詳細検索結果
以下の条件での結果を表示する:
全文: "スミア"
1,052件中 1-20の結果を表示しています
  • テレビジョン学会全国大会講演予稿集
    1982年 18 巻
    発行日: 1982/06/25
    公開日: 2017/10/02
    会議録・要旨集 フリー
  • 池田 辰雄
    テレビジョン
    1969年 23 巻 6 号 451-458
    発行日: 1969/06/01
    公開日: 2011/03/14
    ジャーナル フリー
    スミアひずみには, スミアレベルとスミアタイムの2つの要素があり, いずれも画質を低下させることが著しい. ここでは, これらのスミアひずみ波形と周波数特性, 位相特性の関係を求め, さらに, スミアひずみの種々の場合の画像について, 技術者と非技術者による画質評価を行ない, そのひずみの量と画質との関係を明らかにし, この結果, スミアレベルに対する画質劣化の許容値を求めることができた. なお, 同軸ケーブルにおけるスミアひずみを求め, これらに対する補正についても良好な結果を得た.
  • 小泉 彰, 別所 遊子, 菊地 透, 吉沢 康雄
    RADIOISOTOPES
    1975年 24 巻 6 号 431-433
    発行日: 1975/06/15
    公開日: 2010/07/21
    ジャーナル フリー
  • 遠藤 幸雄, 原田 望, 吉田 興夫
    テレビジョン学会全国大会講演予稿集
    1981年 17 巻
    発行日: 1981/06/20
    公開日: 2017/10/02
    会議録・要旨集 フリー
  • 高野 希, 新井 正美, 星 郁夫
    サーキットテクノロジ
    1988年 3 巻 5 号 268-277
    発行日: 1988/09/20
    公開日: 2010/10/27
    ジャーナル フリー
    多層プリント配線板のドリル穴あけ加工時に発生するスミアや穴内壁粗さは, 各層間の導通不良や絶縁不良の主な原因となっている。スミアや穴内壁粗さの発生は, 多層材料特性やドリル条件等に影響されるが, その発生機構や多層プリント配線板の特性との関係は明らかでない。
    そこで, スミアや穴内壁粗さと基板特性や基板に使用した樹脂特性との関係を明らかにすることを目的に, スミアについては, その発生機構をドリル摩耗や切粉形態, スミア発生過程の観察より推定し, 樹脂特性とスミアの関係を検討した。穴内壁粗さは, ガラス繊維と樹脂の界面接着特性をアコースティック・エミッション法で評価し, 穴内壁粗さとの関係を検討した。
    その結果, スミアの発生にはドリル摩耗の影響が大きく, 排出過程の微細な樹脂の切粉が銅箔切削面と摩耗したドリルのマージンとのすき間に侵入し, 押し付けられて付着し, スミアになると推定した。硬化後の臨界表面張力が大きい樹脂で作製した多層プリント配線板は, スミアレベルが良好であることを見いだした。穴内壁粗さは, 積層板のガラス繊維と樹脂の界面接着強度と良い相関を示し, 界面接着強度が高すぎる積層板は穴内壁粗さが大きくなることがわかった。
  • 藤井 張生, 油井 多丸, 瀧上 誠
    RADIOISOTOPES
    1997年 46 巻 8 号 537-540
    発行日: 1997/08/15
    公開日: 2010/09/07
    ジャーナル フリー
    A smear measurement system for a low-energy β emitter has been developed, which uses a paraffin scintillator for a radiation detector. In sample preparation, the radioactive contamination on a smear sample can be solidified immediately by adding small amount of a liquid-solid reversible paraffin scintillator. This technique overcomes many disadvantages of a conventional liquid scintillation technique ever employed, and allows the smear sample to be measured repeatedly and stored.
  • 腟スミアと口腔スミアの比較検討
    福本 ひろみ, 印牧 義孝
    日本臨床細胞学会雑誌
    1988年 27 巻 1 号 24-27
    発行日: 1988/01/22
    公開日: 2011/11/08
    ジャーナル フリー
    エストロゲン動態を調べるための腟スミア細胞診に対し, 口腔スミア細胞診を代用することの可能性について検討した. 約4年間に採取された合計755標本 (614症例) について表層の扁平上皮細胞 (表層細胞) の出現の動態を調べた.
    そのうち産後症例116標本, 不妊症例15標本, 流産後症例2標本 (合計133標本) においては, 腟スミアが萎縮像を示すのでこれらの例を除いた合計620標本について, 口腔および腟の表層細胞出現率の相関を算定した. この除外例については, 別に検討した.
    両スミアにおける表層細胞出現率の相関係数は, 全症例からみると0.62, 不妊症例では0.63, 妊娠症例0.59, 流産後症例0.46であり, それぞれt検定を行ったところ, 危険率0.5%で有意な相関であった.
    したがって, 腟粘膜の萎縮のないかぎり, 大多数例において, 口腔スミアから腟スミアの状態を推定することが可能であると考えた.
  • 416件のスミア計測成績
    岸上 義彦, 野田 定
    産婦人科の進歩
    1991年 43 巻 4 号 347-355
    発行日: 1991/07/01
    公開日: 2011/07/05
    ジャーナル フリー
    This present investigation is to see if a flow cytometer can automatically distinguish whether cervical scraping smears from mass screening are clearly negative or suspect.
    The flow cytometer, EPICS C was used throughout the trial.
    Each smear was doubly stained with propidium iodide and fluorescein isothiocyanate and then measured by EPICS C. The judgement as to wheter the smears were negative or not, was done by analyzing th pattern of 2 parameters cytogram of red and green fluorescence intensity (logarithm).
    In cytograms of the smears of typical benign cases, the 4 areas where squamous epithelial cells, neutrophiles, bacteria and dust respectively disseminate are clearly distinguishable. On the other hand, in cytograms of the smears of typical cervical cancer cases, these four dissminating areas fuse with each other and become an irregular mass.
    However, in benign cases with a number of benign atypical cells in the smear, cytograms of the smears may sometimes reveal patterns similar to that of malignant cases. Also, in malignant cases with only a few cancer cells in the smear, cytograms of the smears may sometimes reveal patterns similar to that of benign cases.
    Therefore, the precise standard of judgement of negative or suspect smears needs to be established.
    The results of 416 smears diagnosed by EPICS C using this new standard of judgement were compared with results obtained by Papanicolaou stained smears made from the same samples. As a consequence, the data was very nearly the same as that of Papanicolaou stained smears.
    It is desirable to attain as a first purpose, the use of EPICS C for automatic screening of cervical scraping smears by measuring many more smears and establishing a correct standard of judgement for EPICS C measurement of smears of cervical scraping.
  • ―とくにそのFalse negative rateについて―
    野田 定, 岸上 義彦, 橋本 良夫
    産婦人科の進歩
    1979年 31 巻 2 号 139-144
    発行日: 1979/03/01
    公開日: 2011/10/11
    ジャーナル フリー
    子宮がん集検の目的で自己採取スミア法を用いた大阪府下某検診センターでの成績と, 大阪府立成人病センター婦人科外来での患者に対する医師による直接採取スミア法の成績とを, 最終組織診断が子宮頸部扁平上皮内がん, 初期浸潤がん, 浸潤がんであった症例に限ってそれぞれのfalse negative rateを算出したところ, 医師直接採取スミア法のそれは21.4%, 自己採取スミア法では8.1%であった. 検討対象集団, 検討時期および期間, 検討方法がそれぞれ異なるのでこの両者のfalse negative rateを直ちに比較することは出来ないが, がん専門病院外来における初診時の細胞診断の困難さを是定するとともに, 従来よりの自己採取スミア法に対する低評価を是正する成績を得た.
    以上のことから, 自己採取スミア法は細胞診自動診断装置に適用されるべき大量の検体の採取ならびにその均一化に役立ち, かつ, false ncgatlve ratcの比較的低い方法として, 今後, 器具の改良と共にさらに用いられるべきものと考える.
  • 溝内 千尋, 山口 琢已, 山元 智, 広島 義光
    テレビジョン学会技術報告
    1992年 16 巻 18 号 13-18
    発行日: 1992/02/28
    公開日: 2017/10/06
    研究報告書・技術報告書 フリー
    A 2/3-inch foramt 900K pixel IT CCD image sensor has been developed. High resolution of 450TV lines (V) and 530TV lines (H) has been realized with RGB color filter.
  • 増淵 一正, 藤井 純一, 山崎 正道, 南 敦子, 天神 美夫, 嶋 信
    日本臨床細胞学会雑誌
    1969年 8 巻 1 号 70-75
    発行日: 1969/06/30
    公開日: 2010/10/21
    ジャーナル フリー
    1) Purpose and methods:
    In recent years, the mass population of screening of uterine cancer by methodof irrigation smears has been carried out in many cities, and considerable results have been obtained.
    Setting aside positive cases by this method, however, early cancer may be found in negative cases.
    The re-check-up correctly in the level of mass population of screening has been thought as a difficult problem.
    The studied about the degree of appearance and quantity of malignant tumor in each cases by method of irrigation smears by patients (a), of smears taken from patients by a gynecologist (doctor) in the some method (b), and the smears in the first examination (c) in 40 cases of Dysplasia and carcinoma in situ by histological examination.
    2) Results:
    In stage II and more cases of cervical cancer of uterus, the three cases of (a), (b) and (c) are positive. In the irrigation smears taken by a gynecologist, a little better results were obtained than bpatients, however, there is no great difference bey tween them. Carcinoma in situ and Dysplasia are apt to be missed only by the method of irrigation smears. In early cancer, a number of malignant cases are found by cytologic finding at out-clinic and are easy to be diagnosed, while in the method of irrigation smears, there is a small number of cells and more abnormal cells than stage II cases tend to be found.
    Comparing the irrigation smears taken correctly by doctors with smears taken by patients, there is no great difference in quantitative relation of malignant tumor.
  • 福島 溪二
    日本臨床細胞学会雑誌
    1987年 26 巻 4 号 532-536
    発行日: 1987/07/22
    公開日: 2011/11/08
    ジャーナル フリー
    内分泌細胞診の検体採取部位は腟側壁であるが, 妊婦初診時の子宮頸癌スクリーニングで採取する子宮頸部擦過スミア (cervical scraping smear) から, 同時に内分泌異常をもスクリーニングすることは可能か否かに筆者は関心をもったが, そのためにはまず両採取部位におけるスミア所見の差異を検討する必要があった.非妊婦についてはすでに検討されているが, 妊婦に関しては詳細に比較検討した文献が見当たらないことから, 筆者は自院での妊娠5週から12週までの正常妊婦222例に, 腟側壁上部1/3からも検体を採取してPapanicolaou染色を行い, 両者のkaryopyknoticindex (KPI), Eosinophilic index (EI), navicular cell index (NI) を算定して比較検討した.その結果, KPI, EIは子宮頸部擦過スミアに腟側壁スミアより高値を示す例が多く, ことにEIに著しかったが, 切迫流産のおそれのある両指数値50を越える例はほとんどなく, また両採取部位で差異のある例はSoostの非妊婦症例についての報告よりも多くみられたが, それでも全症例の73%は著しい差異を示さなかった.NIについては採取部位による差異はほとんど認められなかった.
  • 長嶋 秀世
    サーキットテクノロジ
    1993年 8 巻 1 号 36-41
    発行日: 1993/01/20
    公開日: 2010/03/18
    ジャーナル フリー
    本論文では, プリント配線板に発生するスミアを自動的に検査するシステムを提案し, その基礎的な実験結果を報告する。時代の要請と技術の急速な進歩に伴い, プリント配線板は多層化, スルーホールの小径化が進み, 層間の接続の信頼性を増すことはますます重要となっている。接続の信頼性は, ドリル後のホールの品質に影響されるため, これをめっき接続する前に検査し, あらかじめ不良と思われるものを除外しなければならない。本システムは銅箔と基板材料の反射率の相違を利用してスミアのあるスルーホールを探知する装置である。これは, 細径棒の先端を鏡面加工したピンをスルーホールに挿入し, ミラーに反射した銅箔を顕微鏡で拡大, CCDカメラで検出し, これを画像処理ユニットを介してコンピュータに入力したのち, 欠陥判定を行うものである。従来の方法は先端を45度にカットしたミラーピンを用いているので, スルーホール内の画像を取り込むには, 円周方向にミラーピンを操作しながらなおかつ軸方向に動かさなければならない。したがって, ピンを二軸制御することになるので高精度の装置を必要とするばかりでなく, 検査速度が遅くなると思われる。本研究では, これらの欠点を改善するためミラーの形状を円錐台にすることにより, 機械的制御を簡単にし, 自動的な検査装置の実用化を実験により確認した。
  • 林 謙治, 熊本 悦明, 塚本 泰司, 広瀬 崇興, 佐藤 隆志, 郷路 勉, 生垣 舜二, 田付 二郎, 南 邦弘, 吉尾 弘, 上野 了
    感染症学雑誌
    1991年 65 巻 1 号 88-95
    発行日: 1991/01/20
    公開日: 2011/09/07
    ジャーナル フリー
    モノクローナル抗体を用いた新たなEIAキットであるIDEIA CHLAMYDIA ® (以下IDEIA) (Nobo Nordisk社) により男女各種症例の初尿検体からのC. trachomatis抗原検出の可能性についてChlamydiazyme ® (Abbott社) と比較し検討した.
    1. IDEIAによる男子尿道炎 (285例) におけるC.trachomatis抗原検出成績: 抗原検出率は尿道スミアで37.9%(108/285), 初尿沈渣では33.7%(96/285) であった. また尿道スミアC. trachomatis陽性例中初尿沈渣も陽性である検出一致率は82.4%(89/108) であり, 初尿沈渣からの抗原検出も十分, 可能と考えられた.
    2. IDEIAとChlamydiazymeによるC. tmckomatis抗原検出率の比較: 両方の検査を行った男子尿道炎 (78例) の尿道スミアおよび初尿沈渣からの抗原検出率を検討した.尿道スミアからの検出率はIDEIAで41.0%(32/78), Chlamydiazymeで37.2%(29/78) であった.また初尿沈渣ではIDEIAで35.9%(28/78), Chlamydiazymeで24.4%(19/78) といずれの検体でもIDEIAの方が検出感度は高かった.
    3. IDEIAによるC. trachomatis性女子子宮頚管炎 (28例) におけるC. trachomatis抗原検出成績: 抗原検出率は尿道スミアで46.4%(13/28), 初尿沈渣で60.7%(17/28) と初尿からの検出率の方が高い値であった. すなわち, C. trachomatisによる頚管炎を疑われる症例では頚管スミアのほかに尿道炎の合併の診断のために初尿沈渣からの抗原検索も必要と考えられた.
    4. 以上, IDEIAによる初尿沈渣からのC. tranchomatis抗原検出はC. trachomatisによる男子尿道炎の診断法として有用と思われた.
    また女子においても臨床的に応用が可能と考えられた.
  • 武藤 秀樹
    テレビジョン学会年次大会講演予稿集
    1995年 31 巻
    発行日: 1995/07/26
    公開日: 2017/10/02
    会議録・要旨集 フリー
    A 3-dimensional topography and optics simulator TOCCATA was developed. In combination with the device simulator SPECTRA, it can analyze optical and electrical characteristics of CCD. The sensitivity and smear characteristics of a 1/4 inch 380K pixel IT-CCD was studied by this method.
  • 深井 達也
    日本臨床細胞学会雑誌
    1965年 4 巻 2 号 141-144
    発行日: 1965/12/01
    公開日: 2010/10/21
    ジャーナル フリー
    (1) I observed cytological characteristics which were seen in the stamp smear of endometrial sarcoma and compared these findings with those of carcinoma.
    (2) Morphological characteristics of the malignant cell which were observed in the smear of sarcoma were almost seen in that of carcinoma, too.
    (3) From the view of the smear, to find the specific characteristics of the sarcoma cell which differenciate it from carcinoma cell seems to be very difficult.
  • 箕谷 宜広, 土橋 友次, 古沢 俊洋, 今井 憲次, 桐山 義也, 渡辺 透, 頼 泰樹
    テレビジョン学会技術報告
    1984年 7 巻 41 号 25-30
    発行日: 1984年
    公開日: 2017/10/02
    研究報告書・技術報告書 フリー
  • 冨留宮 正之, 川上 幸也, 村上 一朗, 森本 倫弘, 武藤 信彦, 織原 弘三, 畑野 啓介, 小川 智弘, 諏訪園 忍, 新井 浩一, 内海 浩昭, 寺西 信一, 穂苅 泰明
    テレビジョン学会技術報告
    1995年 19 巻 20 号 1-6
    発行日: 1995/03/17
    公開日: 2017/10/13
    研究報告書・技術報告書 フリー
    A new photodiode structure has been developed to reduce smear and to increase photo-sensitivity in CCD image sensors. The new structure features a wide, low-concentration N^- layer formed below the conventional photodiode N layer. The new photodiode was designed by using a new parameter deduced from simulated potential-profiles to help optimize the N^- layer conditions. The new structure was applied to a 2/3-inch 2M pixel interline-transfer CCD (IT-CCD) image sensor, and it has achieved a low smear (-85dB) as well as high sensitivity (35 nA/lx).
  • 豊田 新, 織原 弘三, 穂苅 泰明
    テレビジョン学会年次大会講演予稿集
    1990年 26 巻
    発行日: 1990/07/25
    公開日: 2017/10/02
    会議録・要旨集 フリー
    A new tungusten light-shield film is presented for CCD image sensors. The film with good step-coverage and low reflectivity realized excellent smear values of less than 0.001%.
  • 渋谷 隆夫, 山口 琢己, 今西 勉, 広島 義光, 佐野 義和, 藤井 俊哉
    テレビジョン学会全国大会講演予稿集
    1989年 25 巻
    発行日: 1989/07/25
    公開日: 2017/10/02
    会議録・要旨集 フリー
feedback
Top