東京市衛生試験所
13 巻 (1934) 5 号 p. 588-600
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
吾人の濃感と比濕との關係を述べ快感線の意義を明かにし東京市に於ける最近一ケ年間の比灘と濃度とを欧米都市のそれと對比なし、次で各種ストーブの衛生的比較實験の結果を述べ、夏に一酸化炭素の毒性と東京市街路上及自動車内のその包有量に及び最後に血行中に於ける是れが駆除方法等に就て述べんとす
日本エネルギー学会誌
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら