Toggle navigation
J-STAGE home
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
詳細検索
時間栄養学研究の最前線
Online ISSN : 2758-6723
資料トップ
巻号一覧
この資料について
J-STAGEトップ
/
時間栄養学研究の最前線
/
巻号一覧
検索
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
OR
閲覧
巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
1 号
検索
検索
閲覧
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
1 号
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
巻号一覧
5 巻 (2025)
1 号 p. 3-
4 巻 (2024)
2 号 p. 3-
1 号 p. 3-
3 巻 (2022 - 2023)
2 号 p. 3-
1 号 p. 1-
2 巻 (2022)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
1 巻 (2021)
2 号 p. 1-
1 号 p. 1-
最新号
選択された号の論文の2件中1~2を表示しています
メタデータをダウンロード
RIS (EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
Bib TeX (BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
テキスト
すべての抄録を非表示にする
すべての抄録を表示する
|<
<
1
>
>|
体温と食後熱産生の関係
~脂質・脂肪酸の研究を中心に~
池口 主弥
2025 年5 巻1 号 p. 3-12
発行日: 2025/03/20
公開日: 2025/12/30
DOI
https://doi.org/10.69262/pcn.5.1_3
解説誌・一般情報誌
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
“食事による熱産生”を表す表現としては食事産熱効果(Thermic effect of feeding)、特異動的作用(Specific dynamic action)、食事誘発性熱産生(Diet-induced thermogenesis;DIT)などが用いられているが、使用者、報告者、また時代によって概念や定義が異なっている。朝食の欠食は体温上昇やモチベーション、活動等に悪影響を及ぼすことが知られているが、一方で体温やパフォーマンスを効率的に向上させるためには単に朝食を摂取するだけでなく、朝食の質も重要である。DHA、EPA、αリノレン酸、パルミトレイン酸等の不飽和脂肪酸は褐色脂肪を介したDIT亢進作用があることが知られている。我々はパルミトレイン酸を豊富に含むマカダミアナッツオイルを朝食として摂取した際の深部体温、パフォーマンス、エネルギー消費等に及ぼす影響について評価を行っているため、その概要も含めて紹介する。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(1215K)
食欲のサーカアニュアルリズム:気候に着目して
藤平 杏子, 髙橋 将記
2025 年5 巻1 号 p. 13-20
発行日: 2025/03/20
公開日: 2025/12/30
DOI
https://doi.org/10.69262/pcn.5.1_13
解説誌・一般情報誌
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
生体が持つリズム現象の中でも、年周期の変動はCircannual rhythm(サーカアニュアルリズム)と呼ばれている。食べ物を求める食欲も1年を通して変動し、サーカアニュアルリズムを有すると考えられる。食欲やエネルギー摂取量のサーカアニュアルリズムは、季節による気温や日照時間といった環境要因に影響を受けている。しかし、近年の気候変動により、気温や季節の長さが大きく変化してきており、食欲がどのように影響を受けるのかについては十分に解明されていない。本稿では、食欲の年間変動と気候の潜在的な影響について考察するとともに、将来的な公衆衛生上の課題を提示することを目的とする。
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(585K)
|<
<
1
>
>|
feedback
Top
J-STAGEへの登録はこちら(無料)
登録
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインは
こちら