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全文: "日本聴能言語福祉学院"
48件中 1-20の結果を表示しています
  • 山本 篤
    理学療法学Supplement
    2013年 2013.40.3 巻
    発行日: 2013/10/04
    公開日: 2018/03/07
    会議録・要旨集 フリー
  • 棚橋 汀路, 松田 直子
    AUDIOLOGY JAPAN
    2011年 54 巻 5 号 339-340
    発行日: 2011年
    公開日: 2013/12/05
    ジャーナル フリー
  • 中川 三吉
    日本義肢装具学会誌
    2010年 26 巻 1 号 5-6
    発行日: 2010/01/01
    公開日: 2013/04/15
    ジャーナル フリー
  • 林 真子, 瀧本 勲, 棚橋 汀路, 中山 裕子, 植田 広海, 宮田 晶子, 荒尾 はるみ, 立石 志保子, 黒田 生子
    AUDIOLOGY JAPAN
    2007年 50 巻 5 号 567-568
    発行日: 2007/09/05
    公開日: 2010/08/05
    ジャーナル フリー
  • 古垣 史朗, 吉川 雅博, 瀧本 勲, 石神 寛通
    AUDIOLOGY JAPAN
    2000年 43 巻 5 号 323-324
    発行日: 2000/09/30
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 関川 伸哉
    日本義肢装具学会誌
    2014年 30 巻 1 号 5
    発行日: 2014/01/01
    公開日: 2015/01/15
    ジャーナル フリー
  • 松本 芳樹
    日本義肢装具学会誌
    2013年 29 巻 1 号 7
    発行日: 2013/01/01
    公開日: 2014/04/15
    ジャーナル フリー
  • 村田 公一, 井奈波 良一, 岩田 弘敏
    日本衛生学雑誌
    1998年 53 巻 2 号 426-430
    発行日: 1998/07/15
    公開日: 2009/02/17
    ジャーナル フリー
    When two sounds which have same spectrum but different amplitude are alternated without silent gap between the sounds, the lower amplitude sound comes to be heard as continuous. This is called “auditory induction” which is one of the most interesting auditory phenomena. The fainter sound is called inducee and the louder sound is called inducer.
    The authors previously reported that the addition of interrupted pure tone to continuous white noise induced the pulsed noise. This pulse phenomenon was thought to be a kind of auditory induction; the inducer is the noise image of white noise with the silent part of interrupted pure tone and the inducee is the noise image of white noise with the pure tone part of interrupted pure tone. The authors hypothesized that an auditory filter made with the pure tone of interrupted pure tone generates the two noise images in the continuous white noise. Present experiments were made to investigate the change of “the threshold of interrupted pure tone for inducing the pulse phenomenon” (TIP) when the presentation level of continuous white noise and the frequency of interrupted pure tone are changed. TIP was constant and independent of both the amplitude of continuous white noise and the frequency of interrupted pure tone. All subjets reported that the higher the frequency of interrupted pure tone is, the harder it becomes to hear the pulsed noise image. It is supposed that this phenomenon does not contradict the theory of the auditory filter.
  • 黒田 生子, 林 真子, 古垣 史朗, 瀧本 勲
    AUDIOLOGY JAPAN
    2004年 47 巻 5 号 453-454
    発行日: 2004/09/15
    公開日: 2010/08/05
    ジャーナル フリー
  • 黒田 生子, 別府 玲子, 服部 琢, 瀧本 勲
    AUDIOLOGY JAPAN
    2003年 46 巻 5 号 521-522
    発行日: 2003/09/05
    公開日: 2010/08/05
    ジャーナル フリー
  • 東原 孝典
    日本義肢装具学会誌
    2009年 25 巻 1 号 6-7
    発行日: 2009/01/01
    公開日: 2012/10/01
    ジャーナル フリー
    このたび,日本義肢装具学会において栄えある飯田賞奨励賞を賜り心よりお礼申し上げます.受賞にあたり,ご推薦いただいた広島県立保健福祉大学理学療法学科の大塚 彰先生ならびに数多くの先生方,義肢装具学会役員の皆様,患者様のお力添えに心から感謝いたしております.
    東京電機大学の斎藤之男教授のもとで,マイクロコンピュータで制御された全腕電動義手の研究開発を中心に,1980年代の終わり頃から約10年にわたり,全腕,上腕,前腕電動義手の研究開発に取り組ませていただきました.その後,義肢装具士の資格を取り,高松義肢製作所において,実用化を目指した電動義手の開発研究を継続しております.上肢を切断された方に対し,電動義手を装着する機会を提供し,日常生活において電動義手を体験していただいて,少しでも多くの方に電動義手を使ってもらいたいと願っております.
    私が初めて電動義手を知ったのは中学生の時で,当時徳島大学の教授であられた野島元雄先生から,2冊の動力義手に関する本を頂いたことが今の道に進むきっかけになりました.1冊は,徳島大学工学部で開発された動力義手の報告書,もう1冊は,野島先生がドイツに留学され,ドイツにおけるサリドマイド児のために開発された空圧動力義手の視察に関する報告書でした.2冊とも何度も何度も読み返しました.1980年代の初め,東京大学の舟久保先生のグループが両肩離断の障害者のための全腕式電動義手を開発され,愛媛大学医学部にて装着訓練を行うことになりました.どうしても見学したくて,首藤 貴先生と大塚 彰先生にお願いして立ち会うことができました.また,被験者である吉森こずえさんと知り合いになることができました.この義手は,サリドマイドによって両手を失った人たちが大学に進学あるいは就職する時期にあたり,厚生省の科研費によって開発が進められたマイクロコンピュータ制御の11自由度をもつ電動義手でした.義手の操作はハミングのような音声信号により,あらかじめプログラムされた数十パターンの動作軌道を呼び出すものでした.しかし,故障が多く,まだ実用に耐えうるものではありませんでした.訓練終了後,義手なしの生活でほとんどのADLが自立している吉森さんが電動義手をはずして,ほっとしている姿が印象的でした.その後,この義手の開発グループの1人であった斎藤之男先生がおられる東京電機大学に進学しました.そして,斎藤研究室で,機械工学,電子工学,マイクロコンピュータのハードとソフト等を学び,研究者,エンジニアの立場として多くの切断者に会うことができました.大学院時代,斎藤先生の電動義手をテレビで知ったカナダ(モントリオール)の両肩離断の切断者のお姉さんからの連絡を受け,ジャンさんとジルさんのための全腕電動義手の開発を行いました.その義手は,肩(3自由度),肘,前腕の回内外,ターミナルデバイスの独立した関節モジュールから構成され,手先具は,ハンド型とフック型を取り替えることができました.当時のLSIの技術革新により,マイコンの制御回路の小型化が進みました.カナダでの試装着の時,床に落ちた小箱を拾ったり,コップをつかんで口元までもっていったり,タバコをくわえたり,食事をしたりと,電動義手で何ができるか,いろいろな日常生活動作を試行しました.吉森さんと違い,食事や着替えなど自分1人ではできないことがたくさんある2人にとって,電動義手は必要なものだったのです.これらの貴重な経験をもとに,モジュール化された肘,リスト,ハンドのユニットを組み合わせ,上腕切断,前腕切断者のためのコンピュータで制御されたハイブリッド電動義手を数多く製作しました.また,大学院に在籍しながら,田澤英二先生,大石暁一先生のお力添えで,平成2年,国立身体障害者リハビリテーションセンター学院義肢装具学科において聴講生として講義を受け,義肢装具士の資格を取得しました.学院では,年下の同級生と一緒に義肢装具学全般の講義を受け,実習をさせていただきました.当時指導教官であった,野坂先生,栗山先生,また製作部の高橋先生,東江先生,山崎先生ら,大勢の先生方に大変お世話になりました.
    高松義肢製作所に就職してからも,斎藤先生と一緒に電動義手を製作し,切断者の採型,ソケット製作,装着評価を行ってきました.それらについては,日本義肢装具学会学術大会において報告をしてきました.また,日本義肢装具学会研修委員に任命され,第19回日本義肢装具学会研修セミナー「筋電義手の処方・製作・訓練システム」では,講師として「筋電義手の原理と種類」について講演いたしました.第22回日本義肢装具学会研修セミナー「各地域における下肢装具処方の実際」では,日本聴能言語福祉学院義肢装具学科の中川先生らの協力により代表幹事をさせていただきました.また,2007年から開催されている「義手を語る会」では,世話人の1人にさせていただいております.
    近年,障害者自立支援法が施行され,筋電義手が特例補装具として認可されました.また,労災法においても筋電義手の試験給付が始まりました.しかし,高価で重い筋電義手は支給しても使用されない可能性があり,労働基準監督署または更生相談所での判定がきびしくなるのは当然です.多くの切断者に電動義手を使ってもらうためには,低価格で軽く,装飾性にすぐれた電動義手が必要です.そこで,私も切断者が装着したいと思う電動義手の開発をこれからも続けていきたいと思います.
    最後に,これまでの臨床と研究に携わらせていただくにあたり,東京電機大学の斎藤之男先生,愛媛十全医療学院 名誉学院長の野島元雄先生,済生会松山病院の首藤 貴先生,広島県立保健福祉大学の大塚 彰先生,愛媛大学運動器学教授の山本晴康先生,そして多くの知識と経験を与えてくださった切断者の方々に深く感謝しております.これからも義肢装具の研究・開発・発展のために寄与していきたいと考えております.義肢装具学会会員の方々のご指導,ご鞭撻を賜りますよう今後ともよろしくお願いします.
  • 村田 公一, 井奈波 良一, 岩田 弘敏
    日本衛生学雑誌
    1997年 52 巻 3 号 562-566
    発行日: 1997/10/15
    公開日: 2009/02/17
    ジャーナル フリー
    The researches of masking made it clear that there is a bandpass like a filter in the auditory system. This is called the auditory filter and its central frequency is thought to be the frequency of an acoustic signal. If there exist this kind of filter, the authors expected that the noise image which is perceived when pure tone and noise simultaneously presented is different from the one which is perceived when noise is presented independently. The authors chose an interrupted pure tone as an acoustic signal and continuous white noise as noise, and experimented to investigate the pure tone effect on perception of white noise. As a result, two stimulus tones induced three sound images, which are sound images of continuous noise, a pure tone and pulsed noise. The sound image which listeners did not expect to hear was the pulsed noise image. This phenomenon was thought to be an auditory induction; the inducer is the sound image of the white noise presented with the silent part of pure tone of interrupted pure tone and the inducee is that of the white noise presented with pure tone part of interrupted pure tone. This pulse phenomenon suggests that pure tone change the loudness of white noise. This finding is interesting for researches of auditory mechanism and for the field of hygienics with protecting the auditory system and improving hearing under the noisy environment.
  • 森 加代子, 中村 光, 濱中 淑彦
    失語症研究
    2000年 20 巻 1 号 11-19
    発行日: 2000年
    公開日: 2006/04/25
    ジャーナル フリー
        症例は単純ヘルペス脳炎後に重度の呼称障害を呈した56歳の流暢性失語の1例。この呼称障害は,発症3ヵ月後から行った一般的な言語訓練によってはほとんど改善されなかったが,発症7ヵ月後から,単語の主に語頭音文字の50音表における位置を記憶し,これを手がかりとして喚語する方法を本例みずからが考案した。
        われわれは,この訓練法の有効性を単一事例研究法を用いて検討した。その結果,本訓練法は有意に呼称を促進し,さらに仮名音読による訓練よりも訓練効果が高いことが示された。本訓練法において,50音系列を利用してその音韻を抽出することが,呼称のための自己産生的手がかりとして有効であったものと推測された。
  • 都筑 澄夫
    音声言語医学
    2002年 43 巻 3 号 344-349
    発行日: 2002/07/20
    公開日: 2010/06/22
    ジャーナル フリー
    われわれは, 成人の吃音には発話にかかわるパラリンギスティックな要因である幼児期からのエピソード記憶に対する情動系の負の働きが関与していると考えている.進展段階第4層の吃音者39人 (12~68歳) を系統的脱感作を組み込んだメンタルリハーサルで治療した結果から, 記憶に対する情動反応の可塑性について検討した.場面への恐れと発話の状態について7段階の評価尺度を設け, 吃音者が自分で評価した.結果は全症例の36%が日常生活で吃音に煩わされないレベルまで改善したとともに, 吃音者意識がなくなった.38%の症例は改善したが恐れと発話症状の消失にはいたらなかった.そして26%の症例は改善しなかった.治療結果からエピソード記憶に対する負の情動反応の減少が吃音の改善に関係していること, および従来成人の吃音は治らないとされてきたが, 成人の発達性吃音であっても日常生活場面にて吃音に煩わされないレベルまで, 一定の割合で改善できることが示された.
  • 小川 淳夫, 大日方 五郎, 長谷 和徳, Ashish DUTTA, 中川 三吉
    日本機械学会論文集 C編
    2008年 74 巻 746 号 2562-2569
    発行日: 2008/10/25
    公開日: 2011/03/04
    ジャーナル フリー
    In case of a lower limb prosthesis, the most important parameter is the fitting between the cut section of the leg (stump) and the socket. It has been observed that the contact pressure between the socket and the stump changes after the alignment of the lower limb prosthesis changes and also during dynamic movement such as walking or running. The main aim of this research is to design a novel socket using smart materials, such as magneto-rheological (MR) fluid, which can transform the rigidity and capacity of the socket to accommodate the dynamic movement and alignment changes. In order to determine design parameters of the socket, we conducted various experiments such as subjective evaluation of pain by the contact pressure, measurement of the stiffness of the MR bag in which MR fluid was filled up. The MR socket was actually developed as a prototype based on the above experiments. The fitting between the stump and the socket was investigated subjectively and also based on the pressure sensors. The contact pressure and the pain felt by the amputee using a lower limb prosthesis have become smaller in the proposed MR socket, especially, on the patellar tendon. The proposed MR socket had a possibility to improve the fitting between the stump and the socket.
  • 関川 伸哉
    日本義肢装具学会誌
    2006年 22 巻 4 号 229-234
    発行日: 2006/10/01
    公開日: 2010/02/25
    ジャーナル フリー
  • 小川 淳夫, 大日方 五郎, 長谷 和徳
    福祉工学シンポジウム講演論文集
    2008年 2008 巻 2C1-3
    発行日: 2008/09/17
    公開日: 2017/06/19
    会議録・要旨集 認証あり
    In case of a lower prosthesis, the most improtant parameter is the fitting between the cut section of the leg (stump) and the socket. The main aim of this research is to design a novel socket using smart materials, such as magneto-rheological (MR) fluid, which can transform the rigidity and capacity of the socket to accommodate the dynamic movement and alignment changes. In order to determine design parameters of the socket, we conducted various experiments such as subjective evaluation of pain by the contact pressure, measurement of the stiffness of the MR bag in which MR fluid was filled up. The MR socket was actually developed as a prototype based on the above experiments. The fitting between the stump and the socket was investigated subjectively and also based on the pressure sensors. The contact pressure and the pain felt by the amputee using a lower limb prosthesis have become smaller in the proposed MR socket, especially, on the patellar tendon. The proposed MR socket had a possibility to improve the fitting between the stump and the socket.
  • 黒田 生子, 別府 玲子, 服部 琢, 瀧本 勲
    AUDIOLOGY JAPAN
    2002年 45 巻 5 号 643-644
    発行日: 2002/09/30
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 関川 伸哉, 森本 正治
    バイオメカニズム学会誌
    1999年 23 巻 2 号 99-105
    発行日: 1999/05/01
    公開日: 2016/11/01
    ジャーナル フリー
    Experimental results are described to clear the function of bouncing-type prosthetic knee joints during the stance phase. The moments and forces acting on the hip, knee and ankle joints of prosthetic side in the level walking of three active young amputees were measured by instrumented pylon installed in the shank part and flexible electro-goniometer attached on the hip, knee and ankle joints. From these data, the bouncing knee joints showed the following characteristics 1) The hip joint angular displacement of prosthetic side in the early stance phase was very close to that of normal subject. This shows that the vertical displacement of the gravity center decreased compared with other knee joints. 2) The inclination of the first peak of the compressive force acting on the shank was smaller than other knee joints, and this showed more absorption of the impact force at heel contact compared with other knee joints. 3) The period of the dorsi-flexion of ankle joint is shorter than other knee joints. This shows that foot-flat occurs earlier and increases the stability of stance phase period compared with other knee joints. 4) The positive power of the knee joint in the stance phase was very smaller than that of normal subject and had poor effect on the push-off motion.
  • 栗山 明彦
    日本義肢装具学会誌
    2015年 31 巻 1 号 2-3
    発行日: 2015/01/01
    公開日: 2016/01/19
    ジャーナル フリー
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