Toggle navigation
J-STAGE home
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
資料・記事を探す
資料を探す:資料タイトルから
資料を探す:分野から
資料を探す:発行機関から
記事を探す
データを探す(J-STAGE Data)
J-STAGEについて
J-STAGEの概要
各種サービス・機能
公開データ
利用規約・ポリシー
新規登載の申し込み
ニュース&PR
お知らせ一覧
リリースノート
メンテナンス情報
イベント情報
J-STAGEニュース
特集コンテンツ
各種広報媒体
サポート
J-STAGE登載機関用コンテンツ
登載ガイドライン・マニュアル
閲覧者向けヘルプ
動作確認済みブラウザ
FAQ
お問い合わせ
サイトマップ
サインイン
カート
JA
English
日本語
詳細検索
埼玉県立自然の博物館研究報告
Online ISSN : 2433-8508
Print ISSN : 1881-8528
資料トップ
巻号一覧
この資料について
J-STAGEトップ
/
埼玉県立自然の博物館研究報告
/
巻号一覧
検索
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
OR
閲覧
巻
20 巻
19 巻
18 巻
17 巻
16 巻
15 巻
14 巻
13 巻
12 巻
11 巻
10 巻
9 巻
8 巻
7 巻
6 巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
0 号
検索
検索
閲覧
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
詳細検索
巻
20 巻
19 巻
18 巻
17 巻
16 巻
15 巻
14 巻
13 巻
12 巻
11 巻
10 巻
9 巻
8 巻
7 巻
6 巻
5 巻
4 巻
3 巻
2 巻
1 巻
号
0 号
巻、号、ページもしくは巻、ページを入力してください。
検索条件と一致する記事が見つかりませんでした。
検索結果に複数のレコードがあります。号を指定してください。
巻号一覧
20 巻 (2026)
19 巻 (2025)
18 巻 (2024)
17 巻 (2023)
16 巻 (2022)
15 巻 (2021)
14 巻 (2020)
13 巻 (2019)
12 巻 (2018)
11 巻 (2017)
10 巻 (2016)
9 巻 (2015)
8 巻 (2014)
7 巻 (2013)
6 巻 (2012)
5 巻 (2011)
4 巻 (2010)
3 巻 (2009)
2 巻 (2008)
1 巻 (2007)
前身誌
秩父自然科学博物館研究報告
埼玉県立自然史博物館研究報告
1 巻
選択された号の論文の5件中1~5を表示しています
メタデータをダウンロード
RIS (EndNote、Reference Manager、ProCite、RefWorksとの互換性あり)
Bib TeX (BibDesk、LaTeXとの互換性あり)
テキスト
すべての抄録を非表示にする
すべての抄録を表示する
|<
<
1
>
>|
原著論文
比企丘陵の中部中新統下部,荒川層基底部の乱堆積帯
比企団体研究グループ
原稿種別: 本文
2007 年1 巻 p. 1-20
発行日: 2007/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.24715/smnh.1.0_1
研究報告書・技術報告書
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
荒川河岸に露出する模式地の荒川層について,基底部にみられる厚さ約 100 mの乱堆積層を記載,検討した.この乱堆積層には,泥岩礫の多い礫質泥岩,ダービダイト,泥岩礫岩,異地性岩塊,スランプ褶曲,などがあり,全体として堆積物重力流によって形成された,とみられる.また,荒川河岸から比企丘陵南縁部にかけ,荒川層の基底部にはあちこちで乱堆積層があることがわかったので,これらを全体として乱堆積帯とみることができる.荒川層基底の乱堆積帯の形成は,下位の小園層の堆積期から荒川層の堆積期に移るとともに,堆積場が移動し,その沈降量が大きくなり,しかも比企丘陵の南に隣接する関東山地北東縁部が隆起したことに関連している,と考えられる.
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(8583K)
関東山地北縁部児玉地域の中新統
小池 美津子, 橋屋 功, 堀内 誠示
原稿種別: 本文
2007 年1 巻 p. PAGE21-41
発行日: 2007/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.24715/smnh.1.0_PAGE21
研究報告書・技術報告書
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
関東山地北縁部の児玉地域の中新統を再検討した.中新統分布地域は,北から生野山-諏訪山地帯,木部―韮ケ谷戸地帯および白石-上郷地帯の三地帯に区分でき,各地域では中新統の分布や構造が異なる.中新統は下位より小園層,児玉層,生野層および諏訪山層に区分でき,浮遊性微化石や貝化石および層序的位置から,小園層は前期中新世の終わりから中期中新世のはじめ,児玉層は中期中新世の前期~中期,生野層と諏訪山層は中期中新世後期~後期中新世の堆積物と考えられる.中新統の層序や構造は,比企丘陵との関連が深く,小園層は比企丘陵と一連であり,児玉層は荒川層と福田層に,生野層は土塩層に,諏訪山層は楊井層に,それぞれ対比される.
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(9045K)
狭山丘陵大沢における狭山層の花粉化石群集
楡井 尊, 竹越 智
原稿種別: 本文
2007 年1 巻 p. 43-50
発行日: 2007/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.24715/smnh.1.0_43
研究報告書・技術報告書
フリー
抄録を表示する
抄録を非表示にする
狭山丘陵大沢における狭山層について,初めて花粉化石群集を明らかにした.花粉化石群集から推定される古植生は
Tsuga
を主体とし,
Fagus
などの落葉広葉樹を伴う冷温帯程度の針葉樹主体の森林である.火山灰層序と消滅属の出現傾向から,花粉層序学的に大阪層群のメタセコイアC~D帯に対比される.
抄録全体を表示
PDF形式でダウンロード
(2557K)
短報
埼玉県北部及び隣接地域におけるヌマガエル
Rana
(
Limnonectes
)
limnocharis limnocharis
の分布と人為的移入
菊地 久雄, 松本 充夫
原稿種別: 本文
2007 年1 巻 p. 51-56
発行日: 2007/03/30
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.24715/smnh.1.0_51
研究報告書・技術報告書
フリー
PDF形式でダウンロード
(2239K)
正誤表
正誤表
2007 年1 巻 p. E1-
発行日: 2007年
公開日: 2026/05/11
DOI
https://doi.org/10.24715/smnh.1.0_E1
研究報告書・技術報告書
フリー
PDF形式でダウンロード
(98K)
|<
<
1
>
>|
feedback
Top
J-STAGEへの登録はこちら(無料)
登録
すでにアカウントをお持ちの場合 サインインは
こちら