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全文: "スピコン"
8件中 1-8の結果を表示しています
  • 鈴木 篤, 山中 淳史, 谷村 亮輔, 他11名, 中原 淳
    鋳造工学 全国講演大会講演概要集
    2013年 163 巻 59
    発行日: 2013年
    公開日: 2017/03/01
    会議録・要旨集 フリー
  • 村岡 幹夫, 眞田 慎
    日本機械学会論文集 A編
    2004年 70 巻 689 号 168-174
    発行日: 2004/01/25
    公開日: 2011/03/02
    ジャーナル フリー
    In atomic force microscopy (AFM), the deflection of the micro-machined cantilever equipped with a sensor tip measures an interactive force between a tip and a sample. Quantitative applications, including evaluation of elasticity and adhesion of sample surface in nano-scale, require AFM cantilevers to be measured accurately for the spring constants. Direct methods of determining spring constants, where the deflection of a cantilever is measured as a function of applied load, are reliable rather than indirect methods based on analysis of cantilever vibrations. This study proposes a novel direct method having the advantage of non-contact loading, where micro jet of inert gas from a micropipette produces a well-defined fluid force ranging from lnN to 10 pN. Combing the loading device with a laser interferometer for measuring sub-micro deflection of cantilevers makes possible the determination of spring constants with uncertainty of ±8%.
  • 鈴木 茂, 長谷川 和芳
    溶接学会誌
    1998年 67 巻 3 号 184-189
    発行日: 1998/04/05
    公開日: 2011/08/05
    ジャーナル フリー
  • 田村 良隆
    日本音響学会誌
    2020年 76 巻 10 号 584-588
    発行日: 2020/10/01
    公開日: 2021/03/10
    ジャーナル フリー
  • 波多野 基一, 森 亘敬
    VIRUS
    1954年 4 巻 2 号 147-155
    発行日: 1954/06/20
    公開日: 2010/03/16
    ジャーナル フリー
    脂肪溶剤中石油エーテル, リグロイン, エチルエーテル, アミルアルコール, トルオール, ピリヂン, アセトン, ベンゼン, クロロホルム, 二硫化炭素, 四塩化炭素の11種のもので田中株, 中山株, 正常マウス脳の10,000-12,000r.p.m. 30分遠心沈上清につき低温で直接乃至は凍結乾燥後抽出してニワトリヒヨコHAを検討し同時にCf抗原性を比較し次の如き結果を得た.
    1) 直接抽出ではエーテル, アミルアルコール (ピリヂン, アセトンは行わない) の外は非特異的ニワトリ, 特異的ヒヨコHAin何れもやゝ減少さすが猶相当残つて居た.
    2) クロロホルム直接抽出では特異的ヒヨコHAinの減少は少いが非特異的ニワトリHAinの減少度が他のものより多かつた. この場合にスピンコ超遠心機でヒヨコHAinは23,0000r.p.m. (Average ca. 33,000g) 60分で完全に沈降するがそのCf抗原性は猶相当に残存して居る事を確めた.
    3) 凍結乾燥後抽出した場合はアミルアルコール, ピリヂン, 四塩化炭素, トルオールの外は特異的ヒヨコHAinに影響する事少く非特異的ニワトリHAinを著明に減少低下せしめたがCf抗原性は充分残存して居た. 之に反し上の4種のものはHAinを両者何れも強く低下せしめ同時にCf抗原性にも減少乃至抗補体作用を見るに至つた. 但しトルオールだけはCf抗原性に他のものと比し差がなかつた点やゝ趣を異にして居た.
    4) 凍結乾燥後ベンゼン, クロロホルム, エーテル, アセトンを組合せ連続抽出を行つたが結果は之等各単一抽出の場合と同じであつた.
    5) 以上の抽出は何れでも高温で抽出するとHAinは何れも陰性となつたので操作はすべて低温 (10℃以下) で行わなければならなかつた.
    6) 4) 及び2) に於ける抽出ウイルス液の特異的ヒヨコHAinをトリプシン, カルボール, ホルマリンの作用で不活化させ又ヒヨコ血球で吸収して消失せしめてCf抗原性を見たが対照の無処置と殆ど変りがなかつた.
    7) 以上の綜合として日本脳炎ウイルス感染マウス脳の特異的ヒヨコHAinはウイルス粒子自身とは異るもので又lipid HAらしい正常マウス脳の非特異的ニワトリHAinとも違うとの推定を更に確め得た.*
    本篇の要旨は昭和28年5月第一回日本ウイルス学会に発表した.
    本実験中スピンコ超遠心機の使用に際しては伝研沢井芳男博士並びに田中光氏両氏の御好意に授かつた. 此処に厚く感謝の意を表します.
    終りに川喜田教授の御指示と御校閲を深謝し又桑田助教授の有益なる御教示にも厚く感謝します.
  • ――LARP at SCUの分析結果から――
    胡 君平
    日本語教育
    2016年 163 巻 95-103
    発行日: 2016年
    公開日: 2018/04/26
    ジャーナル フリー

     日本語の使役文には様々な用法があり,中国語母語話者にとって習得が難しいと言われているが,運用上における使用実態は十分に明らかにされていない。本稿では作文コーパスLARP at SCUの分析結果から,台湾人学習者による日本語使役文の用法別の使用実態を明確にしたい。考察の結果,全体の使用率も誤用率も「他動的」>「心理的」>「基本的」で,誤用のパターンは用法別に異なる傾向が見られた。「他動的」は日本語の動詞自他用法の未習得による「させる」の不使用と過剰使用及び有対動詞の非用,「心理的」は被使役者を示す助詞「に」の過剰一般化,「基本的」は「てもらう」との混同に起因する誤用が多い。また「基本的」は一貫して誤用率が低いのに,「他動的」「心理的」は学習年数が経過しても依然として誤用率が高いことが分かった。以上のことを踏まえ,日本語教育の立場から「他動的」「心理的」を重点的に教えることが使役文の習得を促進させると言えよう。

  • 散麹製造上の矛盾の克服
    加藤 正
    日本釀造協會雜誌
    1984年 79 巻 1 号 8-15
    発行日: 1984/01/15
    公開日: 2011/11/04
    ジャーナル フリー
    近年, 後継者不足により酒造工程の合理化が重要なテーマとなっている。
    酒造工程においては, 特に製麹工程が最も合理化の望まれるところであるが, それがまた最も困難な部門でもある。
    本稿は, この製麹工程を在来法に近い形で全自動化するという画期的な方法を提供している。
  • 昭和43年11月7日石炭科学会議特別講演
    相馬 純吉
    燃料協会誌
    1969年 48 巻 5 号 274-285
    発行日: 1969/05/20
    公開日: 2010/06/28
    ジャーナル フリー
    Elements of Electron Spin Resonance (ESR) were introduced in order to describe that what kinds of information on coal are able to be obtained from the ESR spectra. An application of ESR to the heat treated polyacrylnitrile was presented as a model of the ESR study on coal. A brief survey on ESR studies of coal by the various researchers was performed and potential applications of ESR to coal study were mentioned.
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