J-STAGE トップ > 資料トップ
  • 最新巻号

後続誌

溶接学会論文集 Vol. 5(1987) No. 3

大嶋 健司, 森田 正樹, 藤井 一男, 山本 充義, 窪田 武文

公開日: 2009年06月12日

P304-311

藤村 浩史, 井手 栄三, 井上 弘法

公開日: 2009年06月12日

P311-316

圓城 敏男, 池内 建二, 村上 陽太郎, 鈴木 信幸

公開日: 2009年06月12日

P317-323

有年 雅敏, 沖田 耕三, 圓城 敏男, 池内 建二

公開日: 2009年06月12日

P323-329

松田 福久, 中川 博二, 加藤 一郎, 村田 義明

公開日: 2009年06月12日

P329-335
P335-341

加賀 精一, 藤井 克弘, 藤岡 芳博, 山本 義秋, 小川 恒一

公開日: 2009年06月12日

P342-348

今永 昭慈, 羽田 光明, 荒谷 雄, 鹿島 孝之

公開日: 2009年06月12日

P353-358

水中溶接における溶接部の性能に及ぼす冷却緩和の効果
水中溶接部の性能向上に関する研究(第3報)

菅 泰雄

公開日: 2009年12月10日

P358-363

福島 孟, 福島 貞夫, 衣川 純一

公開日: 2009年06月12日

P363-369

IN738LC接合面へのボロンパック法による低融点合金層形成法の検討
接合面合金化による拡散接合法の研究(第4報)

加藤 光雄, 舟本 孝雄, 和知 弘, 松坂 矯, 志田 朝彦, 小倉 慧

公開日: 2009年06月12日

P370-373

ボロンパック法で表面合金化されたIN738LCの拡散接合性
接合面合金化による拡散接合法の研究(第5報)

舟本 孝雄, 加藤 光雄, 和知 弘, 小倉 慧, 志田 朝彦, 松坂 矯

公開日: 2009年06月12日

P373-378
P379-384

湿式土砂摩耗特性の評価法
溶射皮膜の耐土砂摩耗特性(第1報)

福本 昌宏, 中岡 誠, 岡根 功

公開日: 2009年06月12日

P385-389

松本 俊美, 松本 輝夫, 玉井 康方

公開日: 2009年06月12日

P389-396
P396-402

Fe-P-C合金の急速加熱時のPの偏析過程
(鋼の急速加熱にともなうPの偏析機構,第1報)

玉置 維昭, 鈴木 実平, 矢田 晋一

公開日: 2009年12月10日

P403-409

溶接熱影響部における低焼入性域の生成の要因
多層盛溶接熱影響部の組織分布と靭性に関する研究(第4報)

中尾 嘉邦, 大重 広明, 野井 伸悟, 西 泰彦

公開日: 2009年06月12日

P410-415

溶接熱影響部における低焼入性域の組織生成機構
多層盛溶接熱影響部の組織分布と靭性に関する研究(第5報)

中尾 嘉邦, 大重 広明, 野井 伸悟, 西 泰彦

公開日: 2009年06月12日

P415-422

肉盛溶接部の脆化機構
高純度フェライト系ステンレスクラッド鋼の溶接に関する研究(第2報)

中尾 嘉邦, 西本 和俊, 山崎 和信, 野井 伸悟, 塚原 宏, 原 泰弘

公開日: 2009年06月12日

P422-429

21件の該当記事より1~21件を表示しています。

システムメンテナンス

  • メンテナンスのため、以下の時間帯にサービスを停止させていただきます。
    平成29年
    6月24日(土) 10:00 ~ 15:00

詳細

J-STAGEからのお知らせ

  • 2017年05月27日
    ジャパンリンクセンター(JaLC)の緊急メンテナンスのため、6/8(木) 10:00~15:00にかけてJ-STAGEの次の機能が利用できません。
    ご迷惑をお掛けして申し訳ございません。
    利用できない機能:
     ・引用文献リンク
     ・被引用リンク
     ・JOI/DOI/OpenURLによるリンク
     ・GoogleやPubMedなどの連携サービス経由のJ-STAGEアクセス
  • 2017年05月19日
    2017年3月16日に開催したJ-STAGE Editor向けワークショップの資料を掲載いたしました。(詳細はこちら)
  • 2017年04月13日
    NII-ELS登載誌のJ-STAGEにおける公開状況につきまして(詳細はこちら)
  • 2017年04月03日
    2017年4月1日 13:24ごろ、障害検知システムが作動し、システムを緊急停止いたしました。
    調査の結果、問題が無いことが確認できましたので、2017年4月2日 16:07にサービスの再開を行いました。ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

バックナンバー

ジャーナルツール

この資料を共有