著者所属:京都帝国大学
2 巻 (1936) 8 号 p. 339-342
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光電管を用ひて圧力及びピストン運動を電圧に変へ、ブラウン管により圧力-容積図を畫かしめた。この方法は構造、取扱ひ簡單にして且自然振動数大きく高速度内燃機関用インヂケータに適す。
日本機械学会論文集C編
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