筑波大学
2020 年 140 巻 7 号 p. 420-423
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1.はじめに
パワーエレクトロニクスシステムにおいて求められているパワー密度の向上を実現するためには,低損失化(=冷却装置の小型化)と高周波化(=受動部品の小型化)が必要である。そして多くの場合,両者はトレードオフの関係にある。例えばスイッチングを高周波化すると受動部品は
電氣學會雜誌
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