44 巻 (1936) 527 号 p. 800-802
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
1. セメント囘轉窯内の各點を通過するガスの重量と, 其温度を測定し, それより窯内各點を通過するガス容積を計算せり。2. 囘轉窯内のガス柱は, 燒成圈が最も太くして, 兩端絞られた紡錘圓筒形となり, 窯の形は之に準じて設計することが合理的なりと考へられる。
Journal of the Ceramic Society of Japan
Journal of the Ceramic Society of Japan (日本セラミックス協会学術論文誌)
窯業協會誌
窯業協會雑誌
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら