日本酒造組合中央会
70 巻 (1975) 7 号 p. 443-446
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「食品は本来の製法で本来の内容のものでなければならない」というが, 本来の意味するものは一体何なのであろうか。本物の内容も時代と共に進歩していく中にあって, 一体消費者は何を求め, メーカーは何を答えるべきであろうか。清酒の表示問題を再三とり上げることになるが, ここにアルコールに添加とおけ買い問題について論を尽くして頂いた。
釀造協會雜誌
日本醸造協会誌
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