ファルマシア
Online ISSN : 2189-7026
Print ISSN : 0014-8601
ISSN-L : 0014-8601
主要なカケクチンは宿主側因子ではなく, 腫瘍組織が産生する糖蛋白質であった
飯島 亮介
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1996 年 32 巻 12 号 p. 1537-1538

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© 1996 The Pharmaceutical Society of Japan
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