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島根大学こころとそだちの相談センター紀要
Online ISSN : 2759-999X
Print ISSN : 2433-9970
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巻号一覧
8 巻 (2024)
7 巻 (2023)
6 巻 (2022)
5 巻 (2021)
4 巻 (2020)
3 巻 (2019)
2 巻 (2018)
1 巻 (2017)
6 巻
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センター紀要第6巻発刊にあたって
高橋 悟
2022 年6 巻 p. 1-2
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_1
研究報告書・技術報告書
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(861K)
セラピストの関与がクライエントの自他分離や主体性に与える影響
大楠 真由
2022 年6 巻 p. 3-12
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_3
研究報告書・技術報告書
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心理的定点を持ちにくく, 自他分離が不明瞭になっている現代の意識は, 発達障害における主体のなさや曖昧さに重なる部分がある。 本研究では, 登校しぶりをきっかけに来談が始まった男児についての事例を提示し, ①セラピストとの交流によって自閉的なクライエントの自他分離や主体がいかに強化されていったのか, ②その際, セラピストの主体性を発揮するコミットメントがいかに奏功したのかについて, 臨床心理の視点から検討した。
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(945K)
「演じること」 と心理臨床
鴨木 恭子
2022 年6 巻 p. 13-22
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_13
研究報告書・技術報告書
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本稿では, 言葉と気持ちが繋がらず, から回るような面接を繰り返していた思春期女子の面接過程を取り上げた。 面接場面で, セラピストがクライエントと同じ舞台に立ち, 「聞き手」 役を演じるという関わり方が, クライエントの自己表現にどのような影響を与えたのか, ということを考察することを目的とした。 また, 「表現していないと生きている意味がない」 と語るクライエントにとっての 「表現すること, 演じること」 の意味を, 「異能感と異質感」 という観点から考察した。
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(911K)
「漏れ出ること」 を主訴に来談した男児とのプレイセラピー
島内 あさひ
2022 年6 巻 p. 23-32
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_23
研究報告書・技術報告書
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本稿では, 小学生男児とのプレイセラピーの経過をもとに, 自他の分離や個別性が生じてくる過程について取り上げた。 その際に排尿の課題と 「漏れ出る」 こと, ぶつかることと立ち上がること, 物語を語るようになること, 勝負が生じることと決着のつきにくさ, 昼寝をすることとそこから起きること, 呑み込まれることとそこから出ること, 方向づけができること, 意識的にコントロールすること, 負けられるようになることの9つの視点から論じた。
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(1127K)
プレイセラピーにおいて 「開かれる」 ことの意味
高木 ひなた
2022 年6 巻 p. 33-42
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_33
研究報告書・技術報告書
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本研究では, 環境の変化に適応できず, 世界に対して 「閉じる」 「拒む」 態度を取ってきた女児とのプレイセラピー過程を取り上げた。 クライエントの遊びの変容から, プレイセラピーにおいて 「開かれる」 過程を考察した。 また, クライエントとセラピストの関わりに着目し, クライエントの 「開かれる」 過程にセラピストが果たした役割についても考察した。
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(1440K)
現代の子どもの攻撃性の扱いにとってプレイセラピーが果たす意義
西中 彩乃
2022 年6 巻 p. 43-52
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_43
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現代の世の中は, 「協調」 「調和」 することが重要とされ, 摩擦や衝突をさけながら生きていく事が良しとされる世の中である。 この世界でうまく他者と生きていくために, 現代の子ども達は攻撃性という周囲から 「悪」 と捉えられる感情を抑圧しなければならず, 攻撃性の表現, 扱い方が難しくなっていると考えられる。 本稿では 「友達とのトラブルに悩む小学生」 の事例を提示し, プレイルームという場が, 攻撃性の扱いに困っている子ども達にとってどのような役割を果たしているのか考察した。
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(922K)
箱庭でファンタジーを展開した児童期男子のプレイセラピー
―空間を区切り, 整理することに着目して―
前田 貴紀
2022 年6 巻 p. 53-62
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_53
研究報告書・技術報告書
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本稿では, 児童期の入り口で集団生活での不適応を呈した小学1年生男児のプレイセラピー過程を提示し, 継起的に生じた箱庭表現を分析することにより, 子どもが社会的な世界に参入する過程に生じる内的変化ついて考察を行った。 箱庭の中で繰り返し表れた空間を区切り, 整理する表現に着目し,児童期の子どもが社会的な世界の中で適応していく際に生じる内的な変化について論じた。
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(1122K)
学校不適応を起こした男子高校生が自分自身の影を統合していくプロセス
松山 弓華
2022 年6 巻 p. 63-72
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_63
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影の統合はユングの言う全体性の回復という個性化においてとても重要な過程であり, 影があってこそ, 人に個性的な生きた味が生じてくるのである。 本稿では, 学校不適応を起こした男子高校生の事例を取り上げ, 面接の中でClが“出来ない自分”について語ることで, 影を統合していくプロセスについて検討することを目的とした。 影統合のプロセスについて, 影についての語りと面接の中で表れたイメージから考察した。
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(1103K)
心理療法におけるイメージと物語の力
―過酷な現実と向き合う女児とのプレイセラピーより―
南山 瑛理
2022 年6 巻 p. 73-82
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_73
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本稿では, 過酷な現実と直面している小学生女児とのプレイセラピーの過程をとりあげた。 変えたくとも変えることのできない厳しい現実を前に, イメージと物語の力によって, 女児のこころのありようがどのように変わっていくか, その一つの在り方を示すことを目的とした。 女児が7回にわたって取り組んだ箱庭と, それを通して語られた物語の 「流れ」 に着目し, 豊かなイメージとその変化について考察した。
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(1377K)
プレイセラピーにおける“家”と“セラピストの他者性”についての一考察
宮地 春圭
2022 年6 巻 p. 83-92
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_83
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本稿では, 発達障害傾向を持ち, 経済的な事情で家に不安定さを抱える女子とのプレイセラピー過程を取り上げ,“家”の表現と“セラピストの他者性”という2つの視点から考察した。 家作りやごっこ遊びを通して守りや安心感を築いていくと同時に, 家の中に自身の領域を作ったり, その家から離れたりする遊びを通して,“主体 (自分)”を作り上げていったことが分かった。 また, Thが他者として存在することで, Clは他者を実感すると同時に,“主体 (自分)”の自覚に繋がることが示唆された。
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(1315K)
「親への反抗」 を主訴とする小学生女子との面接過程
―自己意識の成立過程にあらわれる 「他者」 と 「秘密」―
山本 明音
2022 年6 巻 p. 93-102
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_93
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前思春期とは, 子どもの意識から大人の意識への移行に伴い, 一人の人間としての自己意識が確立される時期である。 自己意識の確立は親からの自立を促す。 本稿では, 「親への反抗」 を主訴として来談する小学校5年生の女子との面接の経過について取り上げ, 前思春期における自己意識の確立を支えるものとして, 「他者」 そして 「秘密」 の存在がどのように機能しているのかについて検討した。
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(1079K)
こころとそだちの相談センター活動報告(2022年度)
河田 知奈
2022 年6 巻 p. 103-104
発行日: 2022年
公開日: 2026/01/21
DOI
https://doi.org/10.69344/kokorosodachi.6.0_103
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