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赤門マネジメント・レビュー
Vol. 13 (2014) No. 9 p. 313-352

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http://doi.org/10.14955/amr.130901

査読つき研究ノート
  • 明豊 (2010)『図解・日立製作所』日刊工業出版社.
  • 富士キメラ総研 (1999–2011)「液晶関連市場の現状と将来展望」.
  • 富士キメラ総研 (2000–2011)「機能性高分子フィルムの現状と将来展望」.
  • 藤本隆宏 (2004)『日本のもの造り哲学』日本経済新聞社.
  • 藤本隆宏 (2009)「ものづくり分析・アーキテクチャ分析のフレームワーク」藤本隆宏, 桑嶋健一『日本型プロセス産業―ものづくり経営学による競争力分析』(pp. 20–66). 有斐閣.
  • 藤本隆宏, 桑嶋健一 (2002)「機能性化学と21 世紀のわが国製造業―アーキテクチャ論と製品開発論の視点から」機能性化学産業研究会『機能性化学―価値提案型産業への挑戦』(pp. 87–143). 化学工業日報.
  • 藤本隆宏, 桑嶋健一 (2009)『日本型プロセス産業―ものづくり経営学による競争力分析』有斐閣.
  • 後藤泰史 (2007)「異方導電フィルム」『日立評論』89(5), 52–57.
  • 日立化成株式会社 (2013)『Working on wonders―日立化成50 年の軌跡』日立化成株式会社.
  • 日立化成工業株式会社 (1982)『日立化成工業社史』日立化成工業株式会社.
  • 日立化成工業株式会社 (2004)『知的財産報告書』日立化成工業株式会社.
  • 日立化成工業株式会社 (2006)『The way we advance―日立化成はこう動く』日立化成工業株式会社.
  • 機能性化学産業研究会 (2002)『機能性化学―価値提案型産業への挑戦』化学工業日報.
  • 桑嶋健一 (2005a)「液晶用光学補償フィルムの製品開発とビジネスモデル―富士写真フィルム「ワ イドビュー・フィルム」『赤門マネジメント・レビュー』4(7), 344–364.
  • 桑嶋健一 (2005b)「光学用透明プラスチックの製品開発プロセスとマネジメント―日本ゼオン「ゼオネックス」」『赤門マネジメント・レビュー』4(9), 459–478.
  • 桑嶋健一 (2006)「不確実性のマネジメント 新薬創出のR&Dの「解」」日経BP社.
  • 桑嶋健一 (2007)「機能性化学産業における新規事業開発と事業構造転換―新日鐵化学の事例」『赤門マネジメント・レビュー』6(4), 133–154.
  • 桑嶋健一, 小田切宏之 (2003)「医薬品産業」後藤晃, 小田切宏之編『日本の産業システム 第3巻 サイエンス型産業』(pp. 352–403). NTT 出版.
  • 桑嶋健一, 島田高志 (2008)「新規事業開発における差別化戦略の構築―新日本石油「日石LC フィルム」シリーズの事例」『赤門マネジメント・レビュー』7(9), 647–686.
  • 野村総合研究所 (1981)『日立製作所の研究』東洋経済新報社.
  • 新村出 (2008)『広辞苑』(第6 版). 岩波書店.
  • 関泰幸 (2006)「当社における知的財産戦略」『日立化成テクニカルレポート』46, 7–14.
  • 丹野毅 (2000)「レジン・テクノロジーを基礎とした事業展開―電気絶縁材料から電子材料へ」『ネットワークポリマー』21(1), 17–24.
  • 塚越功 (2003)「異方導電フィルム アニソルムの開発小史」『日立化成テクニカルレポート』41, 7–18.
  • 塚越功 (2005)「異方導電フィルム“アニソルム”の誕生」『日立返仁会』98, 77–82.
  • 塚越功 (2007)「異方導電フィルム」『日本接着学会誌』43(5), 15–22.
  • 内ヶ崎功 (2002)「機能性化学産業の持続的な発展に向けて」機能性化学産業研究会『機能性化学―価値提案型産業への挑戦』(pp. 147–192). 化学工業日報.
  • 内ヶ崎功 (2004)「機能性化学産業における『ものづくり技術』について」『経済産業ジャーナル』 399, 24–25.
  • 渡辺伊津夫 (2004)「異方導電フィルム」『高分子』53(10), 799–801.
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