著者所属:明治専門学校
3 巻 (1937) 11 号 p. 111-119
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截頭円錐部を接合した円柱が中心軸方向に圧縮荷重を受けるとき、1.頂端自由底端固定、2.両端自由、3.頂端自由支持底端固定の3支持法における挫屈条件を見出し、円函数表を用ひ試索法より限界荷重を算出し、支持法の種類、勾配部の全長に対する割合及び勾配部両端の太さの比に依て限界荷重の変はる模様を明かにした。
日本機械学会論文集C編
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