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Similarity Check(旧 CrossCheck)について

J-STAGEでは、Crossrefに参加しているJ-STAGE登載誌を対象に、剽窃検知ツール「Similarity Check(旧 CrossCheck)」を提供しております。

Similarity Checkは、 Turnitin社のiThenticateをベースにCrossrefが提供している剽窃検知ツールです。剽窃、盗用などが疑われる論文をツールにかけると、Similarity Check Database(DB)やWeb上の文書とテキストパターンマッチングを行って、類似率が高い文書のレポートを返してくれます。DBには、数万のジャーナルや書籍など出版物の全文が、Web文書にはPubMedや商用データベースのコンテンツ、一般のインターネットのページなどが含まれています。 またJ-STAGE3投稿審査システムとの連携も可能です。

  • Similarity Checkご利用案内(Ver.7)
    Similarity Checkご利用に際しての条件、ご利用開始までの流れ、ご注意などを記載してあります。必ずご一読の上お申し込み下さい。
  • Similarity Check FAQ(20160901版)
    Similarity Checkのお申し込み、ご利用にかかるFAQです。必ずご一読の上お申し込み下さい。
  • Similarity Check利用申込書(利用規定付き)(DOC: 62KB)
    Similarity Checkの利用お申し込みは、こちらに必要事項をご記入、ご捺印の上、eメールに印影がわかるカラーPDFファイルを添付して、以下のeメールアドレス宛にお送り下さい
    Similarity Checkのお申し込み、お問い合わせ先: appl-jst@jstage.jst.go.jp (科学技術振興機構 知識基盤情報部 Similarity Check担当宛)

Similarity Check Webサイト