著者所属:日本大学生産工学部 日本大学生産工学部
49 巻 (1983) 447 号 p. 1370-1377
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塑性ねじりとそのひずみ履歴による金属材料の挙動にについて実験を行い,引張りひずみ材のねじりによって軸方向に縮みを生じることを定量的に各種金属について検討した.またひずみ履歴による軸方向変位とともに,表面粗さについても調査し,ねじりもどしによる回復を各種金属の比較のもとに実験を行い,回復において材料となる特有な挙動を有することが明らかとなった.
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