著者所属:米沢高等工業学校
8 巻 (1942) 31-4 号 p. 101-103
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従耒の切線座標に依る歯車歯形の理論の難点を打破すべく、切線極座標を用ひ噛合の方程式を立て、これをもととして歯形噛合に関する二三の問題を取扱ひ歯形の理論には切線極座標が極めて好都合であることを示した。
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