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矢ケ崎 忠夫
1986 年27 巻5 号 p.
451-465
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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内田 雄幸, 落合 敏秋, 内藤 克司, 安原 加寿雄, 高田 幸一, 降矢 強, 小林 和雄, 池田 良雄, 戸部 満寿夫
1986 年27 巻5 号 p.
466-473
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
雄性 Slc: ウイスターラットに4-ジメチルアミノアゾベンゼン (DAB, 0.06%) とデヒドロ酢酸ナトリウム (DHA-Na, 0.10%) 及び両者 (DAB 0.06%+DHA-Na 0.10%) を含む添加固型飼料を生後5週以降長期間 (一生涯長期投与実験) に亘って投与し, DAB発ガンに及ぼす DHA-Na の併用効果を調べた. その結果, DHA-Na 群では検索した各項目及び自然発生腫瘍には, 対照群とほとんど差はみられなかった. DAB群と併用群のすべての動物は15及び16か月目までに死亡した. その死因は, 肝腫瘍に起因するものと判断された. またDAB群と併用群との間には生存期間でわずかに差がみられたが, これはDABの摂取量の違いによることが明らかとなった. 以上のことから, 長期間投与のこの実験条件では DHA-Na はDABの発ガン性に対し抑制的効果のないことが示唆された.
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宮里 嵩
1986 年27 巻5 号 p.
474-480_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
黄色ブドウ球菌食中毒の原因食品は糖質の含量が多い. そこで食中毒由来の黄色ブドウ球菌5株について, 種々の濃度にブドウ糖を加えた培地でのエンテロトキシンの産生量を検討した. その結果, ブドウ糖の添加によって毒素の産生量は低下し, ブドウ糖30%添加の場合と米粥培地における毒素の産生量は, ほぼ同程度であった. また30%ブドウ糖加培地における食中毒由来株10株のエンテロトキシンの最小産生量は13ng/mlであり, 環境由来の200株のうち47株は13ng/ml以上のエンテロトキシンを産生した. この47株のコアグラーゼ型 (コ型) は, 1株がコ IV型であり, 46株は食中毒由来株のコ型であるコ II, III, VI及びVII型のいずれかであった.
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宮崎 奉之, 山岸 達典, 松本 昌雄
1986 年27 巻5 号 p.
481-486_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
人乳, 牛乳及びイヌ, ネコの脂肪, 野鳥 (コアジサシ, ウミネコ) 中の残留クロルデン類の成分パターンを調査した. いずれの試料とも, 前報の魚介類から得られた成分パターンと極めて異なっていた. その違いは高塩素化合物 (nonachlor 類) と酸化代謝物 (oxychlordane, heptachlor epoxide) の占める割合が高いことである. そして, その他のクロルデン類は野鳥の場合を除いて, ほとんど検出されなかった. また, 動物種により nonachlor 類の高い場合 (ネコの脂肪, 人乳, 野鳥) と, 酸化代謝物の高い場合 (イヌの脂肪, 牛乳) とが認められた.
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生鮮魚介類の鮮度に関する研究 (第2報)
角田 光淳, 井上 典子, 青山 光雄, 長谷部 昭久
1986 年27 巻5 号 p.
487-491_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
カキの脱水酵素活性測定法を改良して, 酵素活性の低い肉質部を生食する貝類への応用を検討した. 肉質部を約1.5mmにスライスし, トリフェニルテトラゾリウムクロリド (TTC) 試液 [0.2% TTC-0.1%コハク酸ナトリウム-2.84%リン酸二ナトリウム-2.34%塩化ナトリウム溶液] に投じ, 以下カキのえらの場合と同様に操作し, 生成したトリフェニルホルマザン (TF) をエタノールで2時間抽出後, 比色定量した. 本法のカキへの適用も可能であった. また, 本法による市販貝類の脱水素酵素活性を測定した.
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能勢 征子, 風戸 実香, 坂井 千三
1986 年27 巻5 号 p.
492-500_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
腸炎ビブリオを0.1
M酢酸緩衝液 (2%ポリペプトン・食塩含む, pH 5.0) 中で処理して得た酸損傷菌の回復・増殖 (pH 8.0の2%食塩含有BHI培地中, 37°, 1夜静置) に及ぼすクエン酸, 胆汁酸の影響を検討した結果, (1) 0.1
Mクエン酸と0.1%コール酸の各単独下での作用は小さいが, 両者の共存下では協力阻害作用を示した. (2) グリココール酸, タウロコール酸, 牛胆汁末もコール酸と同様にクエン酸と協力阻害作用を示した. (3) 上記の両者共存下での阻害作用は, 本菌の至適pH 8.0で最小, それより低いか又は高いpHでは大きくなった. (4) pH 7付近でのクエン酸, コール酸の共存は, 本菌の生菌数を急激に減少させた. 以上の現象は, 0.5%及び2%食塩下で同様に認められた.
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重金属の生体内挙動に関する研究 (第6報)
田中 之雄, 田中 凉一, 樫本 隆
1986 年27 巻5 号 p.
501-506_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
Cdを経口投与したラットの反転腸管を用いてCu, Zn及びFeの腸管吸収を調べ, これら3金属の腸管吸収に及ぼすCdの影響とシステインの効果について検討した. その結果, Cuに関しては, Cd投与腸管はCuの吸収を阻害したが, システインによるCuの吸収促進は認められなかった. Zn及びFeに関しては, Cd投与腸管はZn及びFeの吸収を阻害し, システインによるZn及びFeの吸収促進は顕著に認められた. この結果は, 既報でのCdの経口投与により臓器中のCu及びFe含量が対照値より減少したり, システインと同時投与することによってFe含量の減少が抑制された結果と一致した.
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中里 光男, 斉藤 和夫, 菊地 洋子, 井部 明広, 藤沼 賢司, 二島 太一郎
1986 年27 巻5 号 p.
507-511_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
高速液体クロマトグラフィー (HPLC) によるワイン中のアジ化ナトリウムの高感度, 迅速分析法について検討した. ワイン中のアジ化ナトリウムを3, 5-ジニトロベンゾイルクロリドと反応させ, 3,5-ジニトロベンゾイルアザイドとした後, セップパック・フロリジルによるクリーンアップを行い, 得られた試験溶液をUV検出器を用いたHPLCで測定する定量法を作成した. 本法を用いたワインからの回収率は94%以上であり, 定量限界は試料中0.05μg/mlであった. また, 本法による分析時間は1検体あたり, 40分であった.
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知見 憲次, 勝田 新一郎, 田場 典治, 新谷 勲
1986 年27 巻5 号 p.
512-516_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
麻ひ性貝毒, gonyautoxins (GTX群) の末梢神経-筋系に及ぼす影響を明らかにすることを目的として, カエルの縫工筋収縮反応, 坐骨神経活動電位及び縫工筋終板電位を観察した. 縫工筋標本に筋直接刺激と神経間接刺激を交互に加え, 発生する筋収縮反応に対し, GTX群を投与すると, 間接刺激による収縮反応が消失した. また, 神経の伝導障害を観察するために, 活動電位の観測を行った. その結果, GTX群は, 有髄神経に対する作用は認められなかったが, 脱鞘神経に対して, 興奮の伝導を阻害した. また, 縫工筋にGTX群を作用させると終板電位の消失が観察された.
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福原 克治, 松木 容彦, 南原 利夫
1986 年27 巻5 号 p.
517-521_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
ECD-HPLCによる zeranol 及び estradiol の同時測定法について検討した. HPLCによる zeranol と estradiol の分離は, カラムに Shim pack CLC-ODS を, 移動相に0.2%炭酸アンモニウム-アセトニトリル (70:45) を用い, 流速を1.0ml/min, 加電圧を750mVとして行った. 牛肉中の zeranol 及び estradiol は, 80%メタノールで抽出し, ついでジクロロメタンで逆抽出を行い, さらに piperidinohydroxypropyl-Sephadex LH-20 カラムクロマトグラフィーにより精製した. 測定限界は zeranol が6ng/g, estradiol が4.5ng/gであった. また, この操作法による zeranol 及び estradiol の添加回収率はそれぞれ95~97%, 88~89%であった.
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山浦 由郎, 福原 守雄, 川又 秀一, 薩摩 林光, 高畠 英伍, 橋本 隆
1986 年27 巻5 号 p.
522-527_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
ホテイシメジのマウスにおけるエタノール代謝に関連する生化学的影響を検討した. 血中アセトアルデヒドはキノコ抽出物処置後エタノール投与群が対照群 (エタノール) より2倍の濃度であった. 肝アルデヒドデヒドロゲナーゼ活性はキノコ抽出物投与群が対照群 (生理食塩水) に比較し有意に減少した. 血糖値及び血清トランスアミナーゼ活性はキノコ抽出物処置後エタノール投与群において対照群 (エタノール) に比較し顕著に増加した. 血中遊離脂肪酸及びトリグリセライド濃度はキノコ抽出物投与群において対照群 (生理食塩水) に比較し有意に増加した.
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川崎 靖, 池田 良雄, 山本 達也, 池田 和彦
1986 年27 巻5 号 p.
528-552_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
サルに塩化メチル水銀の0 (C), 0.01 (L
1), 0.03 (L
2), 0.1 (H
1) 及び0.3 (H
2) mg/kg/day (Hgとして)を52か月間摂取させた. H
2及びH
1群は平均62及び181日で神経症状の発現を認め, その間に摂取した水銀量は15.9及び15.3mg/kgであった. 一方L
2及びL
1群は神経症状の発現を認めず, 52か月間の水銀摂取量は39.6及び13.2mg/kgであった. 毛中及び血中水銀量は両H群で神経症状発現時に高値を示し, 両L群では30~36か月で最高に達した後, 減少傾向を示した. 臓器中の水銀量は両H群の大脳で高値を示し, 組織学的には大脳と腎臓に顕著な障害を認めた. この結果は, サルにおける塩化メチル水銀の神経作用の無作用量がL
2とH
1の非常に狭い範囲にあることを示唆した. この無作用量は我が国の「魚介類中の暫定的規制値」及びWHOにおける「一日摂取許容量」の決定に利用された.
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門馬 純子, 高田 幸一, 鈴木 康雄, 戸部 満寿夫
1986 年27 巻5 号 p.
553-560_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
過炭酸ナトリウム, 過ホウ酸ナトリウム及び次亜塩素酸ナトリウム溶液の急性経口毒性 (マウス) 及び眼刺激 (ウサギ) について検討を行った. 過炭酸ナトリウムのLD
50値は, 雄で2,050mg/kg, 雌で2,200mg/kg, 過ホウ酸ナトリウムでは, 雄で3,600mg/kg, 雌で3,250mg/kg, また, 次亜塩素酸ナトリウム溶液では, 雄で6.8ml/kg, 雌で5.8ml/kgであった. 中毒徴候は, 3物質ともに胃, 腸管の刺激が主であった. 眼刺激では, 3物質ともに非洗浄群で持続性のある強度な眼粘膜障害が認められ, 特に, 過炭酸ナトリウムでの眼粘膜障害は重篤であった. 洗眼効果は, 過炭酸ナトリウム及び過ホウ酸ナトリウムで著明であったが, 次亜塩素酸ナトリウム溶液では早期の洗眼のみ効果が認められた.
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局 伸男, 渕 祐一, 森崎 澄江, 溝腰 利男, 首藤 真寿美, 藤井 幹久, 山田 謙吾, 林 薫
1986 年27 巻5 号 p.
561-564_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
大分県内のフグ料理専門店において行われていたフグ肝臓調理方法の除毒効果について調査した. トラフグ及びカラスの有毒肝臓 (最低62MU/g, 最高1,270MU/g) 21例の調理後の毒力はすべて5MU/g未満にまで減少していた. また, 各例とも調理工程における毒性減少の傾向が類似していた. 除毒のメカニズムは, 溶出除去を主としたものと考えられるが, 加熱処理によるフグ毒の分解とその無毒化も関与しているものと推測された.
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ムラサキイガイを用いた環境汚染物質監視システムに関する研究 (第3報)
桑原 克義, 福島 成彦, 田中 凉一, 宮田 秀明, 樫本 隆
1986 年27 巻5 号 p.
565-568_1
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
魚介類に蓄積しやすい化合物の残留濃度に及ぼすムラサキイガイの成長の影響を調べた. 3cmから8cmまでの1cmごとの殻長の貝を採取し, むき身中の残留PCB濃度を測定したところ, 殻長3cmから8cmまでに対しPCB濃度は約1.7倍に上昇し, PCB濃度と殻長とは相関係数r=0.78, むき身重量とはr=0.77 (いずれも異常値1検体を除いた検体数N=34, P<0.001) で, 有意の順相関関係が認められた. 従って, PCBと同様生物への高い蓄積性のあるDDTやBHCなど有機塩素系化合物を分析対象とする場合には, 上述の結果を考慮する必要があるものと考えられた.
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渕 祐一, 局 伸男, 森崎 澄江, 溝腰 利男, 首藤 真寿美, 藤井 幹久, 山田 謙吾, 林 薫
1986 年27 巻5 号 p.
569-572
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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渕 祐一, 局 伸男, 森崎 澄江, 溝腰 利男, 首藤 真寿美, 藤井 幹久, 山田 謙吾, 林 薫
1986 年27 巻5 号 p.
573-577
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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酒巻 千波, 桑野 和民, 三田村 敏男
1986 年27 巻5 号 p.
578-583
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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八嶋 務, 小野口 勝己, 渡辺 恒明
1986 年27 巻5 号 p.
585-586
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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舘 康則
1986 年27 巻5 号 p.
586-587
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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水野 和明
1986 年27 巻5 号 p.
587-589
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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小田 隆弘, 尾崎 博
1986 年27 巻5 号 p.
589-590
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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田中 ひろみ, 宮崎 昭夫
1986 年27 巻5 号 p.
590-592
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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井山 一郎, 荒谷 孝一, 飛田 忠嗣
1986 年27 巻5 号 p.
592-593
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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鈴木 睦夫, 竹谷 廣
1986 年27 巻5 号 p.
593-594
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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緒方 喜久代, 帆足 喜久雄, 林 薫, 川野 重人
1986 年27 巻5 号 p.
594-595
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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木下 庸子, 西田 清信
1986 年27 巻5 号 p.
596-597
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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帆足 喜久雄, 緒方 喜久代, 林 薫, 野中 正敏, 吉武 史朗
1986 年27 巻5 号 p.
597-598
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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仁科 徳啓
1986 年27 巻5 号 p.
599
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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山浦 由郎
1986 年27 巻5 号 p.
600
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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須賀 信之
1986 年27 巻5 号 p.
600a-601
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー
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村松 紘一
1986 年27 巻5 号 p.
602-603
発行日: 1986/10/05
公開日: 2009/12/11
ジャーナル
フリー