京都大学文学部
18 巻 (1968) 1 号 p. 25-33
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ニホンザル新生児では, 生後16日~20日目に奥行弁別ができた。この行動に働く手がかりとして, 運動視差は重要であったが, texture density cue の効果はみられなかったと思われる。
動物心理
動物心理学研究
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