6 巻 (1927) 4 号 p. 299-322
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本邦に於て工業用に使用せられ居る電勲の現況並に之が利點に就き説述ぜんとす我國に於て工業電熟が如何なる程度に如何なる範國に使用されて居るか又如何なる理由で發達して來て居るかと云ふ事な御話し申上げれいと思ふのてあります實集た研究の中途にあるので皆様の前で禦告申すのはチト早いのでありますが、山本博士の強ゐての御勸めでありましたので、濟越でおりますが御引受致しましれ次第であります
日本エネルギー学会誌
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