大阪市立大学工学部高分子化学教室
65 巻 (1962) 3 号 p. 453-457
(EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
(BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
gutta-percha,合成シス-1,4-ポリイソプレンおよびスクワレンを用いてその存在下でスチレンおよびメチルメタアクリレートの重合を行なった。そのそれぞれの場合についてポリイソプレンの重合抑制作用を調べ連鎖移動定数を求めた。
東京化學會誌
日本化学会誌
日本化學雜誌
日本化學會誌
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインはこちら