日本医史学会平成29年11月例会
シンポジウム:わたしはなぜ医学史・医療史をまなぶのか
1.わたしはなぜ医学史・医療史をまなぶのか
岡田 靖雄 p.397–398
2.行動しながらの医療史―精神科医として―
岡田 靖雄 p.399-402
3.複合領域としての医療史/医学史/科学史
月澤美代子 p.403–407
4.臨床医学と社会医学の接点―予防接種史を中心に―
渡部 幹夫 p.408–412
5.医学史・医療史と公衆衛生―マキューン・テーゼから歴史人口学へ―
逢見 憲一 p.413–416
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