嗜好品文化研究
嗜好品文化研究会は、第1期(2001〜2005年)は年間テーマに即して研究を進め、集大成として『嗜好品文化を学ぶ人のために』(世界思想社)を出版しました。第2期(2007〜2020年)は大学院生を対象とした研究助成事業を進めるとともに、横断的なテーマによる研究を行い、並行して2016年度から研究誌『嗜好品文化研究』を年一回刊行してきました。研究会活動は、諸般の事情から、2021年以降しばらく活動を休止しています。研究誌も休刊となりましたが、これまでの研究会誌をここに公開しています。

本誌題字:「嗜好品」という言葉の本邦初出文献である、医学士森林太郎演説「非日本食論将失其根拠」(橘井堂蔵版、1888(明治21)年12 月13 日発行)に用いられた活字を、所蔵する東京都文京区立森鷗外記念館の許可・提供を得て、借用・デザインしたものです。
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収録数 88本
(更新日 2022/09/26)
Online ISSN : 2435-1725
Print ISSN : 2432-0862
研究報告書・技術報告書 オープンアクセス
ジャーナルについて

嗜好品文化研究会は、第1期(2001〜2005年)は年間テーマに即して研究を進め、集大成として『嗜好品文化を学ぶ人のために』(世界思想社)を出版しました。第2期(2007〜2020年)は大学院生を対象とした研究助成事業を進めるとともに、横断的なテーマによる研究を行い、並行して2016年度から研究誌『嗜好品文化研究』を年一回刊行してきました。研究会活動は、諸般の事情から、2021年以降しばらく活動を休止しています。研究誌も休刊となりましたが、これまでの研究会誌をここに公開しています。

本誌題字:「嗜好品」という言葉の本邦初出文献である、医学士森林太郎演説「非日本食論将失其根拠」(橘井堂蔵版、1888(明治21)年12 月13 日発行)に用いられた活字を、所蔵する東京都文京区立森鷗外記念館の許可・提供を得て、借用・デザインしたものです。

  嗜好品文化研究会  が発行

分野情報
  • 哲学・宗教
  • 文学・言語学・芸術学
  • 人類学・史学・地理学
  • 法学・政治学
  • 経済学・経営学
  • 社会学
  • 心理学・教育学
発行機関情報
  • ジャーナル嗜好品文化研究
  • 発行機関嗜好品文化研究会
  • 住所604-0863 京都市中京区夷川通室町東入巴町83番地
  • 連絡先メールアドレス
    (メールアドレスの(at)は@に変更しご利用ください)
    shikohin(at)cdij.org
  • URLhttp://www.cdij.org/shikohin/
  • 電話番号075-253-0660
  • FAX番号075-253-0661
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