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土木計画学研究・論文集
Vol. 18 (2001) P 439-444

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http://doi.org/10.2208/journalip.18.439

  • 1) 森川高行, 佐々木邦明 (1993) 主観的要因を考慮した非集計離散型選択モデル, 土木学会論文集No.470, pp.115-124
  • 2) 運輸経済研究センター (1974) 交通の質I
  • 3) 青山吉隆, 芝原靖典, 岩瀬広, 村上幸二郎 (1988) 交通機関分担モデルにおける影響要因選定の分類と構造に関する研究, 土木計画学研究・論文集No.6, pp.193-200
  • 4) P. A. Desmond (1998) Driver Fatigue: Performance and State Change. In: Managing Fatigue in Transportation,(Laurence Hartley eds.), Chap.4, pp.65-76, Elsevier Sci. Ltd.
  • 5) 谷島一嘉 (1983) 自動車運転中の眠気と覚醒方法, 人間工学Vo.37, No.5, pp.486-491
  • 6) 水野康文・横山清子・高田和之 (1997)“自覚症状しらべ” による二輪車・四輪車運転時の疲労感評価, 人間工学Vol.33, No.3, pp.183-192
  • 7) 永田晟, 津田行代 (1996) 長距離運転時における尿中カテコールアミンと心電図R-R間隔の変動, 自動車技術Vol.50, No.7, pp.49-54
  • 8) 水野康文 (1996) 心電図R-R間隔による運転疲労評価法の研究, 自動車技術会論文集Vol.27, No.3, pp.101-106
  • 9) 茂吉雅典, 横山清子, 吉岡貴芳ほか (1996) 高速運転の長時間運転における心電図R-R間隔時系列の掲示変化, 自動車技術会論文集Vol.27, NO.3, pp.107-112
  • 10) 田口敏行, 稲垣大, 永井孝幸, 石川浩 (1997) 長時間運転時のドライバ疲労に関する考察, 自動車技術会論文集Vol.28, No.1, pp.77-82
  • 11) 田口敏行, 稲垣大 (1999) ドライバの運転疲労における上下振動の影響, 自動車技術会論文集Vol.30, No.2, pp.93-97
  • 12) Nakane H. et. al.(1998) Salivary Chromogranin A as an Index of Psychosomatic Stress Response, Biomed. Res., 19-6, pp.401-406
  • 13) Cohen S., R. C. Kessler, L. U. Gordon (1995) Measuring Stress: Aguide for Health and Social Scientists (小杉正太郎監訳 (1999) ストレス測定法, 川島書店)
  • 14) 長沢有恒 (1990) 人間の疲労度について, 自動車技術Vol.44, No.10, 86-93
  • 15) 大久保尭夫 (1985) 運転時間と運転者の心身負担, 人間工学Vol.21, No.1, pp.29-34
  • 16) 日本産業衛生学会・産業疲労研究会編集委員会編 (1995) 産業疲労ハンドブック, 労働基準調査会
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