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24件中 1-20の結果を表示しています
  • 岡 浩一朗, 柴田 愛, 石井 香織, 安永 明智, 宮脇 梨奈, 鳥居 俊
    体力科学
    2021年 70 巻 1 号 18
    発行日: 2021年
    公開日: 2021/01/13
    ジャーナル オープンアクセス
  • 浅田 敏
    地震 第2輯
    1954年 7 巻 2 号 116-135
    発行日: 1954/09/05
    公開日: 2010/03/11
    ジャーナル フリー
  • 鈴木 道子
    オリエント
    1980年 23 巻 1 号 127-144
    発行日: 1980/09/30
    公開日: 2010/03/12
    ジャーナル フリー
  • ―研究指導の中の『家族の命運』―
    山口 みどり
    女性とジェンダーの歴史
    2022年 9 巻 21-24
    発行日: 2022/02/28
    公開日: 2022/02/15
    ジャーナル 認証あり
  • 松原 義治, 山賀 谷一郎, 辻川 康二, 若林 昭二
    有機合成化学協会誌
    1970年 28 巻 8 号 849-852
    発行日: 1970/08/01
    公開日: 2009/11/16
    ジャーナル フリー
    従来合成されたアセタールは低分子量のアルコキシ基に限られているので, さらに高い保留効果を期待して大きいアルコキシ基を持ったアセタールとその誘導体の合成を行なった。
    シトロネラール (1) を母体としてシトロネロール (2), ゲラニオール (3) を用いてシトロネリノレ (4), ゲラニル (6) アセタール, あるいは (2), (3) の混合アセタール (5) を合成し, さらに (4), (5), (6) の飽和アセタール (8), (8) から誘導されるアルキノレビニルエーテル (10), その飽和エーテル (11), を合成した。 (4), (5), (6) は硫酸, リン酸, ギ酸水溶液などで冷却下, 分解するともとの (1), (2), (3) が, (8) からはジヒドロシトロネロール (7) が得られる。また (4), (5), (6), (8) を水素で分解すると (7) が得られる。
    (4), (5), (6), (8) はいずれもヒドロキシシトロネラールようのおだやかな花香を持ち, bp200℃/1mmHg以上で, 保留効果の優れた皮ふ刺激のない安定な香料として有用と思われる。
  • 千国 幸一
    動物遺伝研究会誌
    1998年 26 巻 2 号 61-67
    発行日: 1998/10/01
    公開日: 2011/01/31
    ジャーナル フリー
  • 羽田 正
    オリエント
    1987年 30 巻 2 号 28-46
    発行日: 1987年
    公開日: 2010/03/12
    ジャーナル フリー
    Eclaircir une partie des politiques de Sah Tahmasp face aux Qizilbas est un but principal de cet article.
    Après avoir examiné les deux sources persanes, l'une qui montre la situation des tribus qizilbas au début du règne de Tahmasp et l'autre qui est une répertoire des émirs qizilbas à la mort de ce deuxième souverain safavide, l'auteur a souligné les trois points suivants.
    (1) En attribuant bien des pontes d'émir à la tribu Ustagalu, Tahmasp lui accorda un traitement spécial. Il en résulta que, d'une part, la coopération Chah-Ustagalu réussit à maintenir l'ordre politique au moins sous le règne de ce roi, d'autre part, elle provoqua le mécontentement sérieux parmi les autres tribus qizilbas. Cela explique bien la scission de la confédération qizilbas après la mort de Tahmasp.
    (2) En accordant les pontes presque équivalents aux plusieurs personnages dans une tribu, Tahmasp tenta d'y diviser le pouvoir.
    (3) Tahmasp forma une équipe administative, composée des membres de la famille royale non-tribaux et non-divaniens persans pour éviter la contestation quelconque de la part des Qizilbas.
    Toutes ces mesures prises par Tahmasp assurèrent un régime relativement stable dans la deuxième période de son règne. Mais, une telle politique menée par Sah Tahmasp n'était pas sans limite. Tant qu'il comptait entièrement sur les forces qizilbas, it lui était impossible de tout mettre en oeuvre pour anéantir l'influence des tribus.
  • イブン・ハッスール著『トルコ人の優越』の分析
    原山 隆広
    オリエント
    2007年 50 巻 2 号 204-221
    発行日: 2007年
    公開日: 2010/03/12
    ジャーナル フリー
    The Tafdil al-Atrak is a propaganda work by Ibn Hassul (d. 450/1058). This author served the first Saljugid ruler Tughril-Bek as secretary. During the time the Saljugids were advancing into Iraq (especially Baghdad), he wrote and dedicated this work to Tughril-Bek and his prime minister (wazir) al-Kunduri. That means the Tafdil al-Atrak is a product of the very period of this political upheaval, that is, the change of dynasty from the Buwayhids to the Saljugids. Thus it is a very precious contemporary source, from which we can gather interesting information about how the early Saljugids (Tughril-Bek's government) legitimized their rule, and how they regarded their opponents, the Buwayhids.
    The Tafdil al-Atrak comprises the following parts: 1) a refutation of the Kitab al-Taji, a Buwayhid history written by Abu Ishaq al-Sabi'; 2) a section on Persian myth and pre-Islamic history; 3) a section extolling the virtue of the Turks; and 4) a part praising Tughril-Bek and al-Kunduri. Throughout this work, Ibn Hassul presents Tughril-Bek as the ideal ruler, emphasizing his generosity, charitableness and justice, always contrasting him with 'Adud al-Dawla, the strongest Buwayhid ruler. But, the Buwayhids are not criticized for their religious attitude (i. e. Shi'a). In addition, the 'Abbasid caliphs are not described as the source of political legitimacy. Moreover, there do not appear signs of the themes often found in later sources, such as the Saljuqids' insistence on the caliphs' bestowing the robes of honor (khil'a), appointment decrees (taqlid/'ahd), and honorific titles (laqab); declaration of their obedience and loyalty to the caliphs; and their pursuance of religious obligations such as pilgrimage to Mecca (hajj) and holy war against heretics and infidels (jihad). It is a commonly accepted thesis that the Saljugid rule represented a “Sunni revival.” However, these facts are not in accordance with this thesis. The Tafdil al-Atrak is an important argument against this thesis written by the Saljuqids themselves.
  • マーティン・スラップ
    日本教育政策学会年報
    2021年 28 巻 60-69
    発行日: 2021年
    公開日: 2021/12/13
    ジャーナル フリー
    New Zealand's Labour-led Government elected in 2017 has been signalling more progressive school-level education policies than in the past but it is hard to see much that has come to fruition. A key obstacle to change is important constraints on this government in moving away from the neo-liberal policy directions of the past. Privatisation of schooling is a continuing issue. A recent review of Tomorrow's Schools, New Zealand's self-managing schools policy of the last three decades, called for greater state involvement in the running of schools but saw resistance from school leaders. Meanwhile, the strong involvement of private actors providing services to the school system continues under the Labour-led Government, partly because after decades of privatisation this government no longer has the capacity to provide all educational services even if it wanted to. The New Zealand experience illustrates how difficult it may be to reverse processes of privatisation, once they become embedded in an education system. This paper reviews the history and current situation in New Zealand. It is suggested that teachers and principals must become more discerning consumers of private goods and services by becoming more knowledgeable about the organisations they are dealing with.
  • 井門 和夫, 西谷 紹明, 巽 清, 山本 晴敬
    日本食品工業学会誌
    1993年 40 巻 2 号 113-117
    発行日: 1993/02/15
    公開日: 2010/01/20
    ジャーナル フリー
    ゴーダ,エメンタールの2種類のナチュラルチーズの系に対して,WPCを中心に,卵白,ナトリウムカゼイネート,SPIなどのタンパク質素材を添加して繊維状プロセスチーズを調製し,これらタンパク質素材の添加,および使用した原料チーズの種類・熟度の繊維性におよぼす影響について検討した.
    その結果,プロセスチーズの繊維性発現に対して,顕著な効果を示したのは,WPCであった.卵白についても,若干ではあるが効果が認められた.一方,ナトリウムカゼイネート,SPIの場合は,繊維性の発現を促進するような効果は全く認められなかった.この結果,WPCは,単に乳化剤として作用しているのではなく,繊維性の発現に直接関与していることが示唆された.
    繊維状プロセスチーズを得るための原料チーズとしては,未熟なゴーダばかりでなく,熟成の進んだエメンタールも十分使用可能であることがわかった.
    以上より,高度な繊維状組織を有するプロセスチーズを得るためには,一次的要因として,原料チーズの種類・熟度を適正に選択すること,さらに二次的要因として,至適量のWPCを添加することが,その基本条件になることが明らかとなった.
  • 我が国の和牛の成り立ち
    原田 宏
    電気設備学会誌
    2012年 32 巻 1 号 65-70
    発行日: 2012/01/10
    公開日: 2014/09/01
    ジャーナル フリー
  • 乙部 史子, 周 佩欣, 松井 三郎, 小田 美光, 松田 知成
    環境工学研究論文集
    2006年 43 巻 113-118
    発行日: 2006/11/17
    公開日: 2011/06/27
    ジャーナル フリー
    下水処理排水には様々な化学物質が存在し, その中にはDNA損傷性や内分泌撹乱性を示すものも存在する。これらの中には, まだ同定されていない物質も多種類存在していると考えられる。本研究では, 京都市下水処理排水放流水をSep-PakC18カートリッジを用いて濃縮し, HPLCにて分画分取した試料についてumuテスト, 枯草菌Rec-assay及び酵母AhRレポータージーンアッセイを実施した。解析の結果, すべてのバイオアッセイにおいてそれぞれ異なった分画で活性が確認され, DNA損傷性を示す物質やダイオキシン受容体と結合する性質を持つ微量汚染物質の存在が明らかになった。さらに, umuテストにおいて活性の高かった分画中には, 非DNA損傷性物質である酸性染料物質AcidBlue9が含まれていることを確認した。
  • 柳川 達彦
    日本エネルギー学会誌
    2007年 86 巻 8 号 596-599
    発行日: 2007/08/20
    公開日: 2017/07/11
    ジャーナル フリー
  • 津郷 友吉, 慶田 雅洋, 長尾 昭雄, 小林 良江, 鶴本 和子, 平井 京子
    食品衛生学雑誌
    1962年 3 巻 4 号 356-364
    発行日: 1962/12/30
    公開日: 2010/07/27
    ジャーナル フリー
    プロセスチーズの貯蔵中の嫌気性細菌の発芽・増殖による製品の変質に対する乳酸菌から分離した特殊抗生物質ナイシンの効力を試験した.
    i) 国産ゴーダ型チーズおよびチェダー型チーズを原料として使用し, Cl. perfingensまたはCl. sporogenesを添加してプロセスチーズを製造したのち, 37°において貯蔵試験を行なったが, 貯蔵中の製品の膨張による変質は認められなかった.
    ii) 輸入エメンタールチーズおよびチェダーチーズを原料とし, 乳化剤はクエン酸ナトリウムを用い, 比較的低温でプロセスし, 製品のpHを6.2に調整し, 水分含量は標準としたプロセスチーズにおいては製品を同じ条件で貯蔵した場合にCl. perfingens添加区において貯蔵, 1週間目から2週間目にかけて著しい膨張がみられた。この際には酸度の低下およびpHの上昇を伴うことが特徴である.
    これらを防止するにはナイシンを原料チーズ1gあたり50単位 (Reading unit) 加えれば充分であって添加量を100単位にふやしても効力はほとんど変らない. なお膨張の際にはCl. perfingensによるタンパク分解はほとんどみられなかった.
    iii) 原料チーズ中に含まれる酪酸菌の発芽・増殖によるものと思われる膨張をナイシンの添加によって完全に防止することはできない.
  • 山下 威士
    国際女性
    2010年 24 巻 1 号 38-49
    発行日: 2010年
    公開日: 2013/03/01
    ジャーナル フリー
  • 荒木 和路
    日本エネルギー学会誌
    2007年 86 巻 8 号 593-596
    発行日: 2007/08/20
    公開日: 2017/07/11
    ジャーナル フリー
  • 谷口 尚子
    法政論叢
    2019年 55 巻 1 号 237-
    発行日: 2019年
    公開日: 2019/04/08
    ジャーナル フリー
  • 第1報 理化學的性状
    羽部 義孝, 上坂 章次
    日本畜産学会報
    1946年 17 巻 1-2 号 40-50
    発行日: 1946/06/01
    公開日: 2008/03/10
    ジャーナル フリー
    第3産及第4産を分娩せる和牛2頭(鳥取縣入頭郡産豫備登録牛及補助登記牛)に付其の分泌乳の理化學的性状を調査し凡そ次の如き成績を得た。
    (1) 3産若くは4産の和牛の泌乳期は大約5ヶ月である。
    (2) 分娩後約5ヶ月間搾乳した結果に依れば總乳量577kg及661kg、最高日量10.3kg及12.3kg、平均日量4.1kg及4.7kgであつた。又平均脂肪率は4.4%及3.9%にしてその最高は7.0%、最低は3.0%である。
    (3) 和牛常乳の比重は1.033、酸度は0.23%、1c.c.中の細菌數は約85萬である。又1c.c.中の脂肪球數は約26億である。脂肪球の大きさは3.3μにしてホルスタイン種よりは明らかに大きく又シヨートホーン種よりも稍大きく、ジヤージー種よりは稍小さい。
    (4) 和牛常乳の分析こ依る化學組成は大略水分86.83%、固形物13.17%、脂肪4.42%、蛋白質3.62%、乳糖442%、灰分0.74%である。即ち普通市乳に比し蛋白質及脂肪の含量多く、乳糖及灰分は大差はない固形は從つて多い。
    (5) 和牛の乳より製したバターの組成は大略水分16.62%、粗脂肪81.81%、無水無脂固形物2.04%、カゼイン0.61%、灰分0.076%であり、其の乳脂の〓化價218.53、沃度價30.67、ライヘルトマイスル價27.7、溶融點33~35°Cである。
    (6) 之を要するに和牛の乳汁は一般乳用牛の乳汁と比較し特別なる注意を要すべきものでなく、良く飲用に適し利用可能である。但し經濟上搾取販賣には乳用牛の如く有利なるものに非らず、專ら自家消費隣組利用に供すべく即ち各自高温殺菌を行つて飲用すべきである。之れ農用牛の本質上當然のことゝ言ふべきである。
    (7) 和物泌乳は期間短く且つ分娩10數日後より泌乳は急激減少の一途を辿り、末期に近づくに従つて乳脂率頗る昂上し途には8%に近き高率を示すに至る故、之を乳幼兒等の飲用に供する場合には常に此の點に留意して其の方法宜しきを得る如くしなければならない、即ち知牛の乳の飲用に當つては高率の脂肪を念頭に置き適當稀釋して乳幼兒に給與するが宜しい。
  • 高分子
    1999年 48 巻 1 号 22-31
    発行日: 1999/01/01
    公開日: 2011/10/14
    ジャーナル フリー
  • 吉原 均, 矢野 宏
    品質工学
    2016年 24 巻 2 号 33-45
    発行日: 2016/04/01
    公開日: 2017/04/03
    ジャーナル フリー

    Genichi Taguchi described the role of quality engineering as freeing society from the need to predict, diagnose, and decide. In The Limits to Growth, the first report issued by the Club of Rome, Dennis Meadows et al. sounded the alarm by warning that if population growth and environmental destruction continued unabated, mankind's growth would reach its limit within 100 years due to depletion of resources and deterioration of the environment. In an initial report on research, inspired by the proposals of the Club of Rome, in which the Mahalanobis-Taguchi system was used to study changes in national census data, we showed that the distances of the error root mean square for each nation for each year displayed characteristic national traits with time-series trends. In this second report, the implications of the error root mean square in distinguishing unstable nations and developed nations from the features of each nation are studied in relation to itemized diagnostics by the MT system. The result is that, from the features of the gain of the percent of total population aged 65 or over' item, if positive and negative signs are assigned to the error root mean square distance, it is possible to distinguish between unstable nations and developed nations and use the MT system to understand the time-series changes for each nation.

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