山形大学大学院理工学研究科
56 巻 (2007) 12 号 p. 996-999
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高分子系で出現するさまざまな自己会合構造を数値計算により予測する方法として,現在までさまざまな方法が提案されている.本稿では,その中でも自己無撞着場理論と近年提案された線形平均場近似を用いた密度汎関数理論を紹介する.
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