デザイン学研究作品集
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15 巻 , 1 号
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  • 原稿種別: 表紙
    2010 年 15 巻 1 号 p. Cover1-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
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  • 原稿種別: 目次
    2010 年 15 巻 1 号 p. Toc1-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
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  • 原稿種別: 目次
    2010 年 15 巻 1 号 p. Toc2-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
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  • 長谷 高史
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 1-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
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  • 橋田 規子
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 2-5
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
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    従来、住宅内の空間は機能別に分かれていたが、現在ボーダレス化しつつあり、そこで使うものも変化を要望されている。本件はキッチンのオープン化現象にマッチさせた、新しい用途のキッチンアイテムを商品化した事例である。いままでの食器水切り道具というと、深型の籠タイプがあるが、これではリビングからの見栄えとして生活感や煩雑感がでてしまう。この提案では、食器水切りの機能を軽やかに行う為に、機能をシンプル化し、トレイというスタイルをとって、空間での見栄えと演出性を配慮した。そして、見る人や使う人の感情に、価値あるものと位置づけられるように、感性評価をおこない、意匠を検討した経緯について紹介する。
  • 長井 千春
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 6-9
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
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    本デザイン作品「En-joy」は、ワンプレートをテーマとする磁器のテーブルウェアシリーズである。安価品のイメージが強い「仕切り皿」のデザイン性を高めることで、同アイテムにおける新たな価値創出を目指した。さらに、「En-joy」のデザイン開発は、販売元である美濃焼産地を代表する商社・前畑株式会社(多治見市)にとって、従来の低価格大量販売型から品質・オリジナルデザインを重視する製品開発への転換の試みの一例であった。
  • 榎本 文夫, 篠原 幹明
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 10-13
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
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    家具のデザインにおいても温暖化を始めとする環境問題への対応が避けて通れない現在、デザインは持続可能な社会のために何が可能かを考えた結果、成長が早く、日本人にとって身近な素材であった竹を再び現代の家具の素材として活用することを考えた。そして素材をただ竹に置き換えるだけではなく、竹の特性である柔軟性や曲げやすさや曲げ強度などを生かし、従来の一般的なイスの構造である『剛構造』から撓むことで力を受け流す『柔構造』とするチェアのデザインを考えた。
  • 川上 元美, 八田 達夫, 西村 重男, 片平 孝志, 猿田 有光
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 14-19
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    オフィスチェア「PULSE」は産官学のプロジェクトで、安定して座れる車いすの研究を基にデザイン開発されています。本件は、脳性まひなど重症身体変形をもつヒトのための車いすの標準化開発など、シーティングで最も難しい人たちへの設計研究アプローチの知見と20余年の姿勢保持研究から導き出されたメカニズムや方法論を基に、座り心地や操作性、デザイン性を追求したオフィスチェア共同開発です。
  • 金 石振
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 20-23
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    近年、デジタルテクノロジーの発展は住宅内のネットワーク化と結びつき、家電と家具の融合や連結など多様な形式での統合がモノと空間の関係を積極的に変化させている。なかでも、モノと使用者間に成り立っている相互作用(Interaction)やコミュニケーションに最も大きな変化が見られる。未来の住居環境においてリビングは、このような家電が集まる代表的な空間として現代人の安息所かつエンターテインメントの場と言える。しかし一方で、デジタル技術の発達に伴い、新しい媒体の開発や規格の変化などにより製品の寿命が尽きる前にそれらを交換しなければならない実情も踏まえる必要がある。本研究はこうした問題点を解決するために「家電のモジュール化」というキーワードを挙げ、製品の寿命を延ばすことや家庭内の複雑なネットワーク環境に対応できるモジュラー家電を通じて、未来家電のあり方を提案する。
  • 横溝 賢, 村井 麻里子
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 24-27
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本作品は、愛媛県の伝統工芸である伊予水引の魅力を国内外に伝えることを目的に、商品の企画設計からブランドアイデンティティまでトータルにデザイン開発を行ったものである。従来の結納飾りや、金封飾りをリデザインするのでは、これまでの伝統工芸品の焼き直しである。主に慶事に用いる水引の伝統的風習を継承しつつも、現代の生活様式にあわせた、新しい「祝い」の様式を提示するテーブル周りの水引工芸品を企画した。水引には、贈り物に紅白の水引を掛ける伝統的作法としての文化的価値のほかに、しなやかな張りを持つ紙紐素材の技術的特性もある。本作品では、水引の歴史的・文化的価値がユーザーに伝わるようブランドのコンテクスト作りを行い、同時に水引素材の質的特性を効果的に用いたデザイン開発を行っている。
  • 柴崎 幸次, 小山 奈緒子, 太田 晶, 陸 雅然
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 28-33
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    「清須市あいでんてぃてぃ」は、平成20年度、愛知県立芸術大学柴崎幸次研究室が清須市より受託した研究事業の略称である。平成17年〜21年に4つの町が合併して誕生した清須市の地域特性と魅力を再評価するための調査研究と、そこから見つけ出された清須を象徴する作品により構成されている。元々、別の町民であった清須市民が、合併による新しい市を知ることや街としての一体感を共有するために、調査によって見出された清須の個性を、1)風景と人のイラストレーション、2)現況写真を含む聞き取り調査によるブログサイト、3)美濃路の旧町名を表現したフラッグのグラフィックデザイン等の作品にまとめ表現した。
  • 野宮 謙吾, 西田 麻希子
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 34-37
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    現在、国公立大学では独立行政法人制度導入以降の「新たなイメージづくり」が大きな課題となっている。岡山県立大学においては、2007(平成19)年度4月からの運用を目指して2006(平成18)年度にVI(ビジュアルアイデンティティ)リニューアルのプロジェクトが立ち上がった。新規VI構築にあたっては、岡山の地にある地方の中規模公立大学としての特色と個性を的確に視覚化することに加えて、新しいイメージを創出することが課題となる。さらに、これらを発信し定着させるための展開物開発と効果的なコミュニケーション活動が求められる。本作品は、限られた期間と経費という条件の下で学内教員スタッフ中心によりVI構築と展開を試みた事例を紹介するものである。
  • 山田 弘和, 山田 眞紀, 北川 智昭
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 38-43
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    現在の暮らしに最適な家電製品を、コンセプトから見直すプロダクトを「ヘンカデン」と呼び、デザイン開発を試みた。そして、「ヘンカデン」のデザインプロセスを2009年7月7日から9月23日の期間、愛知県にある豊田市美術館主催の展覧会に於て発表した。展示は4章(I.電気、II.個、III.住、IV.家)による構成とした。全15アイテムのプロダクトは、中小のメーカーでも低コストと低環境負荷で開発出来る普及技術を前提とするデザインである。会期中は数多くの観覧者から賛同の声が寄せられた。これは、日々見慣れている家電を新たな切り口から見直すヘンカデンの開発観点に対する興味の高さと理解できる。
  • 北村 義典, 仲嵩 弥愛, ロペス ダニエル, 井野 真実, 神山 沙織, 木村 友紀, 吉村 英里香
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 44-47
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本庭園は、フランスの「ショーモン国際庭園フェスティバル・コンペティション」に入選し、2009年4月から10月までの間、ショーモン城の展示会場に制作展示されものである。フランスの詩人ポール・エリュアールの詩「私は一人ではない」を庭園のデザインへと展開しており、訪問者は桜の木の下、ベンチに腰を掛けて木製の詩集を読むことができる。目の前には、白い砂に流れるような天然藍の青色が広がり、植物が有機的に群れをなしている。また光を受けて瞬くシルバーリーフ系を中心とした植物群からは、艶やかで多彩なアザミ系の花々が顔を出す。古いベンチや木製詩集と四季折々に変化する色鮮やかな世界との対比が、時空を超えた生命の喜びを彷彿とさせ、庭のデザインを通して詩で表現された「愛と自然賛美」の世界を訪問者と共有することができた。
  • 永見 豊
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 48-51
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    矢部川大橋は、有明海沿岸道路の象徴となる中心橋梁として福岡県みやま市と柳川市の間の矢部川に架けられた橋長517m、中央径間長261mを有する3径間連続PC斜張橋である。本橋は平面曲線を有することから、主塔を傾斜させることで、主塔に作用する断面力が改善された。架橋地域は、有明海の干拓によって形成された田園風景が広がっており、主塔を有する本橋は地域の新たな景観を創出する存在として位置づけられる。特に傾斜主塔は他に例を見ない形式であり、景観設計では傾斜主塔の特徴を活かしたシンボリックな主塔デザイン、および地域住民や自然環境に対して圧迫感を軽減するディテールデザインを行った。本稿では、これら景観設計の検討経緯について紹介する。
  • 永見 豊, 深谷 茂広
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 52-55
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    豊島大橋は、広島県南部の瀬戸内海地域の島々と本州を8つの橋で連絡する安芸灘諸島連絡架橋のうち本州から3番目の橋梁であり、中央径間540mの単径間鋼吊橋として計画された。架橋地域は瀬戸内海の穏やかな海と緑あふれる島々からなる美しい自然環境を有する地域である。本橋は主塔を有する大規模構造物であり、新たな景観を創出する位置づけにある。構造物としての機能美を引き出し、周辺景観との調和を図ることを目的として景観設計を行った。特に主塔では、足長のすらりとしたプロポーションを活かして、水平材と塔頂部のデザインにより軽やかな印象と個性を与えるデザインを行った。また、自然環境との調和を図るため、水平材と橋脚形状に曲線を用いやわらかさを演出した。橋梁の塗装色では、環境色の調和に配慮した色彩を選定した。本稿では、これらの検討プロセスを紹介するものである。
  • 佐伯 謙吾, 愛智 大輔, 元永 智子
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 56-59
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本作品は、福岡市、福岡市の姉妹都市である釜山広域市、および両市の企業、大学と共同で推進する観光キャンペーン「釜山・福岡アジアゲートウェイ2011」のヴィジュアル・アイデンティティ(VI)デザインである。釜山・福岡アジアゲートウェイ2011は、両市の協働推進によるスケールメリットを活かして、例えば両市周遊ルートの開発や、共通使用可能な交通チケットの開発など、両市へのインバウンド増幅を目標とした新たな観光価値の創出に取り組んでいる。したがってキャンペーンのVIは両市協働のシンボルとなるものであり、まずは両市の市民がお互いの繋がりを意識できるように計画した。また、キャンペーンは2011年度末までの長期間予定されていることから、多様なプロモーションツールへの展開性を備えることにも配慮した。
  • 田浦 俊春, 辻本 和也, 山田 香織, 永井 由佳里
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 60-63
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本作品は、人間の見慣れた動作を超え、かつ人間に感動を与える可能性を秘めた「動き」のデザインである。そのような「動き」のデザインを、(1)我々の心に内在する深い感性には、自然界の現象が反映されている、(2)創造的で感動的な動きは、自然物の動きを人間が普通では想像できないような範囲に拡張することによって得られる、との2つの視点からとらえる。また、そのような動きのデザインは、それを用いて動きを創ったり再現することのできる楽器のような道具の実現によってこそ得られる、と考える。このような考え方のもとに、自然物の動作からのアナロジー、動作の合成、動作のリズム特徴の誇張、の3つのステップからなる動作のデザイン方法を構築した。本作品は、この方法により生成された動作イメージである。本作品に対して評価実験を行い、本デザイン方法の有効性を確認した。
  • 原 寛道, 天野 千尋, 大澤 春菜, 岡田 恭平, 木山 斐史, 滋田 由布子, 鈴木 京, 遠藤 奈子, 早野 太朗
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 64-67
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本作品は、観光客とそれを受け入れる地元の方が、共に地域の良さを発見し、拡大していくための散策観光用の案内標識のデザインである。地域で主体的に観光案内を進めている方々と、大学の学生が、共同して地域の魅力を見つけ出し、散策観光の手助けとなる現場情報を案内する歩行者用の標識を実現させた。今回の、設置後の利用状況はおおむね好評であり、さらに、次年度以降に、その設置域を拡大させる計画が進むこととなった。
  • 原田 泰, 居郷 翔, 前原 知之, 佐藤 優香, 小島 道裕
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 68-71
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本作品は、国立歴史民俗博物館(千葉県佐倉市、以下「歴博」)が収蔵する「洛中洛外図屏風(歴博甲本)」を題材にした、博物館資料の貸し出しキットである。博物館内の展示資料だけでは語りきれない最新の研究成果を社会化していく手段として、また歴史的資料を現地であるいは現地を訪問する前や後に活用することで、歴史上の出来事を現代の社会やその地域と結びつけて解釈してほしいという歴史研究者の思いを実現する方法として、教材キットの開発を行った。
  • 三崎 大地, 五十嵐 浩也, 高橋 紀元
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 72-77
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本作品は、帝国器材株式会社と筑波大学五十嵐研究室による、学校空間のための新しい木製家具の開発に関する共同プロジェクトの成果物である。日本の伝統的な玩具である「パタパタ」から着想を得た本作品の基本構造は、梯子状の四枚の板からなり、互いに帯で結合されている。この構造は、柔軟に変形し梯子の間に板を渡すことで、机や書棚、ベンチ、掲示板等の用途を持たせることができる。この変形可能な使用方法により、本作品は現在の学校環境に求められる様々な空間機能に、幅広く適用することを可能にする。
  • 伊藤 弘樹, 岡崎 章, 内藤 茂幸, 吉川 佳孝
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 78-83
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    子どもたちに病気の内容や治療法を伝えるためのプレパレーションの重要性が指摘されているものの看護師の手作りツールに委ねられている現状がある。そこで我々は、北里大学病院の協力を得てノート型PC上でインタラクティブに操作ができる子ども参加型プレパレーション・ツール"Smile"を開発し、その有効性を明らかにした。一方で、同様の内容を持つ絵本に対しても興味を持たせることができることを明らかにした。子どもたちに興味を抱かせる要素の一つとして、絵本に仕込まれたギミックが挙げられる。本研究では、ギミックを持つ絵本によるプレパレーション手法の検討及び、看護師自らの学習ツールとしても使用できる、子どもの目線を想像・体験可能となる新たなツールを制作した。更に、外来の子どもたちにも対応できるツールを検討し、日常風景の再現性を考慮した、オリジナルの写真やイラストなどが使用できるツールを開発した。
  • 滝本 成人
    原稿種別: 本文
    2010 年 15 巻 1 号 p. 84-87
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
    本研究は、アルミハニカムパネルの「後アルマイト処理」といった新しい技術を使い、アルミ製フォールディングテーブルの試作を制作した、家具業界初の試みである。従来のアルミハニカムパネルは、あらかじめアルマイト処理を施した押出成形材を枠材に使用していた。そのため、形の制約が多かった。本研究では、パネルの枠材にアルミフラットバーを使用し、それを家具の構造材とした。次にこのアルミフラットバーを切削加工し、パネルの状態でアルマイト処理を行った。そのため、従来の技術ではできなかったスタイリングとディテールの表現が可能となった。
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. 89-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. 90-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. 91-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. App1-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. App2-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. App3-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. App4-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 付録等
    2010 年 15 巻 1 号 p. App5-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
  • 原稿種別: 表紙
    2010 年 15 巻 1 号 p. Cover2-
    発行日: 2010/03/30
    公開日: 2017/10/27
    ジャーナル 認証あり
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