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  • 土井 一起, 宮沢 薫, 梶浦 昭二, 水野 増一, 小椋 暦美, 早川 大吾, 玉田 未明, 伊藤 茂彦
    理学療法学Supplement
    1997年 1997.24.2 巻
    発行日: 1997/04/20
    公開日: 2017/09/01
    会議録・要旨集 フリー
  • 石塚 正英
    頸城野郷土資料室学術研究部研究紀要
    2017年 2017 巻 9 号 1-6
    発行日: 2017年
    公開日: 2019/04/18
    研究報告書・技術報告書 オープンアクセス
  • 特に小川未明の場合
    速川 和男
    英学史研究
    1972年 1973 巻 5 号 23-32
    発行日: 1972/04/30
    公開日: 2009/09/16
    ジャーナル フリー
  • 石塚 正英
    頸城野郷土資料室学術研究部研究紀要
    2017年 2017 巻 11 号 1-3
    発行日: 2017年
    公開日: 2019/04/18
    研究報告書・技術報告書 オープンアクセス
  • 府川 源一郎
    日本文学
    1977年 26 巻 7 号 11-18
    発行日: 1977/07/10
    公開日: 2017/08/01
    ジャーナル フリー
  • 熊谷 三郎

    1917年 1 巻 4 号 40
    発行日: 1917/04/15
    公開日: 2008/12/24
    ジャーナル フリー
  • 佐野 市藏
    氣象集誌. 第1輯
    1899年 18 巻 5 号 318-321
    発行日: 1899/05/28
    公開日: 2009/02/05
    ジャーナル フリー
  • 地理学評論
    1963年 36 巻 2 号 141
    発行日: 1963年
    公開日: 2008/12/24
    ジャーナル フリー
  • 森谷 尚人, 田淵 真基
    心臓
    2014年 46 巻 SUPPL.2 号 S2_25
    発行日: 2014年
    公開日: 2015/10/25
    ジャーナル フリー
     背景 : 冠攣縮性狭心症 (VSA) による発作時には早期に攣縮を解除できないと心室細動などの致死性不整脈をきたし致命的となることがある. 十分な観察下でない場合にはby-standerによる処置が極めて重要である.  症例 : 54歳, 男性. 2009.6心カテにてVSAと診断. 2011.5未明に胸痛後ショック状態となり救急車にて来院. 救急隊による除細動にて洞調律へ復帰. 第3病日のカテにて冠動脈に有意狭窄認めず. 亜硝酸剤点滴加療中の第6病日未明に著名なST上昇から心室細動 (Vf) を呈し病棟NurseによるAED使用にて洞調律へ復帰した. モニター記録上, 心室細動発症より除細動まで3分であった. 心電図変化とシンチ所見から多枝攣縮が推測された. その後内服薬多剤併用療法にて発作軽快し独歩退院となった.  考察 : 病院病棟内では必ずしも常に医師が常駐しているわけではなく, 救急救命の方法としてAEDは市中のみならず, そのリスクの大きさから病院内においても有用であると考えられた.
  • 籾山 徳太郎

    1917年 1 巻 5 号 105-106
    発行日: 1917/12/07
    公開日: 2009/02/26
    ジャーナル フリー
  • 岩船 昌起
    日本地理学会発表要旨集
    2019年 2019a 巻 202
    発行日: 2019年
    公開日: 2019/09/24
    会議録・要旨集 フリー

    【はじめに】 2019年7月に南九州では,「記録的な大雨」で「がけ崩れ」が多発した。筆者は,住民の避難行動等を現在検証中であり,本稿では,「がけ崩れ」等にかかわる基本的な情報を整理する。

    【降水量等の概要】気象庁の降水量データから,後述の2災害現場に最寄りの3観測所では,九州に停滞した梅雨前線との関係で6月26から7月4日に断続的に雨が降り続いていた。日降水量は,6月28日には鹿児島76.5㎜,八重山163㎜,輝北60㎜,7月1日には鹿児島121㎜,八重山327㎜,輝北248.5㎜であり,西南西―東北東に延びる線状降水帯が鹿児島と熊本との県境付近に停滞していたことと関連して,6月28日と7月1日の大雨時には県北部での降水量が相対的に多かった。一方,7月3日には,鹿児島368㎜,八重山206㎜,輝北402㎜であり,薩摩半島や大隅半島で降水量が多かった。

    628日概要】未明から雨が降り始めて早朝からその強度が高くなった。鹿児島県・鹿児島地方気象台(以下,県・気象台)では,6:50に県土砂災害警戒情報第1号を,7:25に同第2号を共同発表して,土砂災害への警戒を強めた。また,気象台も「県薩摩地方の早期注意情報(警報級の可能性)」を7:00に発表した。これらに応じて,鹿児島市(以下,市)では,7:30に災害警戒本部を設置し,土砂災害への警戒から7:40に「【市内全域(喜入地域を除く)】大雨に係る避難勧告」を,浸水への警戒から同7:40に「【新川・稲荷川流域】避難勧告」を発令した。また,8:30には市内83カ所に避難所を開設している旨を市公式HP上に掲載した。一方,気象台は,「鹿児島市[継続]大雨(土砂災害、浸水害),洪水警報」を8:56に発表した。しかし,人命にかかわる被害が生じることなく,10時過ぎに大雨の恐れがなくなり,県・気象台は10:50に県土砂災害警戒情報第3号を共同発表し,「全警戒解除」を鹿児島市,薩摩川内市,日置市,いちき串木野市,姶良市,さつま町に伝えた。また,気象台は11:20に鹿児島市等に「大雨警報(土砂災害)」を継続しつつも,警報から引き下げる形で「洪水注意報」を発表した。市では「大雨警報(土砂災害)」の継続を受け,土砂災害への警戒から,市南部の喜入を除く市全域に避難勧告を発令し続けた。

    71日概要】県・気象台では,1:45に県土砂災害警戒情報第1号が鹿児島市に対して発表された。これを受け,市では2:40に市北部「吉田,郡山,吉野,一色,中央,松元」各地区に土砂災害に対する警戒から「避難勧告(警戒レベル4)」を,市中部「桜島,谷山」各地区に「避難準備・高齢者等避難開始(警戒レベル3)」を発令した。前日30日から降雨がほぼ連続し,八重山で5時に時間雨量67.5㎜が記録される等,降雨強度が1日未明から早朝に高くなった。このため,7時過ぎに,比高約40~60mの斜面上部で幅約30mにわたりがけ崩れが生じ,家屋に入り込んだ土砂に70代女性が巻き込まれた。救出搬送されたものの,病院で死亡が確認された。この斜面は,土砂災害警戒区域に指定されており,斜面下部から中部では補強されていたが,斜面上部には“手当て”が及んでいなかった。線状降水帯の南下による「猛烈な大雨」に伴い,市では警戒を強めて7:45に「喜入を除く市内全域」に土砂災害への警戒から「避難勧告(警戒レベル4)」を,喜入地区に「避難準備・高齢者等避難開始」を同7:45に発令した。

    73日概要】前日2日の気象庁の会見等もあり,「特別警報クラスの大雨」への警戒を強めた。9:35に「市内全域」に「避難指示(警戒レベル4)」を発令し,特に「崖や河川に近い場所など,危険な地域」の居住者の避難を強く意識した。降雨強度は3日未明から4日未明までが高く,大雨警報(土砂災害)の危険度分布が3日19:10には市全域が「極めて危険【警戒レベル4相当】(濃い紫)」に判定される等,薩摩半島と大隅半島で土砂災害の危険性が高まった。曽於市大隅町坂元で80代女性1名が犠牲になった「がけ崩れ」は3日夕方から4日未明までに発生したと思われ,検証中である。がけ崩れが生じた斜面は,土砂災害危険区域に未指定の箇所であり,被災家屋横の車道造成時に掘削したのり面で,比高0~20m弱,幅約20mである。10m間隔の等高線では表現できない小規模の急傾斜地であった。

    【おわりに】7月3日9:35の鹿児島市全域への避難指示は,前年2018年7月7日に桜島古里で80代男女2名が犠牲となった土砂災害を顧みての判断であった。崩落土砂が入り込んだ自宅の住民が今回事前に避難する等,避難において一定の効果があったと筆者は考える。発表当日には,避難指示の発令や避難所運営のあり方,住民の避難行動等にも触れる予定である。

  • 豊島 孝道, 桑島 巌
    循環器専門医
    2001年 9 巻 1 号 83-87
    発行日: 2001/03/21
    公開日: 2018/05/28
    ジャーナル フリー
  • 養父 康男
    人間工学
    1992年 28 巻 Supplement 号 102-103
    発行日: 1992/05/31
    公開日: 2010/03/11
    ジャーナル フリー
  • 藤田 至則
    日本地質学会学術大会講演要旨
    1981年 1981 巻 368
    発行日: 1981/04/01
    公開日: 2017/10/06
    会議録・要旨集 フリー
  • 宮川 健郎
    日本近代文学
    2014年 91 巻 229-232
    発行日: 2014/11/15
    公開日: 2017/06/01
    ジャーナル フリー
  • 山本 耕太, 進矢 正宏, 工藤 和俊
    日本体育学会大会予稿集
    2016年 67 巻
    発行日: 2016年
    公開日: 2017/02/24
    会議録・要旨集 フリー

     多くの運動は解決方法に冗長性を持ち、学習過程で獲得される学習者の好みの動作パターンは一意には決まらない場合が多い。ジャグリング課題において、学習者の好みのパターンは、大別して離散的なものとリズミックなものの2つが存在することが報告された。しかし、人が運動を行う環境は必ずしも一定ではなく、様々な制約下で運動を遂行することが多い。そのような多様な制約下でのパフォーマンスにおいて好みのパターン間の差が見られるか、つまり多様な環境に対し複数の好みのパターンが同等の適応可能性を有するかは未明である。そこで、ジャグリング経験者11名を対象に、テンポが緩徐に変化するビープ音に合わせてジャグリングを行う適応課題を行い、パフォーマンスを各参加者の好みのパターン間で比較した。その結果、ビープ音とキャッチのタイミング誤差によるパフォーマンス指標は、好みのパターン間で有意な差が見られ、離散的なパターンを好みとする参加者のほうが良いパフォーマンスを示した。また、この差は、要求されるテンポに応じた適切なパターンの切替えが影響していることが明らかになった。

  • 信貴 経夫, 伊村 慶紀, 杉田 憲彦, 仁井谷 学, 濱崎 貴彦, 倉都 滋之
    中部日本整形外科災害外科学会雑誌
    2010年 53 巻 2 号 361-362
    発行日: 2010年
    公開日: 2010/06/04
    ジャーナル 認証あり
  • 森戸 義一
    動物心理
    1938年 4 巻 1 号 8-36
    発行日: 1938/07/15
    公開日: 2009/10/13
    ジャーナル フリー
    In the study hitherto made of cocks' crowing, it was understood that results obtained from various experiments can be explained to dep nd upon function of a hormone and especially it came to be known that its mechanism c nsists in the fact that certain periodical stimulus is given to internal organs by a testicle-hormone. So I made some experiments on same cocks, in wich the hormone activity was artificially weakened or to which a hormone drug was injected Now I will report here the results of these experiments.
    1. Even though one of a cock's testicles is removed in the chicken stage, its crowing behaviour presents itself as it grows up. But it takes a great many days for the crowing-on an average 87 days more than in normal cocks to give the first utterance and 3 days more for the normal utterance.
    2. Though is imperfect, it gradually becomes regulated. But the time-duration of crowing is generally short in any case.
    3.The frequen y is generally small and it is reduced to less t an half of that in normal cocks.
    4. The number of days required for their utterance is very large, while that for the normal utterance is comparatively small. The former results from the development of their bodily and vocal organs, and the latter from their learning to crow.
    5. The above-mentioned changes take place on account of their onesided testicle and the fact that their inner function was reduced to less than half of that in normal cocks.
    6. Every crowing at the early dawn uttered by animals with a single testicle is not constant or in some cases it is not uttered at all.
    7. The frequency of their crowing decreases extremely, and it cannot be observed that it comes to increase as the crowing is repeated in regular order., as is se n in normal cocks.
    8. When the cocks which do not crow at the early dawn or constantly are treated with the hormone, they all come to be able to utter a crowing.
    9. Though in this case the number of times of the crowing shows no increase, yet it is far larger than before.
    10. In the course of development which takes place in those injected with a hormone of the opposite sex we can see that it takes a great many days for the first utterance, but it is given earlier than that in those whose single testicle is removed in the stage of chickens. So it is certain that the grade of inhibition done to the crowing by an application of a hormone of the opposite sex ranks between that in the case of normal cocks and that in the case of those wi h a single tisticle.
    11. The crowing of the cocks treated with a hormone of the opposite sex is imperfect in the vocal note, short in time duration, and generally seems to be week in power.
    12. In those supplied with a hormone of the opposite sex, the crowing at the early dawn is irregular among the individuals.
    13. The above changes are due to the impediment given to the functions or periodical vocal utterance in the male sex.
    14. The pr sence of testicle is an indispensable condition for the cock's crowing without which it can never be realized.
    15. When a hormone of the same sex is supplied to the cocks whose natural crowing behaviour has been changed through an inhibitory effect given by a hormone of the opposite sex. They came to regain the function assigned to the male sex.
    16. In this case the more powerful a hormone of the same sex is, the greater becomes its effect.
    17. When one of the testicles of a grown-up cock is removed. it stops crowing for a few days but later it comes to crow again. In the latter case the frequency is reduced to less than half of that in normal individuals.
    18. It is quite impossible for grown-up cocks with a single testicle to utter a crowing at the early dawn. Even if they crow now and then, it is very difaicult for them to tell the exact time.
  • 富山 尚子
    日本教育心理学会総会発表論文集
    1995年 37 巻
    発行日: 1995/08/31
    公開日: 2017/03/30
    会議録・要旨集 フリー
  • 朝倉 慶吉
    氣象集誌. 第1輯
    1908年 27 巻 3 号 91-93
    発行日: 1908/03/28
    公開日: 2009/02/05
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