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624件中 1-20の結果を表示しています
  • 荒木 信泰, 高木 健三, 鈴木 清
    アレルギー
    1992年 41 巻 8 号 1253-
    発行日: 1992/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 平松 哲夫, 荒木 信泰, 高木 健三
    アレルギー
    1992年 41 巻 8 号 1253-
    発行日: 1992/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 南川 紀, 成田 一成, 西崎 保, 前原 利仁, 吉沢 孝夫, 湯浅 博実, 加藤 宏, 鬼頭 昌康, 藤田 武史, 竹島 登
    日本小児外科学会雑誌
    1968年 5 巻 1 号 61-
    発行日: 1968年
    公開日: 2017/01/01
    ジャーナル フリー
  • 安田 公, 狩野 良雄, 天野 謙, 安田 敬志, 牧 葆雄, 横地 浩史, 南川 紀, 羽根田 為夫, 田内 宣生, 牧 貴子, 魚住 君枝子
    日本小児外科学会雑誌
    1984年 20 巻 3 号 660-
    発行日: 1984/05/20
    公開日: 2017/01/01
    ジャーナル フリー
  • 杉木 健司, 田宮 幸彦, 那須 元一, 塚本 勝, 浅井 康文, 安倍 十三夫, 小松 作蔵
    日本小児外科学会雑誌
    1984年 20 巻 3 号 660-
    発行日: 1984/05/20
    公開日: 2017/01/01
    ジャーナル フリー
  • 安場 広高, 木野 稔也, 福田 康二, 泉 孝英, 大島 駿作, 茆原 順一
    アレルギー
    1988年 37 巻 8 号 696-
    発行日: 1988/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 鈴木 清, 藤城 昇, 高木 健三, 佐竹 辰夫
    アレルギー
    1988年 37 巻 8 号 696-
    発行日: 1988/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 高橋 比路美, 新保 敏和, 深沢 潔
    アレルギー
    1987年 36 巻 8 号 714-
    発行日: 1987/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 高木 健三, 磯谷 俊雅, 小川 賢二, 久米 裕明, 渡辺 久芳, 佐竹 辰夫, 鈴木 清
    アレルギー
    1987年 36 巻 8 号 714-
    発行日: 1987/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 渡辺 久芳, 古井 秀彦, 高木 健三, 伊藤 隆之, 小川 宏一, 佐竹 辰夫
    アレルギー
    1986年 35 巻 8 号 875-
    発行日: 1986/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 渡辺 久芳, 古井 秀彦, 塚脇 雅夫, 山木 健市, 高木 健三, 佐竹 辰夫, 鈴木 隆二郎, 鈴木 清
    アレルギー
    1986年 35 巻 8 号 875-
    発行日: 1986/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 高木 健三, 塚脇 雅夫, 野田 康信, 伊藤 光保, 山木 健市, 佐竹 辰夫, 長谷川 高明, 鈴木 隆二郎, 鈴木 清
    アレルギー
    1986年 35 巻 8 号 864-
    発行日: 1986/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 伊東 千佳子, 樋口 清一, 北澤 俊一, 田村 昌士, 高橋 勝雄
    アレルギー
    1986年 35 巻 8 号 864-
    発行日: 1986/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 川井 孝子, 加藤 清, 木内 充世, 内山 昭子, 野村 郁男, 松永 敬一郎, 谷 賢治, 大久保 隆男, 奥田 研爾, 谷 荘吉
    アレルギー
    1986年 35 巻 8 号 838-
    発行日: 1986/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 高木 健三, 渡辺 孝子, 山木 健市, 佐竹 辰夫, 鈴木 隆二郎, 鈴木 清, 横山 繁樹, 水谷 明
    アレルギー
    1986年 35 巻 8 号 838-
    発行日: 1986/08/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 荒本 久美子, 中井 英人, 澄川 智子, 長谷川 美欧, 二田 真里子, 川上 紀明, 辻 太一, 鳥山 喜之
    理学療法学Supplement
    2012年 2011 巻
    発行日: 2012年
    公開日: 2012/08/10
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに】 脊柱側弯症は胸郭変形や胸郭運動低下による肺容量減少の障害つまり拘束性換気障害を認めることがある.さらに矯正固定術をすることで開胸開腹場合により横隔膜切離が行われ術後肺合併症を引き起こす可能性がある.そのため当院では2002年12月より側弯症術後患者において周術期に呼吸リハビリテーション(以下呼吸リハ)を導入した.諸家の報告では術後2年での%肺活量(以下%VC)改善には賛否両論あり、我々の調査では思春期特発性側弯症(以下AIS)患者において%VC改善が認められず、さらに呼吸リハ導入前後においても差が認められなかった.そこでAIS患者における肺活量変化について詳細に検討し、若干の知見を得たので報告する.【方法】 対象は2002年12月から2010年3月までに当院にてAISに対する矯正固定術を施行し、術前および術後2年に肺機能検査を実施可能であった135例とした.術前平均年齢14.7±1.7歳、身長155.1±6.1cm、体重44.7±6.2kg、Cobb角59.3±14.1(31-121)度、術後Cobb角17.0±6.4(4-36)度、手術による矯正率は70.5±12.3%であった.術後リハビリテーションは早期社会復帰、ADL学習、ホームエクササイズ学習の3点を目的に実施している.術後ドレーン抜去と同時に体幹装具を作製し、出来上がり次第術後約1週で体幹装具装着にて離床となる.術後呼吸リハはベッドサイドより肩関節運動を伴った胸郭改善運動、インセンティブスパイロメトリを実施し、離床後は胸郭の可動性を目的にプーリー、持久力トレーニングとしてトレッドミル歩行練習を随時追加した.また各運動間にインセンティブスパイロメトリを実施した.退院後もホームエクササイズを実施するよう患者および家族に指導した.体幹装具は術後3ヶ月間入浴時以外終日装着し術後6ヶ月間体育授業への不参加、運動部禁止等の運動制限を与えた.肺機能検査はスパイロメトリを実施し、1秒率(以下FEV1%)、肺活量(以下VC)、一秒量(以下FEV1)、一回換気量(以下TV)、予備吸気量(以下IRV)、予備呼気量(以下ERV)を測定し、%VCは得られたVCと河野らによる側弯症患者の身長補正式より補正身長を求め、PolgerのVC予測式に補正身長を代入しVC予測値を求め算出した.全対象を手術アプローチ別に前方矯正固定術(以下A群)、後方矯正固定術(以下P群)、前後矯正固定術(以下AP群)の3群に分類し術前後での%VC、FEV1%、VC、FEV1、TV、IRV、ERVの値を各群間で比較した.統計処理にはWilcoxon符号付順位和検定を用い有意水準5%とした.【説明と同意】 本研究内容と個人情報保護に基づきデータ使用を本人および家族に説明し書面にて同意を得た.【結果】 A群において矯正率は64.4%で術前→術後2年の順に%VCは90.0→87.7、EFV1%は89.4→90.0、VCは2.89→2.82、FEV1は2.55→2.52、TVは0.57→0.53、IRVは1.23→1.16、ERVは1.06→1.13と有意差を認めず、P群において矯正率は70.8%で%VCは80.8→81.1、EFV1%は87.9→89.5、VCは2.61→2.65、FEV1は2.27→2.34、TVは0.53→0.49、IRVは1.12→1.08、ERVは0.95→1.08とFEV1%、VC、TV、ERVで有意差を認め、AP群において矯正率は76.2%で%VCは80.3→82.2、EFV1%は88.8→90.3、VCは2.45→2.54、FEV1は2.15→2.26、TVは0.57→0.49、IRV1.12→1.15、ERV0.76→0.90と有意差を認めなかった.【考察】 結果より肺機能は%VCでは不変、FEV1%では改善傾向であり、肺気量はVCでは不変、FEVでは増加、TVでは低下傾向、ERVでは増加傾向、IRVではほぼ一定であった. FEV1%は改善傾向に思われるがFEVは増加しているもののVCが不変のため見かけ上の改善に過ぎないと考えた.脊柱側弯症は拘束性障害を伴うという報告はあるものの、今回の症例は術前平均%VCが3群ともに80%以上であり拘束性換気障害の問題は低いと考えた.一般にVCを上げるには腹筋や胸郭周囲筋筋力増強、持久力向上、良肢位指導、高負荷吸気運動等が挙げられ、TVを上げるには胸郭柔軟性の向上、腹式呼吸の遂行、持久力向上が挙げられる.不変であるVCはTV、ERV、IRVを構成要素に持ち、TVは低下傾向、ERVは増加傾向、IRVはほぼ一定であり%VCを上げるにはTVを増加させる必要がありそうだ.手術により横隔膜切離した症例は横隔膜呼吸が困難な可能性がありベッド上安静となる術後早期から横隔膜を用いた腹式呼吸を実施する必要がある.現在使用しているインセンティブスパイロメトリでは吸気時の負荷が小さいため今後トレーニング方法を検討する必要がある.また退院後のホームエクササイズ実施状況を確認し患者のモチベーションを上げるような工夫が課題に挙げられる.【理学療法学としての意義】 AIS術後患者の肺気量を調査し術後TV低下傾向があることを認め、術後早期より横隔膜呼吸の習得が必要であると考えた.現在拘束性換気障害に至っていない症例に対し将来を見据えた上で、%VC改善には今後吸気トレーニング方法と腹式呼吸の見直しが課題である.
  • 澄川 智子, 中井 英人, 荒本 久美子, 長谷川 美欧, 二田 真里子, 川上 紀明, 宮坂 和良, 小原 徹哉, 辻 太一, 鳥山 喜之
    理学療法学Supplement
    2012年 2011 巻
    発行日: 2012年
    公開日: 2012/08/10
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに】 頚椎症性脊髄症(以下頚髄症)ではロンベルグ徴候などによりふらつきがみられることがある.我々は昨年の本学会で頚髄症患者における歩行能力と重心動揺検査には相関関係が認められたことを報告した.そこで今回頚髄症患者において日本整形外科学会頚髄症治療成績判定基準(以下JOA)と歩行を術後6ヶ月時(以下術後)における改善状況で分類し術前と術後の重心動揺検査を比較検討したので報告する.【方法】 対象は2008年4月〜2011年2月に頚髄症により当院にて頚椎椎弓形成術を施行した176例中術後検査を受け、重心動揺検査が術前測定不能であった2例と術前後とも測定不能であった1例を除き、データ使用に許可を得られた48(男32、女16)例であり、診断名は頚髄症39例、頚椎後縦靱帯骨化症9例、平均年齢64.2±10.7(38-83)歳であった.検査測定にはJOA、10m最大歩行、重心動揺検査を行った.JOAは下肢における運動機能と知覚機能を採用し合計6点満点とした.10m最大歩行は前後2mの予備歩行路と10mの歩行路を設け最大努力下にて時間と歩数を計測し、重複歩距離と歩行率を算出した.重心動揺検査はアニマ社製重心動揺計グラビコーダーG620を使用し、裸足閉足立位にて開眼閉眼各々60秒間測定した.被験者には開閉眼時ともに頭部を一定に保つように指標を注視させ、外周面積(以下面積)、単位時間軌跡長(以下速度)、単位面積軌跡長(以下密集度)、総軌跡長、ロンベルグ率を求めた. 1)各検査項目を術前後で比較した.さらに術後のJOA、歩行時間、重複歩距離、歩行率を術前から改善、不変、低下に分類し、重心動揺の各項目について2)各群内における術前後比較、3)各群間における術前比較および術後比較を行った.統計学的処理には1)、2)にはWilcoxonの符号順位検定を、3)には群数に応じたノンパラメトリックの手法を用い、有意水準を5%とした.【説明と同意】 個人情報保護の観点から本研究におけるデータ使用に関して書面にて説明し同意を得られたものについて調査した.【結果】 1)JOAは3.8→4.6(術前→術後、以下同様に)点、歩行時間7.3→6.5秒、重複歩距離1.3→1.4m、歩行率2.3→2.4歩/秒、重心動揺検査における面積14.6→10.8cm2、速度3.8→3.4cm/秒、密集度20.2→22.6/cm、総軌跡長227.3→200.0cm、ロンベルグ率1.7→1.8であり、JOA、歩行時間、重複歩距離、面積、密集度で有意差を認めた. 2)JOA改善群は28例3.3→4.7点、不変群は20例4.5→4.5点で、 改善群において面積16.4→10.3cm2、速度4.1→3.3cm/秒、密集度18.2→22.6/cm、総軌跡長247.2→195.1cmで有意差を認めた.歩行時間短縮群は29例8.3→6.5秒、延長群は19例5.9→6.4秒で、短縮群において面積17.1→10.7cm2、密集度18.9→22.7/cmで有意差を認めた.重複歩距離延長群は30例1.2→1.4m、不変群は9例1.3→1.3m、短縮群は9例1.4→1.2mで、延長群において面積16.7→10.2cm2、密集度18.9→22.8/cmで有意差を認めた.歩行率増加群は26例2.2→2.5歩/秒、減少群は22例2.5→2.3歩/秒で、増加群において面積15.4→10.7cm2、総軌跡長235.4→190.8cmで有意差を認めた.不変群、悪化群には有意差を認めなかった.3)各群間に有意差は認められなかった.【考察】 諸家の報告と同様に頚髄症患者では面積と密集度は改善を認めた.JOA改善群では面積、密集度、速度、総軌跡長も改善を認め、このことからJOAの改善とバランスの改善は密接に関連していると考えられた.逆に不変群でJOAは改善しなかったがこれはバランスが改善しなかったためと考えた.術後において歩行やADLに即した練習、弱化筋に対する筋力強化、軸性疼痛へのアプローチで時間を割いており、バランス練習はおろそかになっている感もある.歩行時間短縮群は面積と密集度に改善が認められ、延長群は改善が認められなかった.その理由として延長群は短縮群より術後においても歩行速度は速く、進行予防の手術を受けた患者や、上肢障害を中心にもつcentral cord syndrome患者が含まれていると考えた.後者には後索性知覚障害を認めることが多く、そのことが重心動揺検査に影響を与えたのではないかと考えた.重複歩距離延長群で面積と密集度に改善が認められ、下肢支持性が向上して重複歩距離延長とともにふらつきも改善し、歩行率増加群で面積と総軌跡長に改善が認められ、体幹とのつなぎ目に働く下肢近位筋力が向上して歩行率増加とともにふらつきも改善したと考えた.【理学療法学研究としての意義】 頚髄症患者に対する後療法において、あまり取り入れられていないバランスを向上させるようなリハビリテーションを導入することで、歩行能力や運動機能が向上する可能性があり、今後検討していく必要がある.
  • 飯沼 由嗣, 杉田 安輝, 鈴木 由美子, 岩田 全充, 長谷川 好規, 下方 薫
    アレルギー
    1993年 42 巻 9 号 1237-
    発行日: 1993/09/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 滝 文男, 鈴木 隆二郎, 高木 健三, 谷口 博之, 近藤 康博, 田中 斉, 渡辺 好明, 鈴木 清, 第二内科喘息研究会
    アレルギー
    1993年 42 巻 9 号 1237-
    発行日: 1993/09/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
  • 磯谷 俊雅, 滝 文男, 高木 健三, 佐竹 辰夫, 鈴木 清
    アレルギー
    1990年 39 巻 9 号 1313-
    発行日: 1990/09/30
    公開日: 2017/02/10
    ジャーナル フリー
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