篠田安藤建築設計事務所
69 巻 (1974) 11 号 p. 716-719
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工場立地法は昭和48年, 環境保全を図りつつ工場立地を適正に行なう目的で制定された。醸造業者が将来, 工場の新改築を行なう際に少なからず影響がでてくることが予想される。醸造工場の設計を数多く手がけられた著者に, 法律の解説とともに今後業界側が直面するであろう問題点をも論述していただいた。
釀造協會雜誌
日本醸造協会誌
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