J-STAGE トップ > 資料トップ
  • 最新巻号

教育心理学研究 Vol. 64(2016) No. 4
教育心理学研究

原著

山森 光陽

公開日: 2017年02月01日

p.445-455

小田切 歩

公開日: 2017年02月01日

p.456-476

学級における社会的目標構造と学習動機づけの関連
—友人との相互学習を媒介したモデルの検討—

大谷 和大, 岡田 涼, 中谷 素之, 伊藤 崇達

公開日: 2017年02月01日

p.477-491

在日コリアン青年の対人関係における体験
—グラウンデッド・セオリー・アプローチを用いた在日コリアン青年の語りの分析—

尹 成秀

公開日: 2017年02月01日

p.492-504

家庭-学校-地域の連携を支える教員の活動
—学校のアンカーポイント役割遂行の観点から—

酒井 厚, 中山 紫帆, 深澤 祐介, 熊谷 好恵, 菅原 ますみ

公開日: 2017年02月01日

p.505-517

三島 浩路, 黒川 雅幸, 大西 彩子, 吉武 久美, 本庄 勝, 橋本 真幸, 吉田 俊和

公開日: 2017年02月01日

p.518-530

文理解中の指示対象の曖昧性解消における発達的変化
—眼球運動と瞳孔径変化による検討—

神長 伸幸, 大石 衡聴, 馬塚 れい子

公開日: 2017年02月01日

p.531-543
p.544-554

学級規模の大小と学年学級数の多少による児童の過去と後続の学力との関係の違い
—小学校第4学年から第6学年にかけての国語学力の2時点パネル調査—

山森 光陽, 萩原 康仁

公開日: 2017年02月01日

p.555-568

利根川 明子

公開日: 2017年02月01日

p.569-582

原著[実践研究]

鹿毛 雅治, 藤本 和久, 大島 崇

公開日: 2017年02月01日

p.583-597

自己記録手続きを用いた教師の言語賞賛の増加が児童の授業参加行動に及ぼす効果
—担任教師によるクラスワイドな“褒めること”の効果—

庭山 和貴, 松見 淳子

公開日: 2017年02月01日

p.598-609

12件の該当記事より1~12件を表示しています。

この資料について

会員の論文が掲載される『教育心理学研究』を年4回,教育心理学に関わる研究のまとめとして『教育心理学年報』を年1回発行しています。『教育心理学研究』への論文投稿をご希望の方は,日本教育心理学会のホームページ「論文の投稿について」をご覧下さい。

発行機関からのお知らせ

2013年03月04日
http://www.editorialmanager.com/jjep/                         オンライン投稿開始しました。皆様からの投稿お待ちしております。

システムメンテナンス

  • システムメンテナンスのため、8月26日(土) 10:00~15:00の間、J-STAGEシステムが一時的につながりにくくなることがあります。ご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。

詳細

J-STAGEからのお知らせ

  • 2017年07月31日
    Yahoo!JAPANのOpenIDサービス終了に伴い、My J-STAGEでは、以下のOpenIDを利用したログイン機能を2017年8月26日をもって終了いたします。
     ・Yahoo!JAPAN IDでログイン
     ・livedoor IDでログイン
     ※以後はMy J-STAGE IDにてログインしてください。
  • 2017年07月31日
    2017年8月下旬に J-STAGE新画面インターフェース切替・利用規約改訂説明会を開催します(詳細はこちら)
  • 2017年07月03日
    2017年7月2日 8:06頃より一時サービスを停止しておりましたが
    2017年7月2日 19:12頃にサービスの再開を行いました。
    ご利用の皆様には大変御不便をおかけして申し訳ございませんでした。
  • 2017年06月23日
    2017年8月1日 J-STAGEセミナーを開催します(詳細はこちら)
  • 2017年05月31日
    2017年4月4日に開催したJ-STAGEセミナーの資料を掲載いたしました。(詳細はこちら)
  • 2017年05月19日
    2017年3月16日に開催したJ-STAGE Editor向けワークショップの資料を掲載いたしました。(詳細はこちら)

バックナンバー

ジャーナルツール

この資料を共有