社団法人 土木学会 長崎大学 工学部社会開発工学科
社団法人 土木学会 株式会社フジタ
社団法人 土木学会 長崎大学大学院 工学研究科社会開発工学専攻
1998 巻 (1998) 591 号 p. 379-389
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土石流が頻発した雲仙普賢岳の火山災害では, 交通を確保するために緊急連絡橋の建設, 橋梁の土石流対策, 防災工事を行うために交通を確保しながら, 橋梁の架け替えが行われた. また, 導流堤や拡幅された河川を横断するスパンの橋梁が架設されつつある. 本報告では,雲仙普賢岳の火山災害における橋梁の応急・緊急および本復旧対策を述べる.
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