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全文: "日本海" 呼称
1,019件中 1-20の結果を表示しています
  • 滝沢 由美子, 寺澤 元一, 伊藤 友孝, 磯部 民夫, 谷治 正孝, 渡辺 浩平, KOMEDCHIKOV Nikolay N., 青山 宏夫, 中村 和郎, 田邉 裕
    E-journal GEO
    2010年 4 巻 2 号 123-133
    発行日: 2010年
    公開日: 2010/04/06
    ジャーナル フリー
  • 川合 英夫
    海の研究
    2001年 10 巻 4 号 341-349
    発行日: 2001/07/05
    公開日: 2008/04/14
    ジャーナル フリー
    近年, 朝鮮半島の国々は国連地名標準化会議などの席上で,「日本海」の名は旧日本による植民地政策の遺産だという理由で, その改称を要求している。この問題に関連して調べた結果を報告する。まず, 日本海を含む総計11の縁海の命名法を分類し,「日本海」という名が, この海が縁海として存立するために不可欠な, 母大洋たる太平洋から縁海の日本海を隔離している主要列島弧の名に因んでいて地理学的にも妥当なことを指摘する。次に, 調べた日本語事典7編はすべてKrusensternをもって「日本海」の名の初記載者と誤認していた背景に触れる。最後に, 西洋製, 日本製いずれの地図でも「日本海」の名が1800年頃から慣用され, 明治維新頃に定着するに至った経過を, 地図一覧・地図資料 (青山, 1997) と古海流図 (1837~1887) を併用し, 1/3世紀別の地図出現回数の変遷により確認する。日本による半島の植民地支配の罪過は重く大きいが,「日本海」の名の地図における慣用・定着はこれとは無関係のことである。
  • 谷治 正孝
    地図
    2002年 40 巻 1 号 1-12
    発行日: 2002/05/20
    公開日: 2011/07/19
    ジャーナル フリー
  • 山田 卓良
    紙パ技協誌
    1992年 46 巻 9 号 1147
    発行日: 1992/09/01
    公開日: 2009/11/16
    ジャーナル フリー
  • 村上 文敏, 荒井 晃作, 岡村 行信
    日本地質学会学術大会講演要旨
    2001年 2001 巻 P-85
    発行日: 2001/09/20
    公開日: 2017/08/23
    会議録・要旨集 フリー
  • 辻野 匠, 岡村 行信
    日本地質学会学術大会講演要旨
    2001年 2001 巻 P-84
    発行日: 2001/09/20
    公開日: 2017/08/23
    会議録・要旨集 フリー
  • 岩淵 義郎
    海の研究
    1995年 4 巻 6 号 509-523
    発行日: 1995/12/30
    公開日: 2008/04/14
    ジャーナル フリー
    Topographies of the Japan Sea can be divided roughly into three parts; the continental borderland lying from Hokkaido to San'in Region, the Yamato Ridge and the Korea Plateau of the continental relic, and the deep-sea basin in the northern Japan Sea. The deepest part of the Japan Sea is about 3700m deep located near the eastern margin of the Japan Basin. The age of the Japan Sea is estimated to be younger than 30Ma. The recent topographic features of the Japan Sea have been built mainly by the large-scale deformation and reorganization of topography since late Pliocene. The continental borderland, east of the Toyama Trough, in the northeastern area has very complicated topographies with folding and faulting. In contrast to it, the continental borderland of southwestern area has been comparatively calm in structural activity since late Pliocene. Erosional terraces in late Pliocene to early Pleistocene are reserved around the summit of the Yamato and Oki Ridges and on the basement covered by Quaternary strata forming a marginal terrace. The eastern margin of the Japan Sea is structurally the most active zone, where the lithospheric convergence occurs by the strong compression. The main belt of convergence in the eastern margin of the Japan Sea can be traced by the distribution of epicenters and aftershock areas of great earthquakes of M7 class along the Okusiri Ridge, the Mogami Trough, and the valley of the Sinano River.
  • 田邉 裕
    日本地理学会発表要旨集
    2017年 2017s 巻 S0306
    発行日: 2017年
    公開日: 2017/05/03
    会議録・要旨集 フリー
    1 地名問題の現状

    1967年以来、国連は国連地名標準化会議(UNCSGN)を開催し、国境領土の変動、少数民族文化の尊重、旧植民地の解放に伴って内生地名の外来地名に優先する原則を主導し、各国に地名標準化の行政機関の設置を勧告し、国連地名専門家会合(UNGEGN)を設置し、研究・勧告を続けている。世界の主要国は地名標準化委員会を持っているものの、日本には地名標準化の行政機関は存在しないため、日本学術会議ではその設置の提案を検討している。

    国内の地名は国土地理院および海上保安庁が現地調査あるいは地方公共団体の申請を受けて、調整決定し、地図・海図に記載するものもあるが、事実上各地方自治体が歴史的地名として継承し、住居表示に関する法律、行政区画の変動、地域計画・開発によって、変更し決定する。各省庁は地名問題に独自に対応し、国家的な標準化を図る機関は存在しない。地名は国民全体の文化的歴史的共有財産であるにもかかわらず、地方自治体や私企業がその所有者のように振る舞い、命名権を行使する場合の地名表記に関わるガイドラインはない。

    地名表記には漢字・ひらがな・カタカナ・Romajiなど、方式は多様であり、表記の標準化を図る機関の存在が欠如して、教育現場や観光への影響も大きい。加えて確立した唯一の呼称に別称を国際的に要求されることもあり、地名呼称の総合的管理が必要である。

    外国の地名は慣例を除き現地読みが原則であるが、英語読みもあり、現語が当該国の公用語と異なる少数民族への対応は標準化されていない。漢字使用国以外はカタカナあるいはラテン文字表記であるが、中国地名は漢字・英語読みや広東語読みやピンインの仮名書きが不統一である。外国地名は、外務省の読みを多くの部局が採用しているが、標準化されているわけではなく、諸外国との交易に携わる私企業・出版界や教育界などが用いるものも統一されているとは言い難い。

    2 具体的提案

    (1)地名委員会(Japan Committee on Geographical Names)の設置

    地名委員会を行政府内に設置することを提言する。同委員会は、国内地名と日本で用いる外国地名を統合管理(命名・改名・呼名・表記を含む)し、諸省庁・地方公共団体・民間などで地名を使用するガイドラインを作成し、地名表記と呼称とを標準化する行政の責任機関とする。また外国に対して日本の地名を周知し、外国語表記の標準化を進め、外国語を用いた国内地名の評価・指導、場合によっては廃止などの許認可を行い、対外的には地名ブランドの保護、日本海呼称問題など外国との地名呼称問題などに総合的に対応する。

    (2) 地名専門家会議の設置

    地名委員会の下に地名専門家会議を設置し、地理学・地図学・言語学・歴史学などの専門家や総務省(統計局を含む)・外務省・国土交通省(国土地理院・海上保安庁を含む)・文部科学省・防衛省などの関係省庁の協力を得て、ガイドラインの作成、国内外における地名収集を進め、その呼称と表記を研究し、学術的技術的分野を支援して、地名の教育・使用・標準化に関して国家として地名の最終的承認・廃止・改正を地名委員会に勧告する。

    (3) 国際的対応の強化

    国連地名標準化会議関連の諸会議及びIGU/ICA共同地名研究委員会など地名に関わる国際的諸会議に、関係機関と協力して多くの国々と同程度の数名の地名専門家を派遣し、世界の地名問題に対応する。特にUNGEGNへの専門家の派遣は必須である。

    (4) 地名集(Gazetteer)の作成

    諸外国ですでに出版されている地名集や歴史地名を含めたデータベースを日本でも作成し、国内では教育やジャーナリズムの分野で使用する地名を標準化し、国外には日本の地名の呼称・表記のガイドラインを提示して、地名の統合管理を行う。

    (5) 地名委員会並びに地名専門家会議設置のための研究会の設置

    以上の(1)〜(4)の実現のための準備作業を行う地名問題研究会を行政府内に設置し、喫緊の課題を処理する。
  • 井上 史雄
    社会言語科学
    2015年 18 巻 1 号 128-146
    発行日: 2015/09/30
    公開日: 2017/05/03
    ジャーナル フリー
    この論文では二つの新しい見方を導入する.一つは言語変化の調査理論に関わるもので,従来の「実時間」「見かけの時間」に加えて「記憶時間」「空間時間」という概念を導入する.二つ目は記憶時間に基づく調査結果の表示技術で,複数の広域グロットグラムを整合的に見渡すための技法を紹介する.その結果「オトーサン」の呼称について,現在の言い方と「記憶時間」による子どものころの言い方がかなり違うことが示された.このデータを元に理論的な考察も行う.
  • 赤川 正臣
    日本海洋学会誌
    1954年 10 巻 4 号 189-199
    発行日: 1954/12/25
    公開日: 2011/06/17
    ジャーナル フリー
    The investigations on the oceanographical conditions of the Japan Sea have been made already by many authors. The present author discusses also synoptically the general oceanographical states of the North Japan Sea (west off the Tsugaru-Straits) in summer, mainly on water mass. From the investigations the followings are made clear.
    (1) The stratification of water masses in the Japan Sea is complicated and is composed of the coastal water, the surface and middle layer water of Tsushima warm current, the intermediate water, the deep and bottom layer water, the surface layer water of Liman cold current, etc.
    (2) These, the intermadiate water, the deep and bottom layer water in the Japan Sea, are very different from that of other oceans.
    (3) The surface layer water has three branch currents and this fact is important in this sea area.
    (4) Water masses diffuse and are modified by lateral mixing along the Isentropic surface (isopycnal surface).
    (5) It is considered that in the Japan Sea, water temperature distribution and vertical stability show the motion of water masses and chlorinity or dissolved oxygen, the origin of water masses.
  • 吉田 亨, 玉川 英則, 新保 雅之
    日本建築学会計画系論文集
    1994年 59 巻 463 号 133-138
    発行日: 1994/09/30
    公開日: 2017/01/27
    ジャーナル フリー
    "Uranihon" is a name of the sections of Honsyu along the Sea of Japan. But it sometimes means the undeveloped part of Japan, too, because the prefix "lira" has a negative nuance in Japanese. This paper analyzes frequence of using and the transition of meaning of the word by using old local newspapers in Niigata Prefecture since mid Meiji era, and investigates the historical background. In result,the periods when the word was frequently used were Showa tens and Showa thirties and in the both periods the meaning of the word deeply reflected the historical background.
  • 小沢 広和
    化石
    2007年 82 巻 21-28
    発行日: 2007/10/15
    公開日: 2017/10/03
    ジャーナル フリー
    This paper overviews the faunal changes of cryophilic ostracods (Crustacea) in the Japan Sea since the early Pleistocene, in relation to oceanographic environments. Summaries of water temperature-salinity ranges for living relict-species of the families Hemicytheridae, Cytheruridae and Eucytheridae in and around this sea provided significant information on their ecology and survival through Pleistocene environmental fluctuations. Using summer temperature-salinity habitat requirements, 14 representative species could be divided into three groups. The winter temperature-salinity of areas inhabited by these three species-groups falls into a single range. The ability of all these species to tolerate a low winter temperature around 5℃ (or less than 5℃) is considered critical for their survival. Their wide temperature-salinity tolerances between summer and winter are considered to be the most advantageous factor for survival through Pleistocene environmental fluctuations in the Japan Sea, caused by glacio-eustatic sea-level changes. Palaeo-habitats and the Pleistocene extinction-history of cryophilic species in this sea are recorded in coastal strata. The presence of 16 now-extinct species from the Omma Formation (1.5 Ma), central Japan, indicates that such species predominated in a shallow, open sea environment. Tolerance ranges of salinity for these now-extinct species are inferred to have been narrower than those of most extant cryophilic species that live in open water as well as in brackish inner-bays. The salinity decrease in shallow-areas, as the result of glacio-eustatic changes and the closure of shallow straits around this sea owing to the low sea-level, might have caused their extinctions during glacial periods with increased sea-level amplitude since 1 Ma.
  • 内山 雄介, 宮崎 大, 神吉 亮佑, 宮澤 泰正
    土木学会論文集B2(海岸工学)
    2015年 71 巻 2 号 I_415-I_420
    発行日: 2015年
    公開日: 2015/11/10
    ジャーナル フリー
     リマン寒流と対馬暖流とが邂逅する北緯40度付近の日本海に出現する極前線と,それを構成する対馬暖流の季節変動特性について,高解像度ダウンスケーリング海洋モデルを用いて解析した.高解像度化に伴って日本海におけるエネルギー収支構造は大きく変化し,サブメソスケール(SMS)乱流を表現可能なモデルでは表層での運動エネルギー捕捉とそれに伴う混合層の発達が顕著となる.表層渦運動エネルギーはSMS渦の消長と関連し,冬季・春季の海面冷却による対称不安定によって発達し,夏季・秋季は減衰する.極前線および対馬第1,第3分枝流は対馬海峡からの通過流量が大きく,かつSMS渦減衰時に強化され,反対にSMS渦発達時には水平渦拡散に伴う表層運動量の散逸により対馬暖流と極前線はより不明瞭になる.
  • 野堀 嘉裕, 林田 光祐, 中島 勇喜
    東北森林科学会誌
    2000年 5 巻 2 号 69-78
    発行日: 2000/10/31
    公開日: 2018/03/19
    ジャーナル フリー
    本研究では日本海沿岸北部海岸林の範囲と特徴を従来の研究成果やGISデータ分析をもとに考察した。はじめに,海岸の形態と特徴について従来の研究成果を総合的に検討し,名称とその用法について整理した。次に,日本海沿岸北部の範囲を特定するために,気候区分,海岸形態の分布,地体構造線,海岸災害の分布,植生の分布による区分を分析し,その範囲を「新潟沿岸の新発田市から津軽半島西側沿岸まで」として位置付けた。また,海岸林を「海岸の塩風の環境のもとで成立している森林群落で,それには砂丘地だけでなく,丘陵・崖地に成立する森林も含み,天然生林では内陸とは組成や構造が異なる森林」と定義した。これらの新たな基準を基に,日本海沿岸北部海岸林の特徴を探るため,潜在植生と現存植生について東北地方太平洋沿岸地域との比較を行った。さらに,海岸のタイプごとの延長距離と海岸林の面積について分析を行った。以上の結果から,日本海沿岸北部海岸林の特徴は,海岸砂丘地における飛砂防止のために造林された広大なクロマツ林が存在し,所々に岩石海岸が点在し,その部分に潜在植生が点在して残っている状況が明確化された。
  • 今井 健三, 河村 克典
    地図
    2001年 39 巻 Supplement 号 20-21
    発行日: 2001年
    公開日: 2011/07/19
    ジャーナル フリー
  • 泉谷 清髙
    国際情報研究
    2014年 11 巻 1 号 3-19
    発行日: 2014/12/19
    公開日: 2014/12/19
    ジャーナル フリー
    On March 11, 2011, a big earthquake (today named the Great East Japan Earthquake) hit north-east Japan. Fukushima Daiichi nuclear power station suffered from the disaster, with part of its main buildings destroyed. The other power stations throughout the country stopped work one after another, and have been out of operation up to now (August, 2014). Taking into account increasing costs of fossil fuel, and worsening air pollution with emission of more carbon dioxide and greenhouse gas, restart of nuclear power generation will be desired. In view of the fact that about 60% of the power plants are located on the Pacific coast, there would be a lot of power shortages if a big earthquake directly hit the Tokyo area. In order to prevent shortages, it may be necessary that plants situated on the Japan Sea side should resume operation as soon as safety has been reconfirmed. In this article I will consider how unevenly nuclear power stations are distributed and dispersed, and what problems this irregular location poses to us, by making simulations of what effects an earthquake in the Tokyo area will have on nuclear plants in the TEPCO area.
  • 藤田 秀雄, 村田 正之, 大原 信義, 片岡 敏道
    日本舶用機関学会誌
    1995年 30 巻 8 号 603-619
    発行日: 1995/08/01
    公開日: 2010/05/31
    ジャーナル フリー
  • 谷村 好洋
    第四紀研究
    1981年 20 巻 3 号 231-242
    発行日: 1981/10/31
    公開日: 2009/08/21
    ジャーナル フリー
    To delineate the paleoceanography of the Sea of Japan since the last glacial maximum, I first tried to formulate the relationship between the present-day distribution and physico-chemical properties of surface water masses and the diatom flora in the modern sediments collected at 78 stations which are widely distributed in the sea. Then the results from this examination were applied for the upper portion of eight piston cores with the assistance of key tephra and its 14C age for a time scale.
    The floral analysis of the diatoms in modern sediments is performed by principal components analysis employing the Q-mode variance-covariance matrix. On floral analysis, two species associations are defined by the second principal component; species association in the warm-current region (Pseudoeunotia doliolus, Melosira sulcata and Thalassiosira oestrupii) and one in the cold-current region (Denticulopsis seminae, Thalassiosira sp. 1 and Thalassiosira nordenskioeldii), From relative frequency of these species at a random count of about 200 diatom specimens for each sample, R value was obtained to facilitate the application of the results from the diatoms in modern sediment samples to core samples. The value is defined as:
    R=(P. doliolus+M. sulcata+T. oestrupii)/(P. doliolus+M. sulcata+T. oestrupii+D. seminae+T. sp. 1+T. nordenskioeldii)
    The value are generally constant below a certain surface water masses classified by their physico-chemical properties. From interpretation of the third principal component, the relative frequencies of Pseudoeunotia doliolus and Melosira sulcata provide a useful clue to estimate the degree of the influence of low saline water of the upper surface water in the southern part of the sea; Pseudoeunotia doliolus is dominant in samples from the high saline area, and Melosira sulcata in those from the low saline area.
    The paleoceanography of the Sea of Japan since the last glacial maximum are deduced on the basis of these criteria as follows: 1) The supply of the warm water which have a similar oceanographic structure to the present-day Tsushima Warm Current, began about 7, 000-8, 000y.B.P. 2) The frontal zone in the eastern half of the Sea of Japan was to the south of its present position, and its southern boundary reached at least as far as the eastern offing of the Oki Islands during a period, from about 15, 000 to 9, 000y.B.P. in conservative estimation, following decrease of the sea water supply through the Tsushima Straits. 3) The zone at that time was probably formed between the low saline water brought from the East China Sea and the cold water which occupied the northern part of the sea. 4) The low saline water probably occupied the surface layer of the southern part of the sea at the last glacial maximum.
  • 佐藤 甚次郎
    新地理
    1979年 26 巻 4 号 11-31
    発行日: 1979/03/25
    公開日: 2010/02/26
    ジャーナル フリー
  • 倉沢 一, 今田 正
    地質学雑誌
    1986年 92 巻 3 号 205-217
    発行日: 1986/03/15
    公開日: 2008/04/11
    ジャーナル フリー
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