名古屋セントラル病院
18 巻 (2007) 6 号 p. 550-554
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Point1) 臨床血栓止血学の対象は,出血性疾患と血栓性疾患であり,日常臨床で頻度も多い.2) 疾患の正しい理解には,止血機序や血液凝固機序を知ることが重要である.3) 臨床血栓止血学の知識は各診療科の医師に必要である.
血液と脈管
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