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教育メディア研究
Online ISSN : 2424-2527
Print ISSN : 1340-9352
ISSN-L : 1340-9352
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27 巻 (2020 - 2021)
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26 巻 (2019 - 2020)
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25 巻 (2018 - 2019)
2 号 p. 1-
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24 巻 (2017 - 2018)
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23 巻 (2016)
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22 巻 (2015)
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21 巻 (2014)
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19 巻 (2012)
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8 巻 (2001)
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7 巻 (2000)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
6 巻 (1999)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
5 巻 (1998)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
4 巻 (1997)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
3 巻 (1996)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
2 巻 (1995)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
1 巻 (1994)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
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放送教育研究
視聴覚教育研究
22 巻, 2 号
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省察を促すためのデジタルストーリーテリングを組み込んだ教員研修の効果
前田 康裕, 中川 一史
2016 年22 巻2 号 p. 1-12
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_1
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本研究は,教員研修において教師が自らの経験を土台に内省することを支援するため,デジタルストーリーテリングを組み込んだプログラムを開発した。具体的には,「自分のパフォーマンス」と「熟達者のパフォーマンス」を比較して自らの学びをデジタルストーリーにまとめるという課題で学習者の省察の効果を調査し,その要因を明らかにした。質問紙調査の結果,その方法が有効であり,その要因としては,ストーリーを構成する上で,映像や音楽が極めて重要な役割を果たしていることが明らかになった。特に映像は,自分では気づかないような教師の教授行為を省察の対象として健在化させ,熟達者との違いを明確にするというメリットがあると思われる。
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(2503K)
総合的な学習の時間における教師の力量に対する自己意識についての考察
村井 万寿夫
2016 年22 巻2 号 p. 13-19
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_13
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総合的な学習の時間は,子どもたちが主体的に学習を進めていくようにすることが重要である。そのためには,教師は子ども主体の授業を計画する必要がある。さらに,実施の段階においては,子どもたちの学習の状況を把握することや状況に合わせた支援を行う必要がある。そこで,小学校教師を対象に総合的な学習の時間における意識調査を行い,教師の力量に対する自己意識についての考察を行った。その結果,必要とされる力量に課題があることが示された。それは学習環境の設定に関することである。1つは,課題を調べたり結果をまとめたりするためにICT環境を整えて実践する力であり,2つは,外部講師を学校に招くために講師に交渉したり打合せしたりするなどのコーディネート力である。特に,若手の教師は経験を積みながらコーディネート力を備えていく必要があることの示唆が得られた。
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(913K)
模擬授業を取り入れた教科教育法における受講者のICT活用指導力の分析
寺嶋 浩介, 小清水 貴子, 藤山 茜
2016 年22 巻2 号 p. 21-31
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_21
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本研究では,大学の教科教育法の授業において,模擬授業を実際に体験することが,ICT活用指導力にどのように関係するのかを明らかにすることを目的とした。ICT活用指導力については,TPACK(Technological Pedagogical Content Knowledge)という枠組みから,その分析を行った。教員養成学部において,小学校教員免許取得のために実施している家庭科教育法2クラス93名分のデータを研究対象とした。この93名について,教師役として模擬授業を行った群(模擬授業経験あり群:33名)と,その模擬授業に児童役として参加した群(模擬授業経験なし群:60名)を比較した。その結果,TPACKの視点の変化としては,模擬授業経験あり群のほうが,TPK(Technological Pedagogical Knowledge)の視点からより効力感は高まること,ICTの技術的な視点のみにとどまらず,教育技術的な視点から改善も見られるということがわかった。またその視点は,模擬授業の実施と指導案改善を一度ではなく二度繰り返したことにより変化が見られたことも明らかとなった。
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(1727K)
中日漢字の対応関係に基づいた中国語学習支援システム
李 哲, 前迫 孝憲, 西森 年寿, 孫 帙
2016 年22 巻2 号 p. 33-44
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_33
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日本人中国語学習者は,日本語漢字の知識で中国語を理解しようとする傾向がよく見られる.このことは,学習を促進する場合もあれば,阻害する場合もある.そこで,本研究では,中日漢字の対応関係に注目して,それを示した関係図を用いて学習を支援するシステムを開発し,評価を行った.具体的には,まず,学習対象となる中日漢字の対応関係(字形・字音・字義の3観点)を抽出した.次に,これらを登録したシステムを開発し,実験授業に用いて評価した.その結果,学習者は積極的に各自の関係図を作成する活動を行うと共に,前年度の学習者の成績よりも平均値が有意に上昇していることが確かめられた.
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(3027K)
大会報告 シンポジウム:「教育とメディアの理論研究展望」
小笠原 喜康, 朝倉 徹, 小柳 和喜雄, 中橋 雄
2016 年22 巻2 号 p. 45-
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_45
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(133K)
大会報告 課題研究Ⅰ:「タブレット端末環境と実践・評価・運用」
中川 一史, 寺嶋 浩介, 中村 武弘, 山本 朋弘, 稲垣 忠
2016 年22 巻2 号 p. 46-47
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_46
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(145K)
大会報告 課題研究Ⅱ:「OER/MOOCsのデザイン、開発、実践、評価」
佐々木 輝美, 鄭 仁星, 和田 正人, 永嶋 知紘, 八木 秀文, 高林 友美
2016 年22 巻2 号 p. 48-49
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_48
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(155K)
大会報告 課題研究Ⅲ:「情報活用能力の育成と評価」
後藤 康志, 小柳 和喜雄, 豊田 充崇, 木村 明憲
2016 年22 巻2 号 p. 50-51
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_50
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(154K)
大会報告 課題研究Ⅳ:「メディアとしての教材」
朝倉 徹, 山本 五郎, 仲 久徳, 山口 好和
2016 年22 巻2 号 p. 52-53
発行日: 2016年
公開日: 2017/09/14
DOI
https://doi.org/10.24458/jaems.22.2_52
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