日本内科学会雑誌
Online ISSN : 1883-2083
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73 巻 , 11 号
選択された号の論文の21件中1~21を表示しています
  • 原澤 道美
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1565-1582
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
  • 今野 淳, 奥田 邦雄
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1583-1584
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
  • 山田 一正
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1585-1589
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
  • 木村 郁郎, 大熨 泰亮
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1590-1595
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 涌井 昭, 鈴木 磨郎
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1596-1600
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 田代 征記, 前田 浩
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1601-1606
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 杉町 圭蔵, 甲斐 秀信, 井口 潔
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1607-1611
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 山本 祐夫, 貫野 徹
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1612-1615
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 螺良 英郎
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1616-1621
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 原田 実根
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1622-1624
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 森川 景子, 野手 信哉
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1625-1627
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
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  • 二神 康夫
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1630-1642
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    運動負荷201Tl心筋SPECTの虚血性心疾患(IHD)診断における有用性と限界について, IHD 123例,対照15例を対象に検討した. SPECTはplanar法に比べIHD診断率(96%: 89%, p<0.01),個々の罹患冠動脈の検出率(左前下行枝84%: 68%, p<0.005,左回旋枝60%: 47%, NS,右冠動脈88%: 69%, p<0.01),多枝病変(左前下行枝+左回旋枝and/or右冠動脈)検出率(53%: 31%, p<0.025),三枝病変検出率(60%: 13%, p<0.005)を有意に向上させ,さらに,中隔と側壁のなす角度の心尖部へ向かつての開大と,広範な前壁側の欠損および内腔拡大所見により心室瘤の検出も可能とした(sensitivity 94%, specificity 84%).一方診断精度は梗塞例に比べ狭心症例で,一枝病変に比べ多枝病変で,狭窄の高度なものに比べ軽度なもので,後下壁梗塞,前壁+後下壁梗塞に比べ前壁梗塞で低下した.梗塞部位での一過性虚血(前壁梗塞36%,後下壁梗塞24%)と心室瘤(前壁梗塞21%,後下壁梗塞0)の存在は,梗塞例での多枝病変検出を困難とする因子と考えられた.以上より,運動負荷201Tl心筋SPECTはIHDの検出,個々の罹患冠動脈の検出,多枝病変の検出(特に後下壁梗塞,前壁+後下壁梗塞),三枝病変の検出,心室瘤の検出に有用な非侵襲的検査法であるが,前壁梗塞例,狭心症例における多枝病変検出には限界があると考えられた.
  • 松本 美富士, 小川 勝己, 伊藤 歩, 山本 正彦
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1643-1648
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    Ia抗原陽性(Ia+) T細胞は免疫学的に活性化されたT細胞と考えられている.全身性エリテマトーデス(SLE)患者末梢血中に非刺激下で存在するIa+ T細胞の動態,ならびに各種リンパ球機能に対する影響について検討を行なつた. SLE患者では末梢血中Ia+ T細胞が病勢に関連して増加し,活動期にはOKT8+ T細胞,非活動期にはOKT4+ T細胞に優位に存在した. PWM刺激によつて,活動期SLEではIa+ T細胞の増加を認めるが,非活動期では増加を認めなかつた.また, SLE患者末梢血中の非刺激Ia+ T細胞はT細胞のmitogen反応性, PWM刺激による健康人B細胞の免疫グロブリン産生細胞への分化に対して,活動期,非活動期では異なつた効果を与えることが示された.以上のごとく, SLE患者末梢血中の非刺激下で存在するIa+ T細胞は単-の機能的T細胞subsetsでなく,各種リンパ球反応に対するeffector細胞として活性化されている可能性が推測された.
  • 小島 元子, 斎藤 万一郎, 伊藤 信雄, 草野 良郎, 福地 總逸
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1649-1655
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    非機能性副腎皮質腫瘍と診断される例が,果してステロイドを全く産生しないか,また臨床症状を呈しないものの何らかのステロイドを分泌しているのかは,不明である.そこで,臨床的に非機能性副腎皮質腫瘍と診断された症例5例および剖検時に偶然発見された副腎腺腫2例の計7例について,血中あるいは組織中ステロイドを測定した. Case 1は,右副腎癌の摘出術後, o, p'-DDDを投与され, 1週間目の血漿progesteroneが512. 8ng/100mlと高値であつた.肺転移が増大した死亡直前には,血漿pregnenoloneおよび17α-hydroxypregnenoloneは,著増した. Case 2は,血尿の精査の際に副腎腫瘍を発見され,最大径1.5cmの副腎腺腫の摘出を受けた.術前の血圧は, 150/102mmHgと高く,術後正常化した.術前の血漿ステロイドは正常で,腫瘍組織中DOCが正常皮質の2倍の高値を示した. Case 3および4は,腹部CTで偶然副腎腫瘍を見い出され,摘除術を受けた. Case 5は,下垂体性Cushing病で副腎亜全摘術の際に,過形成副腎皮質に腺腫を伴つたことを発見された.これら3例および剖検例の副腎腺腫組織中ステロイド含量は,低値であつた.以上から,非機能性副腎皮質腫瘍は,生物活性を示さないステロイドを多量産生するもの,生物活性の弱いステロイドを過剰に分泌するが臨床症状が極めて軽微なもの,ステロイド産生能が極めて低いものの三型に大別される.
  • 小川 久雄, 木下 直和, 大森 文夫, 永田 正毅, 榊原 博, 由谷 親夫, 仁村 泰治
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1656-1664
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    患者は27才の男性で,反復する心室頻拍,漸次進行するうつ血性心不全を呈し,原因は不明で拡張型心筋症として対処されたが,約半年の経過で死亡した.心室頻拍反復のため心筋生検は不可能であつた事情もあり,その臨床病像には特にサルコイドーシスを示唆するところはなかつた.しかし,剖検ではサルコイド肉芽腫がその心筋に広範に認められ,また臨床上は指摘でぎなかつた肺門リンパ節などのリンパ組織にもわずかながらそれが認められたことからfatal myocardial sarcoidosisと考えられた. fatal myocardial sarcoidosisは全般的にもその生前診断が難しいものであり,心筋疾患あるいは原因不明の重篤不整脈として扱われている場合が多い.したがつて,その生前診断は臨床上一つの問題点といえる.
  • 二神 康夫, 山本 伸仁, 森田 展生, 山本 器, 小西 得司, 中野 赳, 竹沢 英郎
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1665-1674
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    Uhl病の1例を呈示し,文献上の67例(本邦18,欧米49)を集計した.症例. 48才,女性.労作時呼吸困難,浮腫,動悸のため46才時精査入院.入院時,口唇,爪に軽度のチアノーゼを認め,聴診上心尖部でIII音,第5肋間胸骨左縁でLevine II度の全収縮期雑音を聴取した.胸部X線写真では,心胸郭比0.77と心拡大があり,心電図は心房細動で軸は+100°,不完全右脚ブロック.前胸部誘導での低電位,非特異的T波変化が認められ,心室性期外収縮,心室頻拍も出現していた.カテーテル検査で心内シャントはなく,右室圧波型はdip and plateau型を示し,造影所見では,右室,右房の著明な拡大,右室収縮不良と肉柱形成不良,造影剤の長期停滞が認められ,三尖弁は閉鎖不全が存在したが付着異堂は認めなかつた.集計.男女比は1.3: 1,年令分布は0~84才で, 10才未満23例, 10才以上43例であつた.主要臨床症状はチアノーゼ(60%),心不全(65%),浮腫(32%),動悸,失神であつた.胸部X線写真では93%に心拡大(心胸郭比0.60以上は72%)が認められ,心電図では右房負荷(60%),前胸部誘導での低電位(72%),右脚ブロ〓ク(60%),非特異的ST-T変化(91%)および種々の不整脈が認められた。主要な死因は,小児では心不全および心臓手術,成人では不整脈であつた.主要な合併心奇形は卵円孔開存又は心房中隔欠損症(25%)であり,他に肺動脈閉鎖や狭窄,三尖弁閉鎖又は欠損,動脈管開存などが認められた.
  • 桑原 由孝, 吉川 治哉, 佐尾 浩, 田原 徹, 赤尾 幸博, 吉川 敏, 宇野 裕
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1675-1679
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    急性骨髄性白血病(AML)の寛解期に骨髄癌腫症を呈し,剖検にて胃癌の併発が確認された1例を経験したので報告する.症例は57才の主婦,昭和55年夏下血にて発症, AMLと診断され, BH-AC・DMP療法1コースにて完全寛解(CR)に導入された. BH-AC・DMP 3コースによる地固め療法, VEMP, BH-AC・DMPによる交代強化療法にてCRは9ヵ月間維持された.昭和56年6月再発し, BH-AC・ANP療法にて再度CRとなつた. BH-AC・ANPによる地固め療法後,肝障害のため化学療法を中断.肝機能の改善とともに第2回目の再発をみ, AAAP療法を施行した. AAAP 1コースにて3回目のCRに導入され,さらにAAAP 1コースにて地固め療法後退院,外来にて1日のみのAAAP療法を1回施行後,化学療法を中止した.以後患者の全身状態は良好であつたが, 58年1月より食欲不振,体重減少が出現するため3月再入院した.骨髄像にAMLの再発はみられなかつたが,検査所見にて,血小板の減少, prothrombin時間の延長, fibrinogenの低下, FDPの軽度上昇とsubclinicalなDICの存在が疑われ,またCEAの著明な上昇を認めた.また理学所見にて上腹部に手拳大の腫瘤を触知した.第29病日骨髄生検にてsignet ring cell carcinomaの転移が認められ,胃癌の骨髄転移の臨床診断を得た.患者はDIC,間質性肺炎を併発し,第31病日心不全にて死亡した.剖検にてsignet ring cell carcinomaの像をもつBorrmann IV型胃癌を認め,生前の骨髄生検の像と一致し,胃原発が証明された.
  • 安藤 和子, 斎藤 公司, 高井 孝二, 山本 邦宏, 葛谷 健, 吉田 尚, 武田 昭, 湊 長博, 狩野 庄吾
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1680-1685
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    Sjögren症候群,全身性エリテマトーデス(SLE)および慢性甲状腺炎を合併した1症例において,抗トリヨードサイロニン(T3)抗体の存在を証明したので報告する.症例は46才,女性で, 37才時慢性甲状腺炎と診断されたが,甲状腺機能は正常であつた. 45才頃より,嗄声,口腔内乾燥感,顔面,手足の紅斑が出現したため,当院に入院.諸検査所見より,慢性甲状腺炎の他に, Sjögren症候群,さらにSLEが合併していると診断された.甲状腺についてはthyroid test (TGHA) 409600倍, microsome test (MCHA) 102400倍,サイロキシン(T4) 4.2μg/dl, T3 (RIA, polyethylene glycol法, PEG法) 5ng/dl以下, TSH 5.9μU/ml, TRH testでTSHの過剰反応傾向あり, 131I-甲状腺24時間摂取率6.4%であつた.慢性甲状腺炎による軽度の甲状腺機能低下状態にあると考え, T4 100μg/dを投与したところ,血中T4値は正常化したが,血中T3値(PEG法)は依然測定不能の低値であつた.また, T3を二抗体法で測定したところ,測定限界以上の高値であつた.そこで,患者血清中に抗T3自己抗体の存在する可能性を考え検索したところ,その存在を証明し得た.また,本症例では,経過中, TGHA値の上昇に伴い, T3が測定不能となり,さらにSLEに対するステロイド治療によりTGHA値が低下するのに伴い, PEG法にても二抗体法にても, T3の測定値は測定限界内に入つてきた.同時に患者血清のT3結合能の低下が認められた.これらの所見は,抗T3自己抗体とサイログロブリンとの関係を考える上で興味深い知見と考えられた.
  • 奥田 諭吉, 桜井 徹志, 河野 一郎, 椛島 悌蔵, 山根 一秀, 柏木 平八郎
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1686-1690
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    73才の女性で,巨細胞動脈炎に甲状腺機能亢進症と糖尿病を合併した症例を経験した.大動脈弓部動脈群を侵す巨細胞動脈炎と大動脈炎症候群との鑑別には,発病年令,頭痛,側頭動脈の圧痛,肺・腎血管病変の有無, polymyalgia rheumaticaの合併の有無,抗大動脈抗体の存在およびその抗体価, HLAなどが参考になると考えられる.診断上,生検は必須であるが,病変が分節的に側頭動脈以外の小動脈にも及ぶことがある.甲状腺機能亢進症を合併していたが,両者の合併の背景には自己免疫学的な機序の関与が示唆された.
  • 田代 隆良, 後藤 純, 後藤 陽一郎, 御厨 美昭, 明石 光伸, 那須 勝, 糸賀 敬
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1691-1696
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    胸水と腹水貯留を主徴とし,約2.5カ月の急激な経過で死亡したmalignant histiocytosisの1例を経験した.症例は62才,女性.急速に進行する呼吸困難と腹部膨満感を主訴として入院した.血液生化学検査でLDHが高値を示したが,末梢血,骨髄に異常なく,表在リンパ節腫大や肝脾腫は明らかではなかつた.胸水および腹水は浸出性で細菌,結核菌培養は陰性であつた.細胞診にて多数の組織球様異型細胞が認められた.胸膜および腹膜生検にて同様の異型細胞のびまん性浸潤が認められ, malignant histiocytosisが疑われたたためvincristinとprednisolonを投与したが,改善せず,腎不全で死亡した.剖検により,全身リンパ節の軽度腫大,胸膜,腹膜,大網の肥厚および両側血性胸水と血性腹水の貯留が認められた,組織学的に,組織球様細胞,前組織球様細胞,多核細胞などの異型組織球がリンパ節実質にびまん性に浸潤し,また胸膜,腹膜,大網,脾臓,骨髄などにも浸潤が認められmalignant histiocytosisと診断された.本例で特徴的なことは,大網および胸腹膜に異型細胞浸潤が著明であつたことである.この原因として乳白色斑での異型組織球増生の可能性が推測された.本症は6カ月内外の致死的経過をとる予後不良の疾患であるが,近年は救命例も報告されており,細胞診や生検による早期診断および化学療法の確立が望まれる.
  • 市川 健司, 笠貫 順二, 末石 真, 今泉 照恵, 小関 秀旭, 金子 良一, 冨岡 玖夫, 徳政 義和, 吉田 尚
    1984 年 73 巻 11 号 p. 1697-1702
    発行日: 1984/11/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    胃粘膜病変を伴つたhypereosinophilic syndromeと思われる1例を報告する.症例は56才,男性.昭和58年7月より発熱,労作時呼吸困難,咳,下痢が出現した.他医にて間質性肺炎・好酸球増加症を指摘され,各種抗生物質を投与されるも効果なく昭和58年8月10日当科入院.入院時,指趾にチアノーゼを認め肺野では湿性ラ音が聴取された.検査所見では白血球24100/mm3,好酸球11600/mm3と増加し,血沈亢進, CRP強陽性で強い炎症の存在が認められた.胸部X線検査では全肺野に細網顆粒状陰影が認められ肺炎と診断した.肺炎の原因の検策を種々行なつたが, RA・RAHAが強陽性の他は異常所見なく, malignancy・sarcoidosisも否定された. TBLBにより, peribronchial stromaとalveolar wallに好酸球の浸潤を認めた.激しい下痢が続くので消化管の検策を行なつたところ,胃内視鏡検査で穹窿部から胃角部にかけて強い発赤が散在し,同部位の生検組織では著明な好酸球の粘膜内浸潤が認められた. prednisolone投与の3日前に行なつた大腸内視鏡検査は異常なく,小腸の検策は全身状態不良のため行なえなかつた.下痢は,抗生物質投与による, drug-induced colitisによるものと考えられた.以上の検査所見より,本症は, hypereosiphilic syndromeが最も疑われ, prednisolone 60mg/dを投与.自覚症状・検査所見の速やかな改善をみた.投与16日後に施行した胃内視鏡検査では,発赤は消失していた.本症例の胃病変は,いわゆるeosinophilic gastroenteritisの肉眼所見とは明らかに異なつており,病因論的に示唆に富む症例と思われる.
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