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生活指導研究
Online ISSN : 2758-9609
Print ISSN : 0910-3651
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40 巻 (2023)
39 巻 (2022)
38 巻 (2021)
38 巻
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少年院における新型コロナウイルス感染症対策について
森 伸子
2021 年38 巻 p. 1-3
発行日: 2021/09/18
公開日: 2025/11/08
DOI
https://doi.org/10.60282/jasg.38.0_1
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(895K)
新型コロナ感染拡大下における少年院・少年鑑別所の現状と課題
山下 浩史
2021 年38 巻 p. 5-9
発行日: 2021/09/18
公開日: 2025/11/08
DOI
https://doi.org/10.60282/jasg.38.0_5
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(902K)
非行のある少年の社会内処遇の実践について
勝田 聡
2021 年38 巻 p. 25-33
発行日: 2021/09/18
公開日: 2025/11/08
DOI
https://doi.org/10.60282/jasg.38.0_25
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(936K)
被虐待体験と非行の関連及び非行・犯罪からの離脱のプロセスを左右する要因
羽間 京子
2021 年38 巻 p. 45-57
発行日: 2021/09/18
公開日: 2025/11/08
DOI
https://doi.org/10.60282/jasg.38.0_45
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本研究は、被虐待体験及び非行の関連と、非行があった場合の非行・犯罪からの離脱のプロセスに影響を与える要因を、探索的に明らかにすることを目的とした。グラウンデッド・セオリー・アプローチを採用し、被虐待体験を有する成人男性13名と女性8名で、非行のなかった人6名と非行がありその後離脱している人15名(うち7名は非行・犯罪の継続があった後に離脱)に、半構造化面接を行った。被虐待体験及び非行の関連と、非行・犯罪からの離脱のプロセスを左右する要因の多くが共通していた。その要因とは、(a)ネガティブな感情への対処、(b)自分や状況に対する評価や判断、(c)周囲のかかわり、(d)周囲のかかわりの受け入れ、(e)希望や大事にしたいものの存在、(f)追いつめられた状況での危機感と危機回避、そして、(g)非行があった場合はその後の、社会の中で安定したい思いであった。非行予防のために児童虐待への早期介入が重要であり、また、非行があった場合は、周囲の支援と本人のより主体的な動きが非行・犯罪からの離脱を支えることを見出した。
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(1169K)
ゼロ・トレランスに基づく懲戒を目的とした「特別な指導」の法学的検討
広島県教育委員会「生徒指導ハンドブック」の批判的検討を手掛かりに
小野 方資
2021 年38 巻 p. 59-68
発行日: 2021/09/18
公開日: 2025/11/08
DOI
https://doi.org/10.60282/jasg.38.0_59
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