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全文: "後頭筋"
98件中 1-20の結果を表示しています
  • 長谷川 秀行
    昭和医学会雑誌
    1987年 47 巻 3 号 415-429
    発行日: 1987/06/28
    公開日: 2010/09/09
    ジャーナル フリー
    カニクイザル成獣10頭 (雌: 6, 雄: 4) の胸骨乳突筋, 鎖骨乳突筋ならびに鎖骨後頭筋について, 筋線維構成を検討し, 同種サルの他筋と比較した.筋線維の分類は, Sudan Black B染色によった.結果は次の如くである.1.研究対象の体重では雌雄差は認められなかったが, 筋重量では雄の方が雌よりも優る傾向が認められた.筋重量はカニクイザルでは環椎肩甲骨筋に大凡匹敵し, 筋別には胸骨乳突筋, 鎖骨後頭筋, 鎖骨乳突筋の順に大で, 雄では体重の順に大となる傾向が認められた.筋腹横断面積についても全く同様の傾向が認められた.2.1mm2中の筋線維数はカニクイザルの筋の中で少ない方の部類にはいり, 筋別には鎖骨乳突筋, 胸骨乳突筋, 鎖骨後頭筋の順に少なくなり, 雄では体重と逆相関の傾向が認められた.3.筋線維総数も大凡環椎肩甲骨筋に匹敵し, 四肢筋, 棘腕筋, 咬筋の約1/3であり, 筋別には胸骨乳突筋, 鎖骨乳突筋, 鎖骨後頭筋の順に多く, 筋重量, 筋腹横断面積とは一致しなかった.4.筋線維型は胸骨乳突筋と鎖骨乳突筋では白筋線維が40%前後で最も多く, 鎖骨後頭筋では白筋線維と赤筋線維が30%台でほぼ等しく, 白筋線維の頻度は前者では棘腕筋中の頻度大なる部位に, 後者はその小なる部位にそれぞれ匹敵した.5.筋線維の太さは白筋線維では鎖骨後頭筋, 胸骨乳突筋, 鎖骨乳突筋の順に大であった.中間筋線維では前2者がほぼ等しく, 後者よりも僅かに優り, 赤筋線維では3筋間に差は認められなかった.他筋と比較して, 3筋線維型とも四肢筋等の比較的大なる筋に匹敵し, 咬筋よりも大であった.6.3筋において3筋線維型ともその太さは体重の増加に伴い増大し, 雄の方が雌よりも優る傾向が認められ, その傾向は赤筋線維と白筋線維で著明であった.7.筋線維の密度は, 胸骨乳突筋と鎖骨乳突筋は高い筋に属し, 鎖骨後頭筋は比較した筋の中で最も低かった.8.以上の事から, カニクイザルの外側頸筋は, 胸骨乳突筋, 鎖骨乳突筋, 鎖骨後頭筋の順に発達し, 前2者は白筋線維系, 後者は赤筋線維が加味された筋線維組成であったが, 筋線維の太さはともに大で四肢筋に匹敵し, 個体の運動能に順応していたが, 鎖骨後頭筋は数的に劣り負担が大き過ぎる所見が認められた.すなわち, 3筋それぞれに霊長類の進化過程の機能的特徴を示していると考えることが出来た.
  • 斉藤 守弘, 柴田 穣, 東 久, 板垣 博
    日本獣医師会雑誌
    1998年 51 巻 8 号 453-455
    発行日: 1998/08/20
    公開日: 2011/06/17
    ジャーナル フリー
    1997年4~12月に埼玉県内のと畜場でと殺された牛60頭の筋肉について, Sarcocystis cruziシストの寄生分布を病理組織学的に調査したところ, 心筋寄生例が最も多かった.
  • 信州医学雑誌
    2006年 54 巻 6 号 411-454
    発行日: 2006/12/10
    公開日: 2014/06/09
    ジャーナル フリー
  • 六反田 篤, 深水 康寛, 雪下 正裕, 小川 秀雄
    九州歯科学会雑誌
    1974年 28 巻 1 号 78-82
    発行日: 1974/05/31
    公開日: 2017/12/23
    ジャーナル フリー
    During the dissection practice for students in 1973, the following two variations in the left Sternocleidomastoid and the Anterior Scalene were encountered. No.282 : Age 56, male. 1. The extra muscle of the left Sternocleidomastoid arises from the anterior part of the clavicle. Crossing the surface of the other muscle arising from lateral part of the clavicle, this extra muscle joins in Sternocleidomastoid as a small part of the lateral muscle bundle. 2. The extra muscle of the left Anterior Scalene arises from the transverse process of the fourth cervical vertebra. Running downward behind the normal muscle head arising from the same process, this extra muscle joins in the posterior face of the Anterior Scalene as a small bundle. Fifth and sixth cervical nerves run between this extra muscle and the Anterior Scalene.
  • 稲井 哲司, 渡辺 誠, 佐々木 啓一, 田辺 泰一, 菊池 雅彦, 許 重人, 小澤 一仁, 服部 佳功, 目黒 修, 小野寺 秀樹, 坪井 明人, 斉藤 寛, 後藤 正敏, 高橋 智幸
    日本補綴歯科学会雑誌
    1992年 36 巻 4 号 799-809
    発行日: 1992/08/01
    公開日: 2010/08/10
    ジャーナル フリー
    Palpation pains of head and neck muscles are important signs of craniomandibulardisorders (CMD). The purpose of this study was to clarify prevalences of palpation pains (PPs) of the muscles in 391 CMD patients. Relationship among PPs examined in different muscles were analyzed with the chi-square test and o-coefficient. The results obtained were as follows.
    1. Frequencies of PPs ranged from 8.2% for occipital muscle (OC) to 54.7% for medial pterygoid (MP). PPs of the other muscles in this study -superficial masseter (SM), lateral pterygoid (LP), deep masseter (DM), posterior digastric (PD), sternocleidmastoideus (SC), anterior temporalis (AT), posterior temporalis (PT), and trapezius (TR)- were ranked in decreasing order of prevalence.
    2. Mean rates accompanying the other muscle PPs of the individual muscles were ranged from 43.2% for MP to 81.1% for TR. The other muscles -OC, PT, AT, SC, DM, LP, and SM- were ranked in decreasing order of accompanying rate. That was almost in reverse order of prevalence. The prevalence and accompanying rate of PPs suggest that there was an order in onsets of the muscle disorders of CMD.
    3. There were strong relationship statistically between PPs of OC-TR, SM-DM, PD-SC, AT -PT, MP-LP, and PD-LP. Those would indicate each, pair of muscles had kinds of functional relations in mastication.
    These findings could contribute to understanding the muscle functions and the onset mechanisms of CMD.
  • 大野 紀和
    歯科基礎医学会雑誌
    1983年 25 巻 1 号 74-90
    発行日: 1983/03/20
    公開日: 2010/10/28
    ジャーナル フリー
    食虫類のジャコウネズミおよびアズマモグラの頸椎および後頭背側筋群を観察した。両種とも頸椎は7個存在した。第一頸椎の形態はジャコウネズミでは肋横突起の横突起部が椎弓根部より左右側に突出し, 前結節が鋭く突出している。腹稜はジャコウネズミの第3・第4頸椎で強く発達している。ジャコウネズミの後頭背側筋には頸僧帽筋, 環椎肩甲筋, 頸菱形筋, 鎖骨後頭筋, 頭板状筋, 頸最長筋, 頸二頭筋, 錯綜筋, 後頭直筋, 上頭斜筋および下頭斜筋が認められた。アズマモグラでは頸僧帽筋は痕跡程度かあるいは欠如しており, 環椎肩甲筋および鎖骨後頭筋は認められない。両種の上頭斜筋と下頭斜筋を筋と神経の発生学的観点から考察すると, 上頭斜筋は多裂下筋系に, 下頭斜筋は横突間筋系にそれぞれ属すると考えられる。
  • 高橋 宏明
    日本耳鼻咽喉科学会会報
    1992年 95 巻 7 号 1100-1103
    発行日: 1992/07/20
    公開日: 2010/10/22
    ジャーナル フリー
  • 前川 泰人
    歯科基礎医学会雑誌
    1981年 23 巻 4 号 635-646
    発行日: 1981/12/20
    公開日: 2010/10/28
    ジャーナル フリー
    コモン・ツパイの顔面神経, および顔面筋にっいて, 深層面からの剖出による系統解剖学的観察を行い, 次の結果を得た。
    1. 顔面神経の本幹から深枝, および後耳介神経を派出したのち, ヒトでみられる上枝, 下枝に分岐する事なく, 頸枝, 側頭前頭枝, 下顎縁枝, そして終末の上顎枝となる。
    2. 末梢主要枝は, 相互間の判別が容易で, 分岐様式はヒトより遙かに単純で整然としている。
    3. 顔面筋に関しては, 諸家の見解と異なる筋を認め鼻筋の横部として取り扱った。
    4. 深頸括約筋の一部としての下眼瞼下制筋の存在を確認した。
  • 篠原 淳, 山田 史郎, 風岡 宜暁, 河合 紀彰, 今村 嗣子, 朝倉 雅子, 石垣 伸
    日本口腔科学会雑誌
    1994年 43 巻 4 号 636-644
    発行日: 1994/10/10
    公開日: 2011/09/07
    ジャーナル フリー
    The patient of Temporomandibular arthrosis often have overlapping symptoms such as trismus, TMJ pain and muscles mastication. Especially, abnormal tonus and a vicious cycle of tonus are related to pain. For such pain and tonus, medication, physiotherapy and exercise cure are done. Tizanidine, a centraly acting muscle relaxant, has not only a muscle relaxation effect but also an analgetic effect. Tizanidine was independently administered to 40 patients with TMJ syndrome, to evaluate its utility. The patients were given Tizanidine from 2 to 4 weeks as a fundmental rule.
    Results:
    (1) The efficacy rate of all subjects was: effective in 67.5%, and slightly effective in 92.5%.
    (2) For 1 week medication, TMJ pain, muscles of mastication, oppressive pain of TMJ and muscles, maximal mouth opening were significant improved. On the other hand, TMJ clicking and crepitation were not improved.
    (3) The effect of classified temporomandibular arthrosis for types I and II were highly improved, but type DI and closed lock type did not have good prognosis. Unrelated to the above classificatives, muscle pain and TMJ pain were improved. Especially, the efficacy rate of muscle pain was increased with the passage of time. However the effect was not favorable in patients with symptoms related to deformity and malposition of the disk.
    (4) Side effects were observed in 11 cases (24.4%), such as sleepiness in 7 cases, and one case each of languor in body, edema in hands and legs, abnomal feeling in submandibular region and vomitting.
  • 小牧 隼人, 大久保 鉄男, 手蓑 慎吾, 小牧 美歌子, 椛山 優太郎, 熊本 圭吾, 小牧 順道
    理学療法学Supplement
    2013年 2012 巻 A-P-11
    発行日: 2013年
    公開日: 2013/06/20
    会議録・要旨集 フリー
    【はじめに、目的】能動的な体幹回旋は人間にのみ認められると言われ、障害が生じやすく頸部回旋と連鎖しているとされる。歩行における頭部定位には体幹回旋に拮抗する頸部回旋が必要であり、日常のリーチ動作や野球・ゴルフ等のスポーツ場面においても頭部と体幹が分離して回旋するものが多く、頸部と体幹の協調した回旋動作は重要と思われる。しかし、体幹回旋可動域は、後上腸骨棘を結ぶ線を基本軸、両側の肩峰を結ぶ線を移動軸とした二軸によって測定されており、体幹回旋に関する研究で頭部との関係を調査したものは少なく、可動域について検討したものは寡少である。今回、頭部と体幹の協調した回旋運動に関する基礎資料として、健常成人を対象に頭部固定の有無での自動運動による体幹回旋可動域を測定し、体幹回旋における頭部の影響について検討したため報告する。【方法】対象は整形外科的、神経学的問題の無い健常成人30 名(男性15 名、女性15 名:年齢27.4 ± 4.7 歳、身長165.1 ± 7.3cm、体重58.4 ± 8.7kg)とした。測定は股・膝関節屈曲90°の端座位で、大腿部をベルト固定し、骨盤は前後傾中間位で後方に20cm台を当て前方から徒手的に固定した。20cm台の一辺を基本軸とし、両側の肩峰にマーカーを貼付し移動軸の目安とした。視覚による影響を除くためアイマスクを着用した。腹部で手を組ませ、自動運動にて頭部固定無し体幹回旋可動域、頭部固定有り体幹回旋可動域、頸部回旋可動域をゴニオメーターにて左右各3 回測定し、平均値を測定値とした。頭部の固定は、測定者と異なる検者が、徒手的に正中位を維持する方法にて行なった。代償動作については、口頭で抑制を指示するとともに、骨盤固定者による触診と、測定者・記録者の観察により、代償が生じないよう徹底した。頭部固定の有無による体幹回旋可動域の変化について対応のあるt検定を実施し、体幹と頸部の回旋可動域についてPearsonの相関係数を求めた。有意水準は5%とした。【倫理的配慮、説明と同意】本研究の実施に際し、対象者に目的、方法について説明し同意を得た。【結果】頭部固定無し体幹回旋可動域(右/左/合計)は33.9 ± 9.5°/34.5 ± 8.6°/68.3 ± 17.5°、頭部固定有り体幹回旋可動域(右/左/合計)は31.8 ± 11.7°/33.0 ± 10.0°/64.8 ± 21.0°、頸部回旋可動域(右/左/合計)は74.2 ± 6.9°/73.5 ± 8.0°/147.6 ± 13.8°であった。頭部固定により体幹回旋可動域は右、左、合計全てにおいて有意な低下を認めた。頭部固定無し体幹左回旋と頸部左回旋(r=0.37)、頭部固定有り体幹左回旋と頸部右回旋(r=0.37)および頸部左回旋(r=0.41)において、有意な相関を認めた。【考察】頭部を固定しない体幹回旋では、全ての脊椎は同側回旋し、その可動域は主に胸腰椎で規定される。一方、頭部を固定した体幹回旋では、頸椎が胸腰椎と拮抗して回旋し、頸椎および頸椎と胸椎間の可動域の影響も受けると思われる。しかし今回、体幹回旋可動域に対し、頸部の十分な回旋可動域を認めたにも関わらず、頭部固定にて体幹回旋可動域が低下した。回旋制限因子として、随意的な頭部固定による頸部周囲筋同時収縮や、板状筋を始めとする頸部回旋筋の伸長が推測される。Myersが提唱するAnatomy TrainsのSpiral Lineでは体幹回旋の主動作筋である内外腹斜筋は板状筋へ連結するとされ、体幹回旋により頸部は同側回旋が誘導されるため、頭部固定により伸長への抵抗が生じた可能性が考えられる。また、姿勢保持に作用する視覚情報を遮断した事で、後頭筋群の緊張が亢進した可能性も推測される。頭部を固定しない場合、体幹回旋時の主導部位は個人により異なり、頭部、肩甲帯、腰腹部と分かれる事が観察された。頭部や肩甲帯主導で回旋していた対象者は、頭部固定や代償抑制による体幹回旋運動パターンの変化への適応が困難で、回旋可動域が低下する傾向がみられた。体幹左回旋のみではあったが頸部回旋可動域との弱い相関がみられた事から、頸部回旋可動域も、体幹同側回旋の誘導や、反対側回旋可動域の関連因子である可能性が示唆された。【理学療法学研究としての意義】頭部を固定した体幹回旋は、日常生活に多く現れる動作であり、その可動域の測定と知見の蓄積は重要であると考えられる。また、可動域のみならず、その運動パターンにも目を向ける事で、体幹のみの回旋可動域測定では捉える事が困難であった問題を捉えられる可能性がある。今後、筋電図学的検討や症例検討を重ねる事でより意義のある理学療法学研究へ繋がると思われる。
  • 目代 清
    舞踊學
    2000年 2000 巻 3Supplement 号 23-24
    発行日: 2000年
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 目代 清
    舞踊學
    1997年 1997 巻 20 号 37-38
    発行日: 1997年
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 渡辺 誠, 佐々木 啓一, 稲井 哲司, 田辺 泰一, 菊池 雅彦, 許 重人, 服部 佳功, 奥川 博司, 坪井 明人, 目黒 修, 平松 伸一, 佐藤 郁夫
    日本補綴歯科学会雑誌
    1994年 38 巻 2 号 352-362
    発行日: 1994/04/01
    公開日: 2010/08/10
    ジャーナル フリー
    The aim of this study was to elucidate the curing pattern of the clinical signs/symptoms in craniomandibular disorders (CMD) throughout the treatment period. 291 patients, who used CMD in this study, were completely relieved of their signs/symptoms at the end of the treatment process. The treatment process included occlusal adjustments, occlusal splint therapy and treatment dentures diagnosed with the use of biofeedback occlusal analysis.The patients were treated at 2-week intervals and the symptoms were examined and recorded. The average treatment times needed for complete cure of CMD was 7.00±5.02. The treatment period for each sign/symptom was calculated based on the total number of treatments for each patient. These were then compared and ranked statistically. First, the sequence of the signs/symptoms relieved were as follows. Tenderness on trapezius, posterior temporal, and occipital muscle disappeared significantly (p<0.01, t-test), and second spontaneous pain, chewing pain, and tenderness on anterior temporal muscle. Tenderness on lateral pterygoid, deep masseter, sternocleidmastoid muscle, TMJ, medial pterygoid, and superficial masseter muscle disappeared in this order. Then opening pain, TMJ noise and tenderness of posterior digastric were relieved (p<0.05). Lastly limited opening was relieved later (p<0.05) than all other symptoms. These findings clearly indicate that the cure of clinical signs/symptoms of CMD in the process of occlusal treatment would definitely have a pattern.
  • 原 薫, 不破 成和, 渡会 一男
    日本耳鼻咽喉科学会会報
    1969年 72 巻 2zokan 号 388-389
    発行日: 1969/01/20
    公開日: 2008/03/19
    ジャーナル フリー
  • 能海 彩子, 須貝 泰裕, 原口 小百合, 福岡 宏一郎, 水谷 美香, 水間 広, 飯塚 洋人, 西村 伸大, 小橋 隆一郎
    杏林医学会雑誌
    2003年 34 巻 1 号 65_3-
    発行日: 2003/03/30
    公開日: 2017/02/13
    ジャーナル フリー
  • 原口 小百合, 須貝 泰裕, 能海 彩子, 水谷 美香, 水間 広, 福岡 宏一郎, 飯塚 洋人, 西村 伸大, 小橋 隆一郎
    杏林医学会雑誌
    2003年 34 巻 1 号 65_2-
    発行日: 2003/03/30
    公開日: 2017/02/13
    ジャーナル フリー
  • 信州医学雑誌
    2004年 52 巻 3 号 231-233
    発行日: 2004/06/10
    公開日: 2016/12/09
    ジャーナル フリー
  • アルハンゲルスキー, 片木 生
    岡山醫學會雜誌
    1911年 23 巻 263 号 1017-1027
    発行日: 1911/12/31
    公開日: 2009/03/31
    ジャーナル フリー
  • 濱口 勝彦
    日本内科学会雑誌
    1993年 82 巻 1 号 50-54
    発行日: 1993/01/10
    公開日: 2008/06/12
    ジャーナル フリー
    1962年のAd Hoc委員会の分類で筋収縮性頭痛といわれていたものが, 1988年の国際分類では緊張型頭痛という名称になったので,表題のようなタイトルになったのであろう.しかしいずれにしろ「これは慢性頭痛の代表的なものである.具体的にいえば,睡眠不足になったり,取り越し苦労が続いたり,毎日の生活の疲れによって現れる頭痛である.自分のペースないし許容範囲を超えた,負担のある生活の結果現れる症状と考えられる.したがってその治療方針は,現在の生活のどこを改善したらよいか,毎日の疲れをいかにしてなくするかがポイントである.
  • 高木 公三郎
    体育学研究
    1963年 7 巻 1 号 212-
    発行日: 1963/04/30
    公開日: 2016/12/31
    ジャーナル フリー
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