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全文: "スマホ"
1,189件中 1-20の結果を表示しています
  • 情報の科学と技術
    2011年 61 巻 12 号 App2-
    発行日: 2011/12/01
    公開日: 2017/04/20
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  • 情報の科学と技術
    2011年 61 巻 11 号 App3-
    発行日: 2011/11/01
    公開日: 2017/04/20
    ジャーナル オープンアクセス
  • 武内 寛子, 上田 真由子, 藤本 秀二, 中村 志津香, 芦高 勇気, 和田 一成
    人間工学
    2017年 53 巻 Supplement1 号 S304-S305
    発行日: 2017/06/01
    公開日: 2017/09/07
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  • 大西 竜太, 平野 美千代, 佐伯 和子
    日本公衆衛生看護学会誌
    2017年 6 巻 3 号 240-248
    発行日: 2017年
    公開日: 2017/12/27
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    目的:3歳児の養育における統制場面でのスマホ使用に関する母親の認識を明らかにする.

    方法:3歳児の統制場面でのスマホ使用について20~30代の母親10名に対し半構造化面接を実施し,質的記述的分析によりカテゴリーを抽出した.

    結果:母親は【スマホは子どもの育ちと親役割を奪う存在だ】,【スマホは頼れる「お守り」として私と子どもを支えてくれる】,【便利なスマホは私にとって魅力的である】と統制場面でのスマホの特徴を認識していた.また,【親としてスマホを管理する責任がある】,【スマホが存在する中での親としての在り方と向き合う】という親としての意志を認識していた.

    考察:スマホは親子への問題性がありながらも,統制の補助手段として有効かつ母親にとって魅力的なツールであった.親子にとってのスマホの良し悪しを踏まえ,母親がスマホをコントロールしながら使うためには,親としての意志の持ち方が重要と考えられる.

  • 布施谷   節子
    一般社団法人日本家政学会研究発表要旨集
    2015年 67 巻 2P-55
    発行日: 2015年
    公開日: 2015/07/15
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    【目的】近年、スマートフォンの普及でながらスマホや依存が問題となっている。スマホは、従来の携帯電話に比べWebサイトや動画の閲覧が容易で、画面に集中し周囲の状況が判断しにくく、転倒や衝突など危険な状況も生じている。そこで、スマホの使用実態と歩きスマホの危険性を明らかにすることを目的とした。

    【方法】アンケート調査の対象者は本学女子学生219名、歩きスマホの実験の被験者は20名である。視線追跡のView Trackerを装着して視線を記録した。いずれも平成26年7~9月に実施した。

    【結果】96%がスマホを使用し、一日の使用時間は4~6時間、利用機能は「SNS」が多かった。授業中の使用経験は約8割、他者の使用を「困る」「迷惑」だとは思わず、授業中のマナーを意識する人は少なかった。歩きスマホをする人は、「気をつけていればしてもかまわない」、しない人は、「危険」「迷惑」と答えた人が多かった。スマホの依存では、「わからないことはすぐ調べる」「忘れて外出すると不安になる」「朝、目覚めてすぐチェックする」と答えた人が多かった。

    実験では、手元のスマホに視線が集中しており、人や障害物に対しては、ぶつかりそうになる直前に、一瞬視線を動かすにとどまり、気づいても実際に障害物を避けたのは約1割であった。
  • 関口 貴裕, 加藤 駿
    日本認知心理学会発表論文集
    2016年 2016 巻 P1-24
    発行日: 2016年
    公開日: 2016/10/17
    会議録・要旨集 フリー
    スマートフォンを見ながら歩く際(歩きスマホ)に注意が前方の地面のどの範囲(奥行き距離)まで及ぶかに関する人々の認識の正確さを検討した。そのためにまず50名の参加者に,歩きスマホをしながら床面のLED光に気づくと思う最短の距離を,その場に立つことで報告させた。そして,20 mの直線歩行を歩きスマホをしながら繰り返す中で,途中7カ所設置されたLEDの1つをランダムに点灯し,それへの気づきが得られた距離を実際の空間的注意範囲を示す値として測定した。注意範囲の自己評価の広さにより参加者を狭群,中群,広群に分け,実際の注意範囲とのズレを群間で比較したところ,狭群,中群のズレがそれぞれ平均3.0 cm,5.1 cmと小さかったのに対し,広群では自己評価値の方が実際より平均61.1 cm広くなっていた。この結果は,歩きスマホ中の注意範囲を過大評価する傾向の人が3分の1程度いることを示唆している。
  • 戸田 雅裕, 西尾 信宏, 竹下 達也
    日本衛生学雑誌
    2015年 70 巻 3 号 259-263
    発行日: 2015年
    公開日: 2015/09/26
    ジャーナル フリー
    Objectives: We designed a scale to gauge smartphone dependence and assessed its reliability and validity. Methods: A prototype self-rating smartphone-dependence scale was tested on 133 medical students who use smartphones more frequently than other devices to access web pages. Each response was scored on a Likert scale (0, 1, 2, 3), with higher scores indicating greater dependence. To select items for the final scale, exploratory factor analysis was conducted. Results: On the basis of factor analysis results, we designed the Wakayama Smartphone-Dependence Scale (WSDS) comprising 21 items with 3 subscales: immersion in Internet communication; using a smartphone for extended periods of time and neglecting social obligations and other tasks; using a smartphone while doing something else and neglect of etiquette. Our analysis confirmed the validity of the different elements of the WSDS: the reliability coefficient (Cronbach’s alpha) values of all subscales and total WSDS were from 0.79 to 0.83 and 0.88, respectively. Conclusions: These findings suggest that the WSDS is a useful tool for rating smartphone dependence.
  • 村越 暁子, 岡田 安功, 宮地 由芽子, 宇都原 泰洋
    信頼性シンポジウム発表報文集
    2015年 2015Autumn.28 巻 4-2
    発行日: 2015/12/15
    公開日: 2018/02/09
    会議録・要旨集 フリー
    本研究では、情報提示により、「歩きスマホをしたい」という行動の欲求(以下、「歩きスマホ欲求」)を抑制する方策を検討した。実験の結果、"歩きスマホのベネフィットを得ることができず、かつ歩きスマホによるリスクが発生する"という物語情報の提示により、「歩きスマホ欲求」を抑制できることを確認した。さらに、「歩きスマホ欲求」を抑制するためには、リスク認知を高めるよりも、ベネフィット認知を低下させる方がより効果的であることを確認した。
  • 西館 有沙, 水野 智美, 徳田 克己
    教材学研究
    2016年 27 巻 109-116
    発行日: 2016年
    公開日: 2016/09/30
    ジャーナル オープンアクセス
  • 小松 史旺, 小林 吉之, 持丸 正明, 三林 洋介
    人間工学
    2015年 51 巻 Supplement 号 S178-S179
    発行日: 2015/06/13
    公開日: 2015/08/06
    ジャーナル フリー
  • 佐藤 雅也
    ライフサポート
    2017年 29 巻 1 号 17
    発行日: 2017/03/31
    公開日: 2019/03/29
    ジャーナル フリー
  • 木野田 典保, 角谷 一徳
    理学療法学Supplement
    2013年 2012 巻 A-P-55
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/06/20
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに】運動器や中枢神経疾患の患者に対して平衡機能の客観的な評価のため重心動揺計を用いることは有用である。しかし,専用の重心動揺計は高額であり,測定できる施設や環境を限定せざるを得ない。そこでスマートフォンやポータブルメディアプレーヤー(以下スマホ)などに搭載されている加速度センサーを利用した身体バランス計測器を開発したので,その妥当性を経緯も含めて報告する。【方法】以下に開発の経緯を示す。ステップ1 でスマホの加速度センサーから取得したデータから軌跡長を算出するプロトタイプアプリを作成し,被験者3 名に対して初期実験を実施した。仮説計算式を2 つ用意し,重心動揺計の軌跡長値と比較しながら選定した。ステップ2 で計測位置や固定方法などで,よりデータが安定して取得できる方法を確定した。ステップ3 で被験者を増員して様々な体格や年齢での補正などを検討した。ステップ4 でスマホの静止状態での微細に算出される加速度値をノイズとして除去した。最終ステップとして,対象を健常な男性11 名,女性10 名。年齢は22 〜52 歳,平均年齢は29.5 ± 8.23 歳とし、スマホの加速度センサーから取得される計算上の軌跡長と重心動揺計から取得できる軌跡長との関係性を調査した。計測には重心動揺計はアニマ社製TWIN GRAVICORDER GP-6000 を,スマホはipod touch(第4 世代)を使用した。ともに開眼と閉眼における閉足での直立立位姿勢の状態で,サンプリング周期50msにて30 秒間計測し軌跡長を取得した。スマホは臍下に被験者自身の手でしっっかりと固定し、スマホのプロトタイプアプリの計測が開始されると同時に、験者が重心動揺計の計測ボタンを押した。統計処理はSPSSを用い、両者から得られたデータの関係性を求めるため、pearsonの相関係数を求めた。【倫理的配慮、説明と同意】ヘルシンキ宣言に基づき、被験者全員に対して研究の主旨を十分に説明して同意を得た。【結果】重心動揺計の軌跡長の平均値は37.6 ± 1.52cm,スマホの加速度センサーからの計算上の軌跡長の平均値は37.6 ± 9.8cmであり,Pearsonの相関係数は0.643(1%水準,両側で有意)であった。【考察】結果より重心動揺計の軌跡長の値とスマホから得られる軌跡長値とは正の相関が認められため,既存の重心動揺計に代わる身体の平衡機能を現す重要な計測手段に成りうると考える。【理学療法学研究としての意義】スマホなどの加速度センサーを用いて身体のバランス能力を客観的なデータとしてどこでも簡単に取得できることは臨床上非常に意義があると考える。
  • 萩原 広太, 三田 隆広, 川澄 正史
    人間工学
    2018年 54 巻 Supplement 号 1E2-2
    発行日: 2018/06/02
    公開日: 2018/07/10
    ジャーナル フリー
  • 成ケ澤 遼太郎, 小倉 加奈代, 児玉 英一郎, 王 家宏, 高田 豊雄
    電気関係学会東北支部連合大会講演論文集
    2016年 2016 巻 1F08
    発行日: 2016年
    公開日: 2017/10/05
    会議録・要旨集 フリー
  • 山内 洋美
    日本地理学会発表要旨集
    2018年 2018a 巻 P121
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/12/01
    会議録・要旨集 フリー
    1. 「スマホ」とシステムアプローチ

    日々の地理の授業において、グローバルな地球的課題を生徒とともに考えるときに、当事者意識をもたないがために、地理的認識を無視して無責任で非現実的な価値判断を行うことが大きな課題であると考える。そこで、当事者として自然環境と人間社会の関係性をシステミックにとらえるために適切な素材は何か、と考えた時に、生徒が肌身離さず持っている「スマホ」が思い浮かんだ。スマホは世界中から原料をかき集め、途上国の安価な労働力によって組み立てられて生徒の手に届き、その手の中で日常の身近なコミュニケーションを担うとともに、リアルタイムで世界中の情報を検索する。まさにグローバリズムと当事者性の関係を問うにふさわしい素材である。そして非常に複雑な構造をもち、使用することで複雑な価値判断を可能にするという意味で、自然環境と人間社会との関係でできている複雑な世界を複雑なままとらえるというシステムアプローチの考え方を用いるのにふさわしいと考えた。平成30年3月告示「地理総合」の1 目標(2)に「地理に関わる事象の意味や意義、特色や相互の関連を、位置や分布、場所、人間と自然環境との相互依存関係、空間的相互依存作用、地域などに着目して」多面的・多角的に考察する力を養うことが明示されたが、これにも合致すると考える。

    システムアプローチを授業実践において用いるためには、関係構造図や開発コンパスなどの手法がある。しかし、関係構造図はその分類に用いられた用語について生徒が明確な定義を得ている必要があり、また開発コンパスでは分類が大まかに過ぎることがある。また、関係構造図や開発コンパスには上記「地理総合」目標(2)を実現するのに欠かせないスケール(地域)を組み入れることが難しい。三橋(2018)でも「地理総合」の方向性を踏まえてSDGsを地理教育で扱う際の地理的スケールの重要性を挙げていることから、今回の実践ではブレストとして開発コンパスを、システミックな認識を地理的スケールとともに得るために、白地図を活用したジグソー法を用いた。



    2.「スマホ」を通じて自らと世界のつながりについて考えるための地理授業の試み

    授業の対象は3年地理B(増単)選択者31名である。昨年度地理Bを4単位履修済で、価値判断のためのワークおよび手書きによる地図の重ね合わせやデータを用いた作図を経験している。しかし、複雑かつ多面的な事象の読み取りは苦手で、また単一の「解答」にこだわる面が残り、他と違う自らの考えを表明したり、他と異なる価値判断をしたりすることにようやく慣れてきたところである。

    まず、活動のための3~4人班をつくり、ブレストのための開発コンパス作成を行った。「スマホ」から連想する事象およびスマホでできること・できないことを書き出させ、開発コンパスの上に配置させて、そこから「スマホは社会の中でどのような役目を果たしているのか」を考えさせた。その上で、当事者意識を引き出すために「スマホ」がなくなったら自分の生活にどのような影響が出るかを考えさせた。すると、生徒がスマホに対して、かなりマイナスのイメージを持っていることや、スマホがなくなったら多くプラスの影響が出ると考えていることが見えてきた。

    そこで、大平他(2018)を用いてスマホの製造と流通の流れを確認した上で、「スマホはどこからくるのだろう?」というテーマを設定し、各班を1人ずつ、エキスパートA(自然環境と農業)・B(人口と環境)・C(鉱工業と経済)に分け,それぞれ教科書等を用いて白地図に読図・作図の上,読み取らせた。その後,もとの班に戻ってジグソー法の手法で共有し,スマホの原料産出国と普及率上位国の関係性について考えさせた。すると、多くの生徒はロシア・南アフリカ・サウジアラビア等一部の原料産出国における携帯電話普及率の高さや、携帯電話普及率が高い国は穀物輸入国でもあることを指摘した。つまり、関係性ではなく共通点・相似点を見いだそうとしたことになる。つまりこれまで行ってきた、ウェビング等の関係性を見いだす手法が効果をなしていなかったということがわかった。

    そこで、今後の授業では関係性について考えると強調した上で、スマホを通じて世界のつながり(=システム)を見いだすためのポスター作成に入った。その結果と新たにみえた課題については,当日述べる。



    3 参考文献

    碓井照子 2018.『「地理総合」で始まる地理教育―持続可能な社会づくりをめざして―』古今書院.

    大平 和希子他 2018.『スマホから考える世界・わたし・SDGs』開発教育協会。

    三橋浩志 2018持続可能な社会づくりと地理教育の関係.科学 88-2:162-165
  • 石野 祐希, 円山 琢也, 溝上 章志
    都市計画論文集
    2015年 50 巻 3 号 331-336
    発行日: 2015/10/25
    公開日: 2015/10/25
    ジャーナル オープンアクセス
    紙面やインタビュー型の交通調査への代替手段として,GPSやスマートフォン (スマホ)を利用した交通行動調査の研究や実務への応用が試みられている.これらの新たな交通調査は,都市圏レベルの人の動きだけでなく,回遊調査への応用も期待されている.しかし,新たな調査法の参加者の母集団代表性には注意が必要である.例えば,スマホ型調査の対象者はスマホ所有者に当然限定され,サンプルのランダム性は確保されるとは限らない.本研究は,この問題意識を背景として,調査参加者の属性に着目してインタビュー調査とスマホ型調査の比較を行うことを目的としている.熊本都心部回遊調査を,この2つの調査形式で実施しており,それらのサンプルの属性分布などを比較する.最後に,これら2つの調査統合データで滞在時間モデルを推定した例も提示する.
  • 陳 晋
    アジア経営研究
    2018年 24 巻 123-135
    発行日: 2018年
    公開日: 2019/04/01
    ジャーナル フリー
    The Chinese market of smartphone became the largest in the world beyond the United States in 2012, which currently occupies about 30% in the world market. At the same time, as to the shipments of the Chinese smartphone makers, their market share in the global market has rapidly increased from 20% or less in 2011 to 40% or more in 2016. Almost all makers occupying the top position till 2013 were foreign-funded makers concerning the market share by makers in the Chinese smartphone market. But Xiaomi started its smartphone production & sales from the middle half of 2011. It increased to the top position referring to the shipments of the Chinese smartphone market just within 3 years and kept top for two consecutive years. But as for its growth rate, its growth declined from 2015, and its market ranking decreased to the fifth place from the top in 2016 as well. This paper analyzes the growth factors of a Chinese smartphone maker which has emerged in the world market and the relevant issues encountered with, by focusing on Xiaomi, which used to occupy the top position in Chinese smartphone market regarding market shipments in 2014 and 2015, and has declined from its rapid growth.
  • 細野 直恒, 鈴木 道夫, 井上 裕光, 中西 美和, 富田 豊
    人間工学
    2015年 51 巻 Supplement 号 S202-S203
    発行日: 2015/06/13
    公開日: 2015/08/06
    ジャーナル フリー
  • 稲場 夢有, 樋口 倫子
    日本青年心理学会大会発表論文集
    2018年 26 巻
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/12/10
    会議録・要旨集 オープンアクセス
  • 落合 圭
    情報管理
    2012年 54 巻 12 号 860-861
    発行日: 2012年
    公開日: 2012/03/01
    ジャーナル フリー
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