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新着情報

2017.10.20

H29年度投稿審査システム募集案内を掲載しました。(詳細はこちら)

2017.08.31

「NII-ELSからデータ移行した記事を確認および公開する手順」を公開しました。
[公開誌向け]の手順書はこちら
[未公開誌向け]の手順書はこちら

2017.1.26

最近、J-STAGEへのアクセスに時間がかかる、もしくはアクセスできない状況が発生しています。
主にアクセス数増加によるものであり、随時対策を行い改善に努めております。
今後も継続して性能向上を実施予定です。
J-STAGEご利用の皆様にはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。
何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

2016.11.28

J-STAGEにおける被引用情報の表示を再開しました。(詳細はこちら)

2016.11.22

J-STAGEにおける被引用情報の表示再開について(詳細はこちら)

2016.11.21

J-STAGEご利用者様アンケートを実施しております。
発行機関向け回答URLは11月21日に発行機関連絡メールアドレスへお送りしております。
ご協力の程よろしくお願いいたします。

2016.09.16

このたび、CrossCheckについて種々の変更がございましたので、下記の通りご案内致します。


1.サービス名称が変更されました。

サービス名称がCrossCheckから「Similarity Check」に変更されました。

2.提供元の社名が変わりました。

Similarity Checkの提供元の社名が、iParadigms社から「Turnitin社」に変わりました。

3.利用請求に係る利用件数の算出方法を変更いたします。

これまでは、CrossCheckの利用件数は、論文の語数に関わりなく論文の剽窃検知1回につき利用件数を1件とし、利用件数1件につき0.75 米ドルの従量制料金を課金させていただいておりました。
これを、平成28年度 Similarity Checkご利用分の請求より、Similarity Checkを利用する論文が英語論文で25,000語を超える場合、25,000語を超える毎に実際の利用件数に1件加算する方式に変更させていただきます。
また、Similarity Checkを利用する論文が日本語論文の場合は、おおよそ2文字で1語と見なされます。また、英語論文と同様に25,000語を超える毎に実際の利用件数に1件加算されます。

※ 例えば、語数が25,000 語以上の場合は2件(1.50米ドル)、50,000 語以上75,000語未満の場合は3件(2.25米ドル)となります。
※ ご参考までに、J-STAGE CrossCheckの全利用機関様による平成27年度の利用実績は、約11,000件ございましたが、そのうち25,000語を超えた論文は16件でした。

2016.08.01

H28年度投稿審査システム募集のご案内を掲載しました。

2016.06.30

【利用学協会の皆様へ】記事登載時の入力データのチェック強化のリリースノートを更新しました。(詳細はこちら)

2016.06.17

【NII-ELS移行申し込みの学協会の皆様へ】NII-ELS公開刊行物データ移行の詳細、公開手順を掲載しました。(詳細はこちら)

2016.05.26

J-STAGEとGoogle Scholarの連携向上についてのリリースノートを掲載いたしました。(詳細はこちら)

2016.05.18

新しい画面インターフェース「J-STAGE評価版」を公開しました。(詳細はこちら)

2016.04.21

論文記事を全文HTMLで公開するためのマニュアルを掲載いたしました。(詳細はこちら)

2016.03.25

【お詫び】J-STAGEにおける被引用情報の表示の不具合について(詳細はこちら)

2016.02.17

【イベント】J-STAGEセミナーを3月14日(月)、JST東京本部別館(K‘s五番町)にて開催いたします。

2016.02.09

J-STAGEご利用学協会様向けアンケートを実施しております。
回答用URLは1月20日および2月9日に発行機関連絡メールアドレスへお送りしております。
ご協力の程よろしくお願いいたします。

2016.02.05

セキュリティ強化のため、編集登載システムのパスワードは定期的な変更を推奨いたします。
長期間パスワードが変更されていないユーザーは警告メッセージが表示されます。(詳細はこちら)

2016.01.29

国立情報学研究所電子図書館事業(NII-ELS)の終了に伴い、JSTは、NII-ELSで公開しているカレント誌※および前身誌について、J-STAGEへのデータ移行の申込を受付けます。 移行申込みの受付は平成28年2月下旬から開始し、平成28年6月末から移行作業を開始する予定です。
※カレント誌:最新記事・論文を逐次発表している刊行物

2015.12.16

登載対象コンテンツ拡大とWeb登載機能追加のリリースノートを改訂しました。(詳細はこちら)

2015.12.11

登載対象コンテンツ拡大とWeb登載機能追加のリリースノートを改訂しました。(詳細はこちら)

2015.11.29

対象コンテンツの拡大・Web登載機能を追加しました。(詳細はこちら)
J-STAGEマニュアルにWeb搭載機能のマニュアルを追加しました。(詳細はこちら)
J-STAGE3XMLフォーマットガイドライン最新版(Ver. 1.6)を掲載しました。 (詳細はこちら)

2015.10.15

J-STAGEのサービス改善として新しい画面インタフェース(評価版)の取り組みについてページを公開しました。(詳細はこちら)

2015.10.1

【イベント】J-STAGEセミナー~貴ジャーナルの国際的プレゼンス向上を応援します!~を10月13日(火)にアルカディア市ヶ谷で開催いたします。

2015.9.25

【イベント】JATS-Con Asia 国際会議を10月19日(月)にJST東京本部サインエスプラザにて開催いたします。

2015.9.18

対象コンテンツの拡大対応とWeb登載機能の開発情報を連絡するページを公開しました。(詳細はこちら)

2015.9.4

J-STAGE登載誌を対象とした「J-STAGE投稿審査システム」新規利用誌募集について、平成27年度の募集はございません。
なお、平成28年度の募集につきましては今後、改めてお知らせいたします。
応募を検討されていた機関様には、ご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。

2015.8.31

J-STAGEサービス利用申込書、および利用資格、利用条件、費用、申込み方法等を公開いたしました。(詳細はこちら)

2015.8.31

新サービス方針におけるJ-STAGEご利用説明会資料のうち、FAQを更新し最新版を掲載いたしました。

2015.8.20

2015年8月22日をもちましてGoogle IDによるMy J-STAGEへのログインサポートを終了します。

2015.8.5

■データ品質向上へのご協力のお願い
【J-STAGEデータ品質向上へのご協力のお願い】(PDF; 148KB)

■規約改訂のご案内
【J-STAGE規約改訂のお知らせ】(PDF; 121KB)
【(別紙1)規約改訂の目的・趣旨】(PDF; 383KB)
【(別紙2)利用規約_新旧対照表】(PDF; 355KB)
【(別紙3)閲覧規約_新旧対照表 】(PDF; 229KB)

2015.7.27

本日(7/27) 0:25ごろ、障害検知システムが作動し、システムを緊急停止いたしました。
調査の上、問題が無いことが確認できましたので、10:00にサービスの再開を行いました。
ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

2015.7.24

2015年7月15日に東京で実施したJ-STAGEサービス方針説明会の資料を掲載いたしました。
【J-STAGEデータ品質向上へのご協力のお願い】(PDF; 148KB)
【新サービス方針におけるJ-STAGEご利用説明会資料】(PDF; 3,539KB)
【NII-ELSからJ-STAGEへの移行について(NII編)】(PDF; 745KB)
【(別紙1)J-STAGEオプション機能】(PDF; 2,046KB)
【(別紙2)J-STAGE_Web登載画面サンプル(参考) 】(PDF; 582KB)
【(別紙3)J-STAGEサービス利用申込書(サンプル)】(PDF; 396KB)
【(別紙4)J-STAGE利用規約_新旧対照表】(PDF; 387KB)
【(別紙5)J-STAGE閲覧規約_新旧対照表】(PDF; 243KB)
【J-STAGEサービス方針説明会FAQ】(PDF; 242KB)
※別紙4、別紙5は、趣旨を変えない範囲内で条文の構成や文章に修正が入る可能性がありますのでご了承ください。
(2015年7月23日(京都)、7月28日(東京)の説明会も同じ資料となります。)

2015.7.10

J-STAGE緊急メンテナンスのため、7月14日(火)19:00~22:00 の間、数分程度のシステムダウンが数回発生します。

<学協会の方へ>
メンテナンス中に編集登載システムを利用していると、編集中のデータが消去される可能性があります。この時間帯は、編集登載システムでの作業は行わないようにお願い申し上げます。作業が終了しましたら、その旨をJ-STAGE トップページ「J-STAGEからのお知らせ」(https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja/)に速やかに掲載いたします。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

2015.6.22

【イベント】新サービス方針におけるJ-STAGEご利用説明会を7月15日(水)、7月28日(火)にJST東京本部サインエスプラザ、7月23日(木)に京都リサーチパークにて開催いたします。

2015.6.8

書誌XML作成ツールのデータ削除に関するお知らせ
書誌XML作成ツールのデータの整理を行います。
つきましては、XML取得済みかつ最終更新日が2014年3月31日以前のデータについて、2015年6月27日より順次削除します。
必要なデータがある場合は、ダウンロードを行うようお願い致します。

2015.5.26

DOIを用いたリンク表記について
これまで、J-STAGEの書誌事項表示画面では、DOIを用いたリンク表記として、「http://dx.doi.org/...」を用いてきました。
しかしながら、国際DOI財団(IDF)では、現在は「dx.」を除いた「http://doi.org/...」を用いることを推奨している (http://www.doi.org/doi_handbook/3_Resolution.html#3.8) ため、J-STAGEでの表記も「http://doi.org/...」へ切り替えることといたしました。
ただし、今後も「http://dx.doi.org/...」も用いることができますので、これまでのリンクが使えなくなることはございません。

2015.5.20

2015年4月17日以降にJ-STAGEに掲載された記事がGoogle Scholarでヒットしない現象について、
現在Google Scholar側で作業をおこなっており、順次遅れを解消しております。
6月上旬頃にすべての遅れが回復する見込みです。
復旧までの間ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

2015.5.13

被引用文献の表示にてタブに表示される件数と被引用文献画面中の表示が一致しない不具合がありました。
この不具合の修正は、5月25日以降順次すすめていき6月中旬に完了する予定です。
復旧までご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。

2015.5.13

2015年5月11日に東京で実施したJ-STAGEサービス方針説明会の資料を掲載いたしました。
【J-STAGEサービス方針説明会_説明資料】(PDF; 3,508KB)
【J-STAGEサービス方針説明会_FAQ】 (PDF; 192KB)
(2015年5月19日の京都説明会も同じ資料となります。)

2015.5.11

2015年3月10日以降にJ-STAGEに掲載された記事がGoogle Scholarでヒットしない現象について、4月16日までの掲載記事はGoogle Scholar側で登録作業が完了し、検索でヒットされるようになりました。
4月17日以降に掲載された記事についても順次作業を進めていきますので、復旧まで今しばらくお待ちください。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

2015.5.1

J-STAGEを騙った「なりすましメール」が出回っていることを確認しました。
J-STAGEへのログオンを誘導する内容が記載されていますが、本文中のURLにアクセスしないようご注意ください。

メールアドレス:support@jstage.jst.go.jp
タイトル:Access to Your J-STAGE Account

上記のメールアドレスでJ-STAGEからメールが配信されることはありません。
メールアドレス、タイトルは変わる可能性がありますので、これ以外の場合であっても、ご注意願います。

2015.4.27

2015年3月10日以降にJ-STAGEに掲載された記事がGoogle Scholarでヒットしない現象について、Google Scholar側のクロール作業(J-STAGEからのデータ取得)が完了いたしました。
現在はGoogle Scholar側で登録作業をおこなっており、5月1日(金)以降に記事の検索が可能になる予定です。
復旧までの間ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

2015.4.23

最近J-STAGEへの接続が重くなる現象を確認しております。これは主に海外からの大量アクセスが原因となっております。
そのためJ-STAGEではアクセス監視を毎日おこない、機械的アクセスと思われるアクセスのIPアドレスを遮断する措置を講じております。
また、上記以外の対策についても現在検討中です。
J-STAGEご利用の皆様にはご迷惑をおかけしますが、問題解決まで今しばらくお待ちください。

2015.4.16

2015年3月10日以降にJ-STAGEに掲載された記事がGoogle Scholarでヒットしない現象を確認しました。
原因としてGoogle Scholar側のクロールで問題が生じている可能性がございます。現在Google Scholarに対応を依頼中ですので、問題解決まで今しばらくお待ちください。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い申し上げます。

※なお4月15日配信のメルマガ・Twitterでは対象範囲を2014年1月以降とお伝えしましたが、
  その後の調査で2015年3月10日以降と判明いたしました。お詫びして訂正いたします。
※Googleウェブ検索では記事の検索が可能です。

2015.4.15

【イベント】5月11日(月)および5月19日(火)にJ-STAGEサービス方針説明会(Lite登載機能追加と対象コンテンツ拡大について)をそれぞれJST東京本部別館(K‘s五番町)、京都リサーチパークにて開催いたします。

2015.4.2

リリースノートを更新しました。

2015.2.23

「J-STAGE Lite(仮称)の開発について」ページを更新しました。

2015.1.30

2015年2月 J-STAGEセミナーのご案内を掲載しました。内外の講演者による知見や実践報告をもとに、国際舞台にはばたく日本ジャーナルにおけるノウハウを考えます。

2015.1.28

【お詫び】1/17メンテナンスに伴う公開日障害について

2015.1.28

CrossRefメタデータサービス(CMS)に新規連携機関が追加される際、既にJ-STAGEをご利用中(ご利用準備中を含む)でCrossRef連携をされている学協会様を対象に、都度電子メールでご案内を差し上げておりましたが、お問い合わせ数減少のため、今後、CMS新規連携機関追加情報については、CrossRefのWebページを適宜ご確認下さいますようご案内申し上げます。

CrossRefメタデータサービスについて
https://www.jstage.jst.go.jp/pub/html/AY04S590_ja.html

2015.1.16

リリースノート関連情報を更新しました。

2015.1.16

(重要なお知らせ)J-STAGEセンターにおける対応窓口を順次電子メールに一本化いたします。
J-STAGEセンターでは、J-STAGE利用学協会様からのお問い合わせについて、現在おもに電子メールと電話にて受付対応を行っておりますが、提供機能の多様化等にともない、サービスレベルの平準化等を目的として、平成27年度以降「J-STAGEセンター」におけるお受付を電子メールに一本化してまいります。
受付内容やご提供サービス内容等に変更はありません。今後ともJ-STAGEセンターをご活用くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。詳細につきましては、順次ご案内いたします。
なお、J-STAGEご利用に関するお問い合わせの際はまずFAQページをご参照ください。

2014.12.22

投稿審査システムユーザーページを更新しました。J-STAGE投稿審査システム(EMタイプ/SMタイプ)をご利用の学協会様は必ずご確認くださいますようお願いいたします。

2014.12.19

リリースノートを更新しました。

2014.12.10

リリースノートを更新しました。

2014.11.20

説明会・セミナーのご案内を更新しました。

2014.10.24

「J-STAGE Lite(仮称)の開発について」ページを更新しました。

2014.9.17

JSTとNIIの連携・協力についてを更新しました。Google等検索エンジンとの連携強化等とあわせ、CiNii Articlesとの連携を推進しております。

2014.9.10

「J-STAGE Lite(仮称)の開発について」ページを更新しました(説明会場の追加)。(PDF; 約760KB)

2014.9.8

「J-STAGE Lite(仮称)の開発について」ページを更新しました。

2014.9.1

「J-STAGE Lite(仮称)の開発について」ページを更新しました。

2014.8.13

(J-STAGE投稿審査システムご利用学協会の皆様)
平成26年度の運用費一部負担に関するご案内(【重要】J-STAGE投稿審査システム 運用費一部ご負担に関する調査)を電子メールで送信いたしました。今年度のご負担額算出の基礎となる調査ですので、必ずご確認・ご回答くださいますようお願い申し上げます(回答期限:9月25日。期限を過ぎますと次年度以降、投稿審査システムご利用の一部または全部が制限される場合がございます)。万一、投稿審査利用学協会様でご案内が届いていない場合には、JSTまでご連絡ください。なお、ご利用中の投稿審査システムについては、こちらのページもご覧ください。

2014.8.13

(発行機関連絡先には、最新の情報をご登録ください)
発行機関連絡先情報(公開/非公開)は、J-STAGE編集登載システムからいつでも変更できます。

(連絡先登録・変更手順)
1.編集登載システムにログイン
2.編集登載系TOPの「サービス管理」をクリック
3.ページ上部のグレーで網掛けされている「資料情報管理」をクリック
4.表示されている貴誌ジャーナルの右側にある、「編集」を選択
5.上から4段目、「発行機関連絡先情報」をクリック
6.発行機関連絡先表示情報を更新→画面下部の登録をクリック

JSTからのご連絡受信のほか、ジャーナルの刊行品質を確保する観点からも、連絡先情報は適宜最新の状態にご更新ください。なお、連絡用メールアドレスは最低1件の公開をお願いしております。

2014.7.30

「J-STAGE Lite(仮称)の開発について」ページを更新しました。

2014.7.25

リリースノートを更新しました。

2014.7.22

H26年度投稿審査システム募集のご案内を掲載しました。

2014.7.15

J-STAGE投稿審査システム利用規約を掲載しました。ご利用の学協会様は必ずご確認くださいますようお願いいたします。改正内容の概要については、3月開催の説明会資料等をご覧ください。

2014.7.14

J-STAGE利用学協会様宛(アーカイブのみご利用誌含む)に、東京(6/12)、京都(7/2)説明会内容等についてご連絡する「J-STAGEにおけるGoogle等検索エンジンとの連携強化について(ご案内)」(H26知情第98-1号)を郵送しております。重要なご案内も含まれますので、何卒ご確認をお願い申し上げます。

2014.7.2

(参考)QS世界・アジアランキングセミナーin京都においてJ-STAGE関連の発表を行いました。

2014.6.20

J-STAGE Google等連携・オープンアクセス方針等説明会の資料を掲載しました。利用学協会の皆様はかならずご確認ください。

2014.5.30

J-STAGE Google等連携・オープンアクセス方針等説明会を関西でも開催いたします。こちらをご確認ください。

2014.5.26

J-STAGE Google等連携・オープンアクセス方針等説明会のご案内を掲載しました。

J-STAGE/トムソン・ロイター セミナー「Web of Scienceと国際発信力強化へのソリューション ~ジャーナルの『自画像』を分析し、戦略を立てる~」を開催します。

2014.5.2

(引用文献リンク付与の運用改善について)
これまで、たびたび新規公開記事の引用文献リンクが付与されにくくなる不具合が発生しておりました。これは、JaLCからCrossRefに引用文献情報の問い合わせを行う際に双方における処理に時間を要し、処理結果を正しく反映できない場合が発生していたことによるものです。このため、処理実行時刻の見直しを行い、結果を正しく反映できるよう運用改善を実施いたしました。ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんでした。
なお、本見直しにともない今後、引用文献リンク付与の反映時刻が公開日の19時前後(日本時間)となることがあります。恐れ入りますが何卒よろしくお願い申し上げます。
JSTでは、引き続きリンクサービスの改善・充実に取り組んでまいります。

2014.4.24

リリースノートを更新しました。

2014.4.18

「J-STAGE Lite(仮称)の開発について」ページを開設しました。

2014.3.27

リリースノートを更新しました。

2014.3.25

J-STAGE15周年記念スペシャルセミナーシリーズ第1回「Google Scholar × J-STAGEセミナー」のご案内を掲載しました。

J-STAGE利用学協会意見交換会、J-STAGEセミナー(学術情報XML推進協議会セミナー)資料を掲載しました。

2014.3.1

かねてからのご案内のとおりBIB形式ファイルのサポートは平成25年度末(平成26年3月末日)をもって終了させていただきます。つきましては、BIB形式をご利用の学協会様におかれましては、書誌XML形式または全文XML形式への移行準備をお願い致します。

2014.2.26

J-STAGE利用学協会意見交換会、J-STAGEセミナー(学術情報XML推進協議会セミナー)のご案内を掲載しました。

2014.2.25

平成25年度J-STAGE利用学協会様向けアンケート調査を実施しております。
(対象) 平成26年2月現在、カレント登載中(※)のJ-STAGEご利用誌
※最新登載範囲が2012年以降
対象誌の発行機関公開連絡先に、メールでご案内しております。何卒ご協力をお願い申し上げます。
(実施期間)平成26年3月19日まで
 ・ご不明な点がありましたらJSTまでお問い合わせください。

2014.1.10

UnibioPress / J-STAGEジョイントセミナーのご案内を掲載しました。

2013.12.24

リリースノートを更新しました。

2013.9.10

J-STAGE利用学協会説明関連資料を追加掲載しました。

2013.8.23

「書誌事項公開情報ファイル(BIB)予稿集等の書き方」を更新しました。

2013.8.14

J-STAGE利用学協会説明関連資料を追加掲載しました。

2013.7.26

J-STAGE利用学協会説明関連資料を掲載しました。

2013.7.25

リリースノートを更新しました。

2013.7.25

J-STAGE利用学協会説明会のご案内(参加申込手順等)を更新しました(関西会場開催情報を追加しました)。
ご確認をお願いいたします。

2013.7.22

投稿審査システム募集のご案内を掲載しました。

2013.7.22

J-STAGE利用学協会説明会のご案内(参加申込手順等)を掲載しました。ご確認をお願いいたします。

2013.7.12

J-STAGE利用学協会説明会の予定を掲載しました。ご参加申込等詳細につきましては追ってご案内いたします。

2013.7.2

J-STAGE/学術情報XML協議会セミナー(講演会) 「PMC搭載とXML作成 -OAプラットホームとしてのPMCとその掲載の実際-」のご案内を掲載しました

2013.3.26

リリースノートを更新しました

2013.3.25

リンクポリシー改訂のお知らせ:
2013年3月より、J-STAGEの記事にはジャパンリンクセンターDOIの付与が開始されました。これにより、基本的にJ-STAGEのジャーナル記事にはDOIが付与され国際標準に則った恒久的なリンクの仕組みが構築されます。
これにともない、J-STAGEのリンクポリシーを改訂いたします。
JOIを使ったリンクも継続してご利用いただけますが、今後はDOIをお使いいただきますようお願い申し上げます。
(JOIを使ったリンクの場合のプレフィックス文字列がリンクセンター機能の切り分けに伴いhttp://jlc.jst.go.jp/と変更されました。ただし以前のhttp://joi.jlc.jst.go.jp/およびhttp://japanlinkcenter.org/ともに継続してお使いいただけます。)
※本改訂は5/1から有効となります。

2013.3.7

新規連携先「バイオサイエンスデータベースセンター(NBDC)」のオプトアウト資料を公開しました。

2013.2.15

ジャパンリンクセンター(JaLC) DOI付与開始に関する詳細スケジュール等のご案内を掲載しました。
JaLC対象誌については、おおむね2月25日20時以降登載の記事より、JaLC DOIが付与されます。

2013.2.14

「CrossCheck」メンテナンスのお知らせを更新しました。詳細は、こちらをご確認ください。

2013.1.23

平成24年度J-STAGE利用学協会意見交換・説明会の資料を掲載しました。ぜひご覧ください。

2013.1.8

新規連携先「ジャパンリンクセンター(JaLC)」のオプトアウト資料を公開しました。

2012.12.26

リリースノートを更新しました

2012.12.26

改正国立国会図書館法における「オンライン資料納本制度」への対応について
平成25年7月より施行される予定の改正国立国会図書館法では、新たにいわゆる「オンライン資料収集(納本)制度」を実施することが定められています。

[ご参考]
オンライン資料の収集(国立国会図書館サイト内)

基本的に、オンラインの学術コンテンツは当該収集(納本)制度の範疇に含められるべきものですが、同法では「納入義務対象から除外する資料」の中に

・長期利用目的でかつ消去されないもの

という項目があり、電子ジャーナルサイトであるJ-STAGEに掲載されるコンテンツは原則としてここに該当いたしますので、当該コンテンツにつきましては、学協会様において特段、ご対応の必要はございません。

なおJSTでは、今後とも国立国会図書館と緊密な情報交換等を行い、新たにJ-STAGEにかかる調整事項等が発生した場合には、このページ等でお知らせしてまいります。

2012.12.21

「平成24年度J-STAGE利用学協会意見交換・説明会」 のご案内を掲載しました

2012.12.7

新規連携先「国立国会図書館(NDL)サーチ/東日本大震災アーカイブ」のオプトアウト資料を公開しました。

2012.11.28

公開系及び編集登載系システムへの接続障害について
11月19日頃より、公開系システム(https://www.jstage.jst.go.jp/)及び編集登載系システムへの接続が遅延したり、接続できないなどの現象が断続的に発生いたしました。
断続的事象のため、状況の確認に時間を要しておりましたが、海外のIPアドレスからの大量アクセスによるものであることが判明いたしました。
現在は、当該IPアドレスからの接続を遮断するよう設定を行い、回復しております。
今後とも状況を監視し、同様の事象が発生した場合には早急に対応を実施します。ご迷惑をお掛けしてまことに申し訳ございません。何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

2012.11.28

Internet Explorer 9で編集登載システムにログインした際、場合により一部画面が遷移しなくなる事象が発生する場合のあることが報告されております。詳細は現在調査中です。誠におそれいりますが、当該事象が発生した場合には上記バージョン以外の推奨ブラウザをご利用くださいますようお願い申し上げます。

2012.11.21

[アクセス統計:お詫びとデータ修正のご連絡]JaLC経由アクセス数の誤集計及び修正完了のお知らせ
平素はJ-STAGE事業にご協力を賜りありがとうございます。
10月度のジャパンリンクセンター(JaLC)経由のアクセス数に一部誤りがあることが判明いたしました。11/16に再集計を行い、現在は修正済みです。深くお詫び申し上げます(なお、今回の不具合は新システム更改に起因するもので、今後は発生いたしません)。ご迷惑をお掛けしてまことに申し訳ございませんが再度ダウンロードいただきますようお願い申し上げます。

2012.11.21

[ご注意]予稿集等のアップロード時の注意事項(session-id)
BIB2.1における「セッションID(session-id)」は、J-STAGE編集登載画面を用いての、学協会様による追加登録はできませんので、BIBファイルにて定義してアップロードください。

2012.10.30

リリースノートを更新しました

2012.10.24

予稿集等の記事公開にあたり「書誌事項公開情報ファイル(BIB)予稿集等の書き方」を掲載しました

2012.10.22

CrossCheckセミナー関連資料を更新しました。

2012.10.4

J-STAGEの今後のご利用について(予稿集等;全文情報登載のお願い)
J-STAGE新システムでは、登載工程において書誌情報をアップロードされる際に、あわせてPDFファイル(イメージPDFでも可)および全文テキストファイル(検索用テキスト)をアップロードくださいますようお願い申しあげます。

2012.9.28

J-STAGE/学術情報XML協議会セミナー 「XMLがひらく学術出版の未来」のご案内を掲載しました。

2012.9.25

リリースノートを更新しました

2012.9.24

J-STAGE CrossCheckセミナーのご案内を掲載しました。

2012.8.29

リリースノートを更新しました

2012.8.17

J-STAGE/学術情報XML協議会セミナー 「XMLがひらく学術出版の未来」のご案内を掲載しました。

2012.8.6

「CrossCheck」メンテナンスのお知らせ、利用申込み資料を更新しました。詳細は、こちらをご確認ください。

2012.7.31

リリースノートを更新しました

2012.7.25

新規連携先「ISTIC/NSTL OA プロジェクト」のオプトアウト資料を公開しました。

2012.7.6

「CrossCheck」の利用申込み資料を更新しました。詳細は、こちらをご確認ください。

2012.6.26

CrossCheck説明会、J-STAGE投稿審査システム説明会(募集)関連資料を更新しました。投稿審査システムについては、今年度のご応募申込み締め切りは8月31日です。

2012.6.26

(アクセス統計ダウンロードについて)
J-STAGE3アクセス統計ダウンロードは、編集登載システムから行えます(ダウンロードには所定の権限が必要です)。編集登載システムのID・PWでログインください。なお、アクセス統計ダウンロード準備完了通知は、現在J-STAGEシステムに登録されている連絡先に配信しております。4月までの配信先と異なる場合がありますのでご注意ください。

2012.5.25

CrossCheckおよび平成24年度J-STAGE投稿審査システム説明会を開催します。

2012.5.16

J-STAGE3利用学協会様向けページに、リリース情報等を掲載いたしましたのでご利用くださいませ。

2012.5.2

(J-STAGE編集登載システムのログインについて)
J-STAGE編集登載システムURLは、以下のとおりです。
https://www.jstage.jst.go.jp/edit/ (公開準備環境から、「j3.」を除いたものとなります)
ログインIDは、J-STAGE2IDの前にジャーナルコードを付加した文字列です。

2012.5.1

J-STAGEサイトをリニューアルしました