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日本機械学会論文集C編
Vol. 79 (2013) No. 807 p. 4298-4310

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http://doi.org/10.1299/kikaic.79.4298

一般論文
  • (1) 小山哉,荒川俊也,“ふらつき運転によるドライバ覚醒レベル推定警報システムの開発と脳波によるドライバ状態評価”,自動車技術,Vol. 58,No. 12 (2004),pp.89-94.
  • (2) 山本恵一,“運転力注意モニタ(MDASIII)の開発”,自動車技術,Vol. 63,No. 2 (2009),pp.99-103.
  • (3) Pilutti, T., “Identification of driver state for lane-keeping tasks”, IEEE Transactions on systems, man and cybernetics-Part A: Systems and human, Vol. 29, No. 5 (1999), pp.486-502.
  • (4) 江副俊樹,西智樹,ポングテップアンキティテゥラクール,吉田浩之,坂口靖雄,寺嶌立太,“操舵特性の変化に基づく覚醒度低下検出”,自動車技術会学術講演会前刷集,No. 103-10 (2010),pp.7-10.
  • (5) 奥田次郎,“舵の正確さの評価手法に関する一考察”,自動車技術会学術講演会前刷集,No. 862 (1986),pp.513-516.
  • (6) 酒井英樹,“定常的蛇行に注目した予防安全システム開発―第1報:定常蛇行を表す新しいドライバモデルによる,既存の車線維持能力低下検出システムの考察”,自動車技術会学術講演会前刷集,No. 2-12 (2012),pp.1-6.
  • (7) 坂口靖雄,名切末晴,大桑政幸,米川隆,阿賀正巳,酒井英樹,“大規模ドライビングシミュレータのモーション制御法”,自動車技術会学術講演会前刷集,No. 36-08 (2008),pp.7-10.
  • (8) 世古恭俊,片岡幸郎,妹尾哲夫,“覚醒度低下時の運転操作解析”,自動車技術会学術講演会前刷集,Vol. 841 (1984),pp.69-74.
  • (9) 近藤政市,“自動車の操舵と運動間に存在する基礎的関係について”,自動車技術会論文集,No. 5 (1958),pp.40-43.
  • (10) 安部正人,自動車の運動と制御(1992),pp.212-214,山海堂.
  • (11) 岩田佳雄,佐伯暢人,小松崎俊彦,機械振動学(2011),p.191,数理工学社.
  • (12) Mammar, S., Glaser, S., Netto, M ., ”Time to line crossing for lane departure avoidance: a theoretical study and an experimental setting”, IEEE Transactions on intelligent transportation systems, Vol. 7, No. 2 (2006), pp. 226-241.
  • (13) 鈴木桂輔,相馬仁,平松金雄,“車線逸脱警報発生基準設定のための逸脱予想時間の解析”,自動車技術会論文集,Vol. 32,No.1 (2001),pp.101-106.
  • (14) 柴田英司,“新開発ステレオカメラによる運転支援システム「EyeSight」の開発”,自動車技術,Vol. 63,No. 2 (2009), pp.93-98.
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