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全文: "山口智子"
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  • 森岡 正芳, 中間 玲子, 佐藤 達哉, 野村 晴夫, 野村 直樹, 山口 智子
    日本心理学会大会発表論文集
    2011年 75 巻 WS009
    発行日: 2011/09/15
    公開日: 2019/02/02
    会議録・要旨集 フリー
  • 山口 智子
    日本心理学会大会発表論文集
    2008年 72 巻 1EV019
    発行日: 2008/09/19
    公開日: 2018/09/29
    会議録・要旨集 フリー
  • 山口 智子, 田村 麻美子
    日本調理科学会大会研究発表要旨集
    2018年 30 巻 1P-9
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/08/30
    会議録・要旨集 フリー
    【目的】いもジェンヌは、新潟市西区で栽培されているさつまいもで、品種は甘みが強くしっとりした食感が特徴の「べにはるか」である。2012年から新潟の砂丘地域における耕作放棄地解消のために栽培が導入され、ブランド化を目指した取り組みが行われている。ペーストを使った菓子の商品化や給食での利用も進んでいる。本研究では、さらなる普及を図るために、いもジェンヌの特性を明らかにし、家庭でおいしく食するための調理法を検討することを目的とした。

    【方法】試料として、JA新潟みらいで栽培された平成29年産いもジェンヌ、市販品のべにはるか(新潟県産)、紅まさり(茨城県産)、紅あずま(茨城県産)、鳴門金時(徳島県産)、シルクスイート(茨城県産)、安納芋(新潟県産)を使用した。Brix糖度、還元糖量、β-アミラーゼ活性、抗酸化性の評価としてDPPHラジカル捕捉活性と総ポリフェノール量を測定した。加熱調理には、オーブン、電子レンジ、炊飯器を用い、加熱時間の異なるいもジェンヌの官能評価を行った。

    【結果】生芋の糖度、還元糖量、β-アミラーゼ活性を測定した結果、いもジェンヌの糖度は、べにはるかに次いで高く、紅まさり、鳴門金時、シルクスイートよりも有意に高かった。還元糖量は安納芋に次いで高く、その他の品種より有意に高かった。β-アミラーゼ活性では、べにはるか、紅まさり、鳴門金時、シルクスイートよりも有意に高い値を示した。DPPHラジカル捕捉活性と総ポリフェノール量は、べにはるか及び他品種に比べてやや低い傾向にあった。3種類の加熱調理法の中で、いもジェンヌの甘さとしっとり感を最も引き出す調理法はオーブン加熱であり、抗酸化性も高かった。
  • 平 直江, 山口 智子, 呂 正光, 木村 純子, 三本 麗, 尾野 雅哉, 三木 義男, 吉田 清嗣
    日本プロテオーム学会大会要旨集
    2010年 2010 巻 P72
    発行日: 2010年
    公開日: 2015/10/01
    会議録・要旨集 フリー
  • 宮本 崇史, 尾野 雅哉, 荒川 博文
    日本プロテオーム学会大会要旨集
    2010年 2010 巻 P71
    発行日: 2010年
    公開日: 2015/10/01
    会議録・要旨集 フリー
  • 伊藤 直子, 玉木 有子, 佐藤 恵美子・県責任者, 山口 智子, 伊藤 知子, 太田 優子, 立山 千草, 小谷 スミ子, 長谷川 千賀子, 松田 トミ子, 山田 チヨ, 渡邊 智子
    日本調理科学会大会研究発表要旨集
    2018年 30 巻 P-k16
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/08/30
    会議録・要旨集 フリー
    【目的】『次世代に伝え継ぐ 日本の家庭料理』のガイドラインに準じた聞き書き調査結果から、昭和35~45年頃までに定着し、現在も食される新潟県の主菜について報告する。
    【方法】村上、新潟、長岡、柏崎、魚沼、上越、佐渡の7地域の主菜について検討した。
    【結果】日本海に面した新潟県は海岸線が長く、148水系の河川が流れ込むため、水産資源や自然環境に恵まれている。村上地域は、鮭をいよぼや(魚の中の魚)と呼び、世界初の自然保護増殖を行い、鮭の食文化が発展した。いちびれ(胸鰭付近の身)を神棚に供え、「子皮煮」や中骨を煮た「どんがら煮」等、鮭全体を余さず利用する。村上・新潟地域では、鮭の「焼き漬け」「塩引き」「昆布巻き」「醤油はらこ」等をよく食す。一方、上越地域とくに糸魚川では、鰤が年取り・正月には欠かせない。かまは神棚に供え、「照り焼き」「刺身」「あら汁」等で一尾全て食す鰤の食文化がある。柏崎地域は、イカの胴にもち米を詰めて甘辛く煮た「いかず巻き」、干したガンギエイを戻した「かすべの煮つけ」がある。内陸部で雪深い魚沼地域や小千谷では干し鱈を戻して甘辛く煮た「棒鱈煮」、身欠き鰊を戻し調味液と山椒の葉で漬けた「鰊の山椒漬け」、長岡地域では棒鱈煮になす等の夏野菜を加えた「夏煮もん」があり、干物魚の料理はハレ食にもなり、貴重なタンパク質源でもあった。また、新潟全域で食されている具沢山の煮物「のっぺい」は、主菜や副菜、日常食やハレ食になり、地域により切り方、煮汁の量、とろみの有無等様々で、里芋の他に鶏肉を入れることも多いが、新潟地域では鮭、はらこも入れる。佐渡では、がんもどき・さつま揚げ等を入れた「佐渡煮しめ」が作られ、大勢で集まって食す。
  • 山口 智子, 向井 志乃, 魚谷 茂雄, 大谷 壽一, 澤田 康文
    YAKUGAKU ZASSHI
    2002年 122 巻 5 号 331-338
    発行日: 2002/05/01
    公開日: 2003/02/18
    ジャーナル フリー
    Phenytoin (PHT) exhibits nonlinear pharmacokinetics in the therapeutic range. Therefore a slight increase in dose may lead to considerable elevation of the serum PHT level. Although its bioavailability is dependent on the formulation, bioequivalence is considered to be preserved between the three major formulations, of tablet, 97% fine granules, and 10% powder. However, we experienced many cases of increases serum PHT concentration after changes in formulation from 97% fine granules to 97/4% hospital-made fine granules, and from the latter to 10% powder. Retrospective analysis revealed that these alterations were accompanied by 55% and 16% increases in the serum concentration-to-dose ratio of PHT, respectively. We investigated the factors of this increase by analyzing the weight of remaining powder in a package and the PHT content of each formulation. Each package of PHT formulation prepared with 97% fine granules and 10% powder was unsealed, and the contents were weighed to calculate the rate of recovery. The rate of ingestion was estimated by correcting the rate of recovery by PHT strength (i. e., 1.0 for 10% powder and 0.97 for fine granules). The rates of recovery and ingestion for 10% powder were 13% and 16% higher than those for 97% fine granules, respectively (p<0.01). In conclusion, Changing the PHT formulation from 97% fine granules to 10% powder may lead to a considerable increase in the serum PHT concentration and possibly induce PHT toxicity.
  • 露口 小百合, 山口 智子, 高村 仁知, 的場 輝佳
    日本調理科学会大会研究発表要旨集
    2002年 14 巻
    発行日: 2002年
    公開日: 2003/04/02
    会議録・要旨集 フリー
    本研究では鶏肉が有するラジカル捕捉活性を測定し、ラジカル捕捉活性に寄与する成分について検討した。試料として鶏肉(モモ·ムネ·ササミ·手羽元·皮·肝臓·砂肝)を水抽出およびクロロホルム·メタノール抽出したものを用いた。ラジカル捕捉活性は、DPPH-HPLC法を用いて測定し、寄与する成分として、アスコルビン酸、トコフェロール、ポリフェノールの定量を行った。ラジカル捕捉活性は、水溶性画分がほとんどの割合を占め、脂溶性画分では皮が他の部位よりも高い活性を示した。肝臓の活性は特に高く、他の部位と比較して5∼20倍程であった。
  • 森下 佳穂, 鈴木 興太, 山口 智子, 木村 哲朗, 土井 松幸, 佐藤 重仁
    蘇生
    2014年 33 巻 3 号 192b
    発行日: 2014/11/07
    公開日: 2014/12/23
    ジャーナル フリー
  • 山口 智子, 加藤 弘美, 谷口 美づき, 秋永 智永子, 土井 松幸, 佐藤 重仁
    蘇生
    2014年 33 巻 3 号 187b
    発行日: 2014/11/07
    公開日: 2014/12/23
    ジャーナル フリー
  • 山口 智子
    日本調理科学会誌
    2012年 45 巻 2 号 88-95
    発行日: 2012年
    公開日: 2014/03/14
    ジャーナル フリー
  • 杉山 文美, 山口 智子, 高村 仁知, 的場 輝佳
    一般社団法人日本家政学会研究発表要旨集
    2002年 54 巻
    発行日: 2002/06/01
    公開日: 2003/07/29
    会議録・要旨集 フリー
    本研究では大豆タンパク質が有するラジカル捕捉活性を測定し、ラジカル捕捉活性に寄与する成分について検討した。試料として脱脂大豆粉、および大豆タンパク質(7S画分、11S画分、脂質含有タンパク質群)を用いた。ラジカル捕捉活性は、DPPH-HPLC法と、2’-デオキシグアノシン酸化法を用いて測定し、イソフラボンはHPLCにより分別·定量を行った。また、加熱調理を加えた場合の影響についても検討した。ラジカル捕捉活性は両測定法ともに7S画分が最も高い活性を示した。脂質含有タンパク質群は、DPPH-HPLC法では活性がみられなかったが、2’-デオキシグアノシン酸化法では高い活性がみられた。脂質含有タンパク質群の総イソフラボン量は脱脂大豆粉の3分の1であった。
  • 中村 雅宏, 荒木 倫利, 山口 智子, 河田 了, 竹中 洋
    口腔・咽頭科
    2000年 13 巻 1 号 119
    発行日: 2000/08/10
    公開日: 2010/06/28
    ジャーナル フリー
  • 的場 輝佳
    日本調理科学会誌
    2003年 36 巻 1 号 85-86
    発行日: 2003/02/20
    公開日: 2013/04/26
    ジャーナル フリー
  • 山口 智子, 田原 愛子, 中島 由美子, 高村 仁知, 的場 輝佳
    日本調理科学会大会研究発表要旨集
    2003年 15 巻 2C-a6
    発行日: 2003年
    公開日: 2003/09/04
    会議録・要旨集 フリー
    【目的】果物には活性酸素・フリーラジカルを消去し、ガンや生活習慣病を予防するポリフェノールやアスコルビン酸などの抗酸化成分が多く含まれている。果物は生食するだけでなく、ジュースやジャムなどの加工品の原料としても利用される為、調理・加工過程におけるこれらの成分の変化に興味がもたれる。本研究では、果物のラジカル捕捉活性に対する調理・加工の影響をアスコルビン酸量および総ポリフェノール量の変化と併せて調べた。【方法】4種類の果物(オレンジ、リンゴ、キウイ、イチゴ)の生および加熱したものを試料とし、DPPH-HPLC法によりラジカル捕捉活性を、Folin-Ciocalteu法により総ポリフェノール量を、DNP-HPLC法によりアスコルビン酸量を測定した。また、リンゴおよびオレンジ果汁の保存による影響も調べた。【結果】生鮮果物ではイチゴのラジカル捕捉活性が最も高く、総ポリフェノール量も高かった。加熱した場合、電子レンジ加熱の方がゆで加熱よりラジカル捕捉活性が高かった。生鮮果物をホモゲナイズした場合、リンゴのラジカル捕捉活性および総ポリフェノール量は大きく減少したが、アスコルビン酸含量の高いイチゴとキウイでは減少しなかった。また、果汁を24時間保存した場合、オレンジでは活性は保持されていた。一方、リンゴでは2時間の保存により活性が減少したが、予め加熱やクエン酸を添加した場合には活性が保持された。総ポリフェノール量においても同様の傾向がみられた。果物の加工過程においてラジカル捕捉活性を保持するためには、加熱および低pHによるポリフェノールオキシダーゼの不活性化が有効であることが明らかになった。
  • 山口 智子, 牧本 一男, 峰晴 昭仁, 中村 雅宏, 荒木 倫利, 今中 政支, 竹中 洋, 前田 環
    耳鼻咽喉科臨床
    2000年 93 巻 11 号 933-937
    発行日: 2000/11/01
    公開日: 2011/11/04
    ジャーナル フリー
    Parapharyngeal lesions comprise the greatest number of neoplasms. The majority are histologically benign. However, lipomas of the parapharyngeal space are very rare, and only case reports have been documented. A 56-year-old woman complained of a foreign body sensation of the pharynx. A CT scan of the head and neck showed a low density mass in the right parapharyngeal space extending to the retropharyngeal space. T1 and T2-weighted MR images showed a parapharyngeal tumor, which demonstrated a high signal in both images. These imagings supported the parapharyngeal Lipoma without findings from a fine needle aspiration biopsy. We performed tumor extirpation uneventfully with a transverse cervical incision and a small horizontal incision on the posterior pharyngeal wall. We report the radiological features and the surgical approaches of parapharyngeal tumors.
  • 野呂 志津子, 山口 智子, 佐藤 奈津美, 猪股 里美, 成田 全, 松江 聖乃, 川崎 くみ子
    日本看護技術学会誌
    2013年 12 巻 2 号 59-63
    発行日: 2013/08/20
    公開日: 2016/07/08
    ジャーナル フリー
     本研究は,ボックスシーツのずれやしわの発生状況を従来のシーツ (以下,基準シーツ) と比較検証することにより,ボックスシーツのほうがしわやずれが少なく使用していくことができるかを明らかにすることを目的とした.健康成人女性22名 (平均年齢24.0±3.0歳) を対象に,ずれ測定部位に印をつけたボックスシーツと基準シーツを用い,60分臥床と30分ヘッドアップを行い,おのおのずれとしわを測定した.結果,両シーツともベッドに対し横方向にくらべ,縦方向のずれが大きく,シーツ中央のしわは他のエリアよりも有意に多かった (p <0.05).ヘッドアップ時はシーツ下方より上方のしわが有意に多く (p <0.05),上方より下方のずれが有意に多かった (p <0.05).臥床時のしわはシーツ中央と下方でボックスシーツが有意に少なかった (p <0.05).以上より,頭側が袋状になりベッドメーキング時足元を適度な力で牽引できるボックスシーツは基準シーツにくらべ,外観上しわが少なく,ずれは同様であり,患者が療養生活を行ううえでボックスシーツも活用できると確認できた.
  • 岩手医学雑誌
    2018年 70 巻 2 号 71-76
    発行日: 2018年
    公開日: 2018/08/31
    ジャーナル オープンアクセス
  • 樫村 正美, 岩満 優美
    健康心理学研究
    2007年 20 巻 2 号 30-41
    発行日: 2007/12/25
    公開日: 2014/03/28
    ジャーナル フリー
    The purpose of this study was to develop the Emotional Suppression Tendency Scale that consisted of two scales: Negative Emotional Suppression Tendency Scale (NESS: 23 items) and Positive Emotional Suppression Tendency Scale (PESS: 24 items), and to investigate its reliability and validity. The factor structure, intercorrelation, alpha coefficient, and validity of the scale were investigated. Participants were undergraduate students (N=212, Sample 1) who completed the Japanese versions of the Self-Concealment Scale and the Sense of Authenticity Scale, as well as the NESS and PESS. In the test-retest reliability analysis, undergraduate students (N=451, Sample 2) completed the NESS and PESS. In addition, gender differences were investigated using the sum of Samples 1 and 2. The reliability and validity of the NESS and PESS were verified through scale analysis. The results suggest that this scale can be used to evaluate the tendency to suppress negative and positive emotions.
  • 原田 和樹
    日本調理科学会誌
    2013年 46 巻 5 号 343-346
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/12/13
    ジャーナル フリー
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