埼玉県食品工業試験場
新潟県委託搗精協議会
76 巻 (1981) 7 号 p. 436-439
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酒造米の研究は盛んで, その酒造におけるあるべき姿が次第に明らかになりつつある。が, 更に一歩進んでその研究成果をふまえて現在の精米方法を再検討する必要があろう。酒造米, 精米に造詣の深い著者の精米方法検討の試みは貴重である。
釀造協會雜誌
日本醸造協会誌
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