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環境カウンセラーESD学会誌 ―環境カウンセラーESD研究―
Online ISSN : 2758-1306
Print ISSN : 2435-4341
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5 巻 (2025)
4 巻 (2024)
3 巻 (2023)
2 巻 (2022)
1 巻 (2019)
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「いちはら版 Get The Point」による SDGs 教育の充実と 振り返りレポートを基にしたキャンパス間の比較・分析
庄司 一也
2025 年5 巻 p. 1-8
発行日: 2025/05/01
公開日: 2025/11/20
DOI
https://doi.org/10.82621/esdbyecreport.5.0_1
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2023 年度に千葉キャンパスで実施した「いちはら版 Get The Point」を活用した SDGs 教育の成果を基に、2024 年度は池袋・中野キャンパスへ拡大し、「SDGs 各論 C」の授業で展開した。本授業は座学と体験型学習を組み合わせ、SDGs 目標 12「つくる責任、つかう責任」を中心に教育・指導を行った。学習後、振り返りレポートをテキストマイニングで分析し、キャンパス間の理解度や学習傾向を比較した。その結果、教育内容が適切に理解され、ゲームの体験や振り返りがレポートに反映されていた。池袋キャンパスではゲームの楽しさと競争の影響、中野キャンパスでは資源の持続可能性に焦点が当たっていた。
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(1324K)
地域市民の環境学習用オンライン・プラットフォームの検討
新関 隆
2025 年5 巻 p. 9-11
発行日: 2025/05/01
公開日: 2025/11/20
DOI
https://doi.org/10.82621/esdbyecreport.5.0_9
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本研究室では、子どもプログラミング講座の実施、Web ページによる地域の環境・防災情報の効果的な提供方法について研究を行っている。ここで、これらの研究活動の内容とそこで利用したツールについて、ESD とデジタル・シティズンシップ教育の観点から整理する。さらに、今後の地域市民に向けた環境学習に資するオンライン・プラットフォームについて検討する。
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(1284K)
標本を観察しやすくする取り組みと教材化に関する研究
小長谷 幸史, 山田 勇斗, 瀬賀 貴也, 重松 亨, 村上 聡
2025 年5 巻 p. 12-17
発行日: 2025/05/01
公開日: 2025/11/20
DOI
https://doi.org/10.82621/esdbyecreport.5.0_12
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身の回りの生物や自然を学ぶことは,環境を知る際に重要な基礎と考えられる。野外観察は身近な自然を学ぶのには有用であるが,天候や時間の制約があるため,標本などで補うことが有用であると考えられる。そこで本研究では標本を用いた昆虫と植物の学習に着目し,教材として用いるための観察しやすい標本作成と授業での扱い方を検討した。植物標本は,試料を乾燥させた後にミネラルオイルに浸漬した液浸標本を用いた。昆虫の標本は,6 面が透明な正方形のプラスチック容器に乾燥標本を入れたものを用いた。植物の液浸標本を用いて,教職課程を履修している大学 3 年生に対して植物の液浸標本を用いた模擬授業を行った結果,全員から教員になった際に使いたいという回答が得られた。昆虫の標本を実際の小学生への授業で用いた結果,児童は昆虫のからだのつくりを理解し,昆虫への興味が深まる様子がみられた。
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