Toggle navigation
J-STAGE home
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
詳細検索
Journal of Biofunctional Finding
Online ISSN : 2434-7698
資料トップ
巻号一覧
この資料について
J-STAGEトップ
/
Journal of Biofunctional Findi ...
/
巻号一覧
検索
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
OR
閲覧
巻
7 巻
6 巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
2 号
1 号
検索
検索
閲覧
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
巻
7 巻
6 巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
2 号
1 号
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
巻号一覧
7 巻 (2025 - 2026)
2 号 p. 16-
1 号 p. 1-
6 巻 (2024 - 2025)
2 号 p. 4-
1 号 p. 1-
5 巻 (2023 - 2024)
2 号 p. 7-
1 号 p. 1-
4 巻 (2022 - 2023)
2 号 p. 7-
1 号 p. 1-
3 巻 (2021 - 2022)
2 号 p. 18-
1 号 p. 1-
2 巻 (2020)
2 号 p. 7-
1 号 p. 1-
1 巻 (2019 - 2020)
2 号 p. 18-
1 号 p. 1-
最新号
選択された号の論文の4件中1~4を表示しています
メタデータをダウンロード
RIS (EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
Bib TeX (BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
テキスト
すべての抄録を非表示にする
すべての抄録を表示する
|<
<
1
>
>|
特定保健指導における初回支援実施時期の違いが腹囲・体重変化に与える影響 ―健診当日実施と後日実施の比較検討―
清川 拓馬
2026 年7 巻2 号 p. 16-19
発行日: 2026/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.50877/jbff.7.2_16
ジャーナル
オープンアクセス
抄録を表示する
抄録を非表示にする
本研究は、2023年度に一般財団法人健康医学協会で実施された特定保健指導を対象として、健診当日実施群と後日実施群における腹囲および体重の変化について比較検討を行った。対象は当日実施群160名、後日実施群101名であり、正規終了率および腹囲・体重変化量を分析した。その結果、正規終了率は当日実施群78.8%、後日実施群71.3%であった。腹囲減少量の平均は当日実施群1.21cm、後日実施群0.04cmであり、体重減少量の平均は当日実施群0.31kg、後日実施群0.12kgであった。健診当日に保健指導を実施することは、腹囲および体重改善に一定の効果を有する可能性が示唆された。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(879K)
回復する病、避けられる病――腹部疾患の物語機能
井本 紗織
2026 年7 巻2 号 p. 20-26
発行日: 2026/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.50877/jbff.7.2_20
ジャーナル
オープンアクセス
抄録を表示する
抄録を非表示にする
本稿は、上代から鎌倉期にかけて描かれた腹部疾患の表象を、説話・軍記物語・歴史物語という異なる作品形式にわたり検討した。腹部疾患は、滑稽、回復、改悛、予期される破綻、あるいは隠匿といった多様な機能を担い、その扱われ方は語りの性質や対象人物の身分と密接に関わる。特に高貴な人物には付与されにくく、描写も抽象化される傾向が見られた。腹部疾患の表象を通して、身体部位の生理性と物語構造との関係を考察する視点を提示した。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1150K)
大学生の朝食摂取習慣と授業の集中力・学業パフォーマンスとの関連
大口 真心, 竹内 理紗, 宮島 誠矢, 清川 拓馬
2026 年7 巻2 号 p. 27-32
発行日: 2026/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.50877/jbff.7.2_27
ジャーナル
オープンアクセス
抄録を表示する
抄録を非表示にする
本研究は、大学生における朝食摂取習慣と授業中の集中力および学業パフォーマンスとの関連を検討することを 目的とした。東都大学幕張ヒューマンケア学部健康科学科の学生22名を対象に、オンライン質問紙調査を実施した。 その結果、約6割の学生が週3回未満しか朝食を摂取していなかった。 また、朝食を習慣的に摂取している学生では、集中力や登校時の余裕に関して比較的安定した傾向が認められた。 一方で、朝食摂取頻度と集中力・理解度との間に明確な関連は認められなかった。以上より、朝食摂取は 学業パフォーマンスに直接影響するというよりも、生活リズムや学習状態の安定に関与する可能性が示唆された。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1205K)
〈外〉に導かれる自己
佐々木 珠希
2026 年7 巻2 号 p. 33-38
発行日: 2026/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.50877/jbff.7.2_33
ジャーナル
オープンアクセス
PDF形式でダウンロード
(904K)
|<
<
1
>
>|
feedback
Top
J-STAGEへの登録はこちら(無料)
登録
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインは
こちら