Toggle navigation
J-STAGE home
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
詳細検索
医療の質・安全学会誌
Online ISSN : 1882-3254
Print ISSN : 1881-3658
ISSN-L : 1881-3658
資料トップ
巻号一覧
この資料について
J-STAGEトップ
/
医療の質・安全学会誌
/
巻号一覧
検索
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
OR
閲覧
巻
20 巻
19 巻
18 巻
17 巻
16 巻
15 巻
14 巻
13 巻
12 巻
6 巻
2 巻
1 巻
号
4 号
3 号
2 号
1 号
検索
検索
閲覧
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
巻
20 巻
19 巻
18 巻
17 巻
16 巻
15 巻
14 巻
13 巻
12 巻
6 巻
2 巻
1 巻
号
4 号
3 号
2 号
1 号
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
巻号一覧
20 巻 (2025)
2 号 p. 103-
1 号 p. 3-
19 巻 (2024)
4 号 p. 391-
3 号 p. 263-
2 号 p. 127-
1 号 p. 3-
18 巻 (2023)
4 号 p. 391-
3 号 p. 275-
2 号 p. 121-
1 号 p. 3-
17 巻 (2022)
4 号 p. 393-
3 号 p. 259-
2 号 p. 117-
1 号 p. 3-
16 巻 (2021)
4 号 p. 445-
3 号 p. 291-
2 号 p. 131-
1 号 p. 5-
15 巻 (2020)
4 号 p. 341-
3 号 p. 227-
2 号 p. 103-
1 号 p. 3-
14 巻 (2019)
4 号 p. 447-
3 号 p. 279-
2 号 p. 133-
1 号 p. 3-
13 巻 (2018)
4 号 p. 365-
3 号 p. 251-
2 号 p. 115-
1 号 p. 3-
12 巻 (2017)
4 号 p. 413-
3 号 p. 259-
2 号 p. 135-
6 巻 (2011)
2 号 p. 225-
1 号 p. 3-
2 巻 (2007)
2 号 p. 141-
1 号 p. 5-
1 巻 (2006)
1 号 p. 3-
17 巻, 3 号
選択された号の論文の11件中1~11を表示しています
メタデータをダウンロード
RIS (EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
Bib TeX (BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
テキスト
すべての抄録を非表示にする
すべての抄録を表示する
|<
<
1
>
>|
原著
キャリア初期看護師にとってのインシデント経験の意味
糸賀 大地, 佐藤 紀子
2022 年17 巻3 号 p. 259-270
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.259
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(554K)
報告
全国病院グループにおける本部感染管理の役割
−赤十字医療施設の感染管理体制と感染対策事業の推進−
小口 正義, 福田 真弓, 松田 真澄, 曽根 美二美, 中井 達哉, 酒井 陽輔, 川崎 智子, 前田 章子, 星 輝美, 矢野 真
2022 年17 巻3 号 p. 271-276
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.271
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
日本赤十字社は,組織的な感染管理に積極的に取り組んでいる.全国赤十字グループ医療施設(92施設)において感染管理に関する院内感染対策を徹底している.本部感染対策係は,当該施設への感染管理に関する迅速な支援を行うと共に,全赤十字医療施設に対し感染管理に関する情報提供・共有化の推進を図り,グループメリットを活かした感染管理に関する問題について相談できるシステムを構築し,適切で迅速かつ効果的な感染管理を推進している.昨今の新型コロナウイルス感染症(以下,COVID-19)対応では感染管理に精通した多職種の委員から構成される感染対策専門部会と連携し,いち早くCOVID-19・ワクチン関連情報,医療施設の経験共有,相談対応した.グループ本部感染管理体制は,グループメリットを活かした情報や経験の共有など,連携を行う要となっている.グループ組織の中で感染管理に関する各種企画・相談対応・支援・人材育成などを行う重要な役割を担っている.
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1962K)
医学教育モデル・コア・カリキュラム(平成28年度版)における「医療の質と安全の管理」領域コンピテンシーの検討
清水 郁夫, 田中 和美, 岸 美紀子, 高村 昭輝, 小松 康宏
2022 年17 巻3 号 p. 277-284
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.277
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
背景:わが国の患者安全教育の量的・質的不足が指摘されているが,コンピテンシー基盤型教育の時代においては,カリキュラムの元となる卒業時コンピテンシーを見直す必要がある. 方法:海外4カ国(米・英・加・豪)の卒業時患者安全コンピテンシーの項目を平成28年度版医学教育モデル・コア・カリキュラム(コアカリ)と比較した. 結果:全132項目のうち,37項目はコアカリA-6(医療の質と安全の管理)に,62項目はそれ以外に記述されていた.一方,コアカリに記述されていないものとして,質の改善,ロールモデリングに関する28項目を認めた. 考察:わが国では主に事故対応に関する項目を卒業時患者安全コンピテンシーとして記述していたが,今後,質改善活動などについても収載を充実させるとともに,診療の向上という視点から患者安全教育を再定義する議論が必要である.
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1541K)
学術集会報告
2021 WHO世界患者安全の日 妊産婦安全推進シンポジウム スローガン「妊産婦安全に更なるチームの力を!」企画に寄せて
安田 あゆ子
2022 年17 巻3 号 p. 286
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.286
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(136K)
世界保健機関より世界患者安全の日2021に寄せて 日本の皆さんへメッセージ
Papieva Irina
2022 年17 巻3 号 p. 287-288
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.287
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(125K)
2021 WHO 世界患者安全の日 妊産婦安全推進シンポジウム 国際比較で見た周産期医療と患者安全の課題: 変わろうとするアフリカからわかる事
半田 祐二朗
2022 年17 巻3 号 p. 289-296
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.289
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(1118K)
2021 WHO世界患者安全の日妊産婦安全推進シンポジウム 日本の周産期医療の歴史・現状・課題 日本における周産期医療の歴史と現状と課題
池田 智明
2022 年17 巻3 号 p. 297-299
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.297
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
日本の周産期死亡率と妊産婦死亡率は,ともに世界のトップクラスであり,母体と児にとって最も安全な国である.本シンポジウムでは,わが国の周産期医療の歴史・現状・課題を概説した.
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(284K)
2021 WHO世界患者安全の日 妊産婦安全推進シンポジウム 周産期母体を守るために ~急変の感知と迅速な対応
山畑 佳篤
2022 年17 巻3 号 p. 300-303
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.300
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(426K)
2021 WHO世界患者安全の日 妊産婦安全推進シンポジウム 周産期脳卒中の現状と課題
吉田 和道
2022 年17 巻3 号 p. 304-306
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.304
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(136K)
2021 WHO世界患者安全の日 妊産婦安全推進シンポジウム 周産期チームを活かす組織における心理的安全性
辰巳 陽一
2022 年17 巻3 号 p. 307-312
発行日: 2022年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.307
ジャーナル
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
わが国の周産期医療のレベルは世界的に見て高いレベルに維持されている一方で,産科医師数は決して充足しているわけではない中,コロナ禍に於いて高い感染リスクに晒されながら,少ない人数で多職種の優れたチームのかたちを求められる.近年,優れた組織構築の概念として心理的安全性の重要性が謳われている.本稿では周産期医療チームの現状と,近年優れた組織構築のためのキーワードと考えられている「心理的安全性」の意味について,その内容を紹介するとともに,周産期医療チームの進むべき方向を考える中での「心理的安全性」の意義について考えてみたい.
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(545K)
海外論文紹介
EBM(エビデンス・ベースド・メディシン)の進歩:四半世紀
小松 康宏
2020 年17 巻3 号 p. 314-316
発行日: 2020年
公開日: 2022/12/21
DOI
https://doi.org/10.11397/jsqsh.17.314
ジャーナル
フリー
PDF形式でダウンロード
(198K)
|<
<
1
>
>|
feedback
Top
J-STAGEへの登録はこちら(無料)
登録
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインは
こちら