Toggle navigation
J-STAGE home
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
詳細検索
物理教育通信
Online ISSN : 2433-4529
Print ISSN : 2423-8988
資料トップ
巻号一覧
この資料について
J-STAGEトップ
/
物理教育通信
/
巻号一覧
検索
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
OR
閲覧
巻
204 巻
203 巻
202 巻
201 巻
200 巻
199 巻
198 巻
197 巻
196 巻
195 巻
194 巻
193 巻
192 巻
191 巻
190 巻
189 巻
188 巻
187 巻
186 巻
185 巻
184 巻
183 巻
182 巻
181 巻
180 巻
179 巻
178 巻
177 巻
176 巻
175 巻
174 巻
173 巻
172 巻
171 巻
号
0 号
検索
検索
閲覧
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
巻
204 巻
203 巻
202 巻
201 巻
200 巻
199 巻
198 巻
197 巻
196 巻
195 巻
194 巻
193 巻
192 巻
191 巻
190 巻
189 巻
188 巻
187 巻
186 巻
185 巻
184 巻
183 巻
182 巻
181 巻
180 巻
179 巻
178 巻
177 巻
176 巻
175 巻
174 巻
173 巻
172 巻
171 巻
号
0 号
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
巻号一覧
204 巻 (2026)
203 巻 (2026)
202 巻 (2026)
201 巻 (2025)
200 巻 (2025)
199 巻 (2025)
198 巻 (2024)
197 巻 (2024)
196 巻 (2024)
195 巻 (2024)
194 巻 (2023)
193 巻 (2023)
192 巻 (2023)
191 巻 (2023)
190 巻 (2023)
189 巻 (2022)
188 巻 (2022)
187 巻 (2022)
186 巻 (2021)
185 巻 (2021)
184 巻 (2021)
183 巻 (2021)
182 巻 (2020)
181 巻 (2020)
180 巻 (2020)
179 巻 (2020)
178 巻 (2020)
177 巻 (2019)
176 巻 (2019)
175 巻 (2019)
174 巻 (2019)
173 巻 (2018)
172 巻 (2018)
171 巻 (2018)
186 巻
選択された号の論文の21件中1~21を表示しています
メタデータをダウンロード
RIS (EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
Bib TeX (BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
テキスト
すべての抄録を非表示にする
すべての抄録を表示する
|<
<
1
>
>|
186号目次
編集委員会
2021 年186 巻 p. 2-
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_2
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(101K)
2021年度 物理教育研究会 (APEJ) 夏期大会報告
勝田 仁之
2021 年186 巻 p. 3-7
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_3
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(1437K)
高校物理と大学物理の熱力学~何が難しい?~
前野 昌弘
2021 年186 巻 p. 8-19
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_8
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
大学生に熱力学を教えていて感じることを素材に,熱力学を教えることの難しさ がどこにあるのかを示しつつ,物理の教え方について考えてみたい。「熱」という 言葉による誤概念と,熱力学以前の力学(特にエネルギー)との統一的理解の不足 が熱力学を難しく感じさせる要因となっていると思われる。より力学と結びついた 流れで記述された大学熱力学の教科書についても述べる。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(456K)
「エネルギー保存則」どう教えるか
右近 修治
2021 年186 巻 p. 20-43
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_20
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
エネルギー保存の法則は,他の原理や法則から導くことのできない,自然科学全 般を貫く基本法則の一つである。現行の高校物理,大学初年度生向け物理学では,エネ ルギー保存の法則は熱力学第一法則として学習されるが,力学分野で扱う「力学的エネ ルギー保存の法則」との関連づけが希薄な状態にある。その結果,熱力学第一法則は熱 学分野の法則として捉えられ,これが自然科学の基本法則であるという認識が育ちにく い。力学学習の出発点から熱力学第一法則としての「エネルギー保存式(CEE)」を導入 することが求められている。エネルギー保存の法則の概念的理解にはエネルギーの移動 (transfer) とエネルギーの変換(transformation)の観点が重要であり,CEE を活用 するためには,「系」と「モデル」を確定することが必要不可欠である。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(804K)
微少電圧・電流の増幅
増子 寛
2021 年186 巻 p. 44-48
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_44
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
物理現象をより単純な形で計測しょうとすると、どうしても増幅器が必要になる。オペアンプ1つで簡単な構造の増幅器を試作して、導体棒や一巻きコイルに生じる誘導起電力と静電誘導で移動する電荷を計測できるようにした。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1182K)
R 言語プログラムを書くと自動で多肢選択肢テストが解析できるので R
勝田 仁之
2021 年186 巻 p. 49-55
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_49
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
物理教育研究において,生徒の概念理解度や授業効果を測定する際,FCI をはじめとする概念調査テストの実施が広く行われている。一方でその集計や解析については,各教員が Excel などを用いて個別に行なっている。同じ作業を多くの教員が個別に行い時間を浪費することは,大きな社会的損失である。本稿では著者の作成した R言語プログラムを公開することで,誰でもすぐに概念調査テスト,特に多肢選択肢テストの解析が自動でできるようになることを目指す。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1561K)
生徒の端末を利用した正弦波の導入 -DESMOSを使ってみた
石井 登志夫
2021 年186 巻 p. 56-59
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_56
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(1100K)
内力のする仕事
西尾 信一
2021 年186 巻 p. 60-65
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_60
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
人体の運動や摩擦力の関わる問題などで、系の内力のする仕事によって系のエネルギーが変化する、という説明がしばしばされる。しかし、それは熱力学第一法則の概念とは矛盾するので、安易に行うべきではない。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(263K)
まち針ですべての像の位置や焦点距離を求める
小野 浩志
2021 年186 巻 p. 66-73
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_66
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
まち針とグラフ用紙を用いて方形ガラスの屈折率を求める実験と同じような方法で、凸レンズや凹レンズによる実像や虚像の位置、焦点距離を測定する。特別な道具を使わずに、明るい場所で実験できる。鏡や組み合わせレンズなどの光学系でも実施でき、バリエーション豊富な発展的実験が可能である。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(931K)
力学授業での探究活動~運動方程式による様々な運動の解析~
西村 塁太, 竹内 透
2021 年186 巻 p. 74-81
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_74
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
探究的な活動を導入した力学授業の実践報告である。本実践では,生徒一人一台端末の環境を活用し,反転授業形式を採用することで,授業をスリム化し,探究的な活動を実施可能にしている。実践結果より,コロナ下で生徒実験の回数が減少していることから技能が十分に身に付けられていない点や,レポートで考察部分の記述が不十分な生徒が多いことが示唆された。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1319K)
1/2・LI²(コイルが蓄える磁場のエネルギー)の導出について
井上 賢
2021 年186 巻 p. 82-86
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_82
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(1463K)
力のモーメント実験器の改良
石井 登志夫
2021 年186 巻 p. 87-88
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_87
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
本誌にも紹介した生徒実験用のモーメント実験器1)は,園芸皿を利用して作ったものでした。たくさん作っているうちに手元が狂うことが多く,精度がよいとは言い難いものでした。もう少し簡単に作れて,精度を良いものをと考えておりましたが,2年ぶりに3年物理を担当することになり,大幅にリニューアルしました。園芸皿の底に方眼上に穴を穿っていくことをやめ,有孔ボードを八角形に刻んで使うことにしたのです(直線カットのみなので工作精度が上がった)。22セット作り,二人で一台を使えるようにしましたがさほどのストレスもなく,動作も問題ないものが出来ましたので,報告します。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(2249K)
エネルギー棒グラフ(Energy Bar Chart)を強調した仕事と力学的エネルギーの授業展開
大谷 徳樹
2021 年186 巻 p. 89-91
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_89
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
物理基礎の仕事とエネルギーの単元においてKnightの「物理を教える」を参考に,系(system)と環境(environment)を区別し,エネルギーとお金のアナロジー(類比)およびエネルギー棒グラフ(Energy Bar Chart)を強調した授業展開を実践した。エネルギー棒グラフは,初学者が定性的にエネルギーの移動や変換を学ぶ上で,有効な表現方法の1つとなりうる。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(452K)
「自転車をこぐ」という力学~まさつ力、熱、仕事の関係
夏目 雄平
2021 年186 巻 p. 92-95
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_92
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
自転車をこぐと前に進むエネルギーは人間が筋肉から発していることに異を唱える方はいないであろう。しかし、それが足の先→ペダル→チェーン→車軸→スポーク→タイヤ→地面-----と伝わってくる過程を力で表現するとなると極めて微妙な問題であって、今までも多くの論争があった。さらには、「力」と「その力によって動いた距離」の積が仕事になるという事情が事態を複雑にした。人間は機械的な部分には剛体概念を持ち込んで理想化したいという欲求があるため、かえって不自然になる。車輪と地面が一点で接するという奇妙な仮定となってパラドクスを生んでしまう。 ここでは、スポークの付いた車輪を粘弾性体とみなして、その収縮と反発を取り込む。必然的に車輪と地面の接点は複数(あるいは面)となる。そうすると人間の為していることは、結果的にその粘弾性に働くと言える。即ち筋肉の粘弾性が車輪の粘弾性を助けているというソフトマター科学からの統一的な見方になる。機械的な多くのプロセスはそれを効率良く機能させるための内的システムと言える。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(332K)
SPARKvueによる単振動の加速度の測定 実践報告
吉岡 裕幸
2021 年186 巻 p. 96-98
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_96
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
例年,単振動の導入は,水平ばね振り子のx-tグラフ,v-tグラフ,a-tグラフ,F-tグラフを予想する課題を行っている。これまではすべてスマートカートによる演示実験を見せていたが,今年はa-tグラフだけはPASCO社のSPARKvue1)というフリーアプリと従来の台車を用いて生徒実験を行ったので,報告したい。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(614K)
お会計はこちらです(水と慣性力)
松田 淳二
2021 年186 巻 p. 99-100
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_99
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
水を入れたコップをこぼさないように実験室の机の端から端までなるべく早く移動させよ、という指示で実習をさせたら大変盛り上がった。ただし体験から物理的考察へ至るためには適切な助言が必要なようだ。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(204K)
第10回物理授業公開講座の報告
石井 登志夫
2021 年186 巻 p. 112-119
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_112
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
電気回路のILDs冒頭の2時間を実施した。以前も同じ部分を実践したことがあったが,直列並列の区別を考える課題を,前回は省略していたが,今回は含めて行った。テキストと実験器具は改めて開発した。また,複数校の生徒が一か所に集まるのは困難な状況であることを踏まえ,生徒は自分の学校からオンラインで参加し,Zoomにて実施することとした。参加した生徒は5校から23名,教員は15名だった。リモートならではの難しさもあったが,電気回路の導入としては適切だと思われた。また,いくつかの課題も明らかになった。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(792K)
第14回高校物理の授業に役立つ基本実験講習会報告
石井 登志夫
2021 年186 巻 p. 120-125
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_120
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
2021年9月26日(日)、オンラインにて実験講習会を行った。受講者数46名(申し込み49、当日欠席3)、実験は5つの大項目で指導者は21名,オブザーバー3名,事務局6名であった。例年行っている対面のように参加者間の横のつながりをつくることは難しかったが、主体的に参加できるように指導者が工夫し、おおむね良好な評価を得られた。6回の実行委員会、2回のリハーサルもすべてリモートで行われ、(指導者側の)ICTスキル向上という効果もあった。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1338K)
薄膜干渉の授業実践報告(シャボン膜とレンズのコーティング膜の観察)
清水 裕介
2021 年186 巻 p. 126-134
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_126
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
薄膜干渉について、シャボン膜 と レンズのコーティング膜 の2つを題材としてその色の変化がなぜ起きるのかを考える授業を,1人1個ずつの器具を扱える環境下で行った。その結果、薄膜干渉によって起こる現象への興味喚起や、経路差の導出の別解を考える主体的な取り組みを引き出せたが、現象と式との関係性や干渉で色がついて見える仕組みについての理解を深めることには課題が残った。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1431K)
安価にできる光速測定3
村尾 美明
2021 年186 巻 p. 135-142
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_135
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
安価な素子で 短い 光パルスを発生させ 、 PIN フォトダイオード で受信し て 光速を測定し た 。 比較的 短距離で光速が測定でき た 。 また、信号が導線を伝わる速さも測定した。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1013K)
追悼 村田 隆紀 先生
山崎 敏昭
2021 年186 巻 p. 143
発行日: 2021年
公開日: 2022/02/13
DOI
https://doi.org/10.24594/apej.186.0_143
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(173K)
|<
<
1
>
>|
feedback
Top
J-STAGEへの登録はこちら(無料)
登録
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインは
こちら