詳細検索結果
以下の条件での結果を表示する:
全文: "村上義一"
28件中 1-20の結果を表示しています
  • 岩井 重久, 井上 頼輝, 長尾 正悟
    衛生工学研究討論会講演論文集
    1970年 6 巻 36-44
    発行日: 1970年
    公開日: 2010/03/17
    ジャーナル フリー
  • 吉井 豊藤丸, 村上 義一
    窯業協會誌
    1957年 65 巻 737 号 123-129
    発行日: 1957/05/01
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
    本報告で, ポルトランドセメントの偽凝結の一原因をセメント中の半水石膏硬化力によるとする観察からその機構を解明してみた. 半水石膏硬化力のみでは偽凝結を完全に解明することは出来なかったけれども, セメント中の半水石膏の硬化時刻を考えに入れること -セメントの偽凝結はある量以上の半水石膏を含み, しかもこの半水石膏がある時間の範囲 (フェデラル規格試験法では混練後1-5分) に硬化する場合にのみ偽凝結としてあらわれる-によって, 今まで説明出来なかった諸現象の一部を解明することが出来た. 結論を以下箇条書に述べると,
    1) 珪砂に少量の半水石膏を添加し粉砕した粉末試料は, その含有量がSO3として0.5%で偽凝結を起し, 1.2%以上では始発も急結を示した. この試料において混練時間を長くするか, 半水石膏の硬化時間を早める二水石膏を添加するか, または湿度の高い状態で風化させ半水石膏の一部を二水物に変えることによりペーストの硬化を進め, 混練により練殺すことにより, この偽凝結を消すことが出来る. 一方これと反対に, 混練時間を短縮するか, 炭酸アルカリのように半水石膏の硬化時間を遅らすものを添加することにより偽凝結性を強くしうる.
    2) セメントの場合は珪砂, 半水石膏混合粉末ほど単純ではないが, 同様な傾向が認められる. セメント中の半水石膏の硬化時間は半水石膏自身の硬化時間および二水石膏, カルシウムサルホアルミネート, アルカリ塩, 石灰化合物その他により複雑な影響を受けると考えられる.
    セメント中の半水石膏の硬化時間を実測することは困難である故, その尺度を知るために, 半水石膏とセメントを半々に混合した試料を石膏試験法により, その始発時間を測定することにより目安とすることが出来る.
    3) 仕上ミルから出たばかりの新鮮セメントの半水石膏硬化時間は非常に早いものが多く (特にオープンサーキュット式のようにミル内に水蒸気が多い場合), ほとんど混練時間中に練殺されるため偽凝結とはならない. したがって, セメント中の石膏含有量と偽凝結の強さは, 新鮮時でぽ直接関係がない. セメントが風化すると, セメント中の石膏硬化時間が遅れてくるため, 練殺されない結果, 偽凝結を起し, 石膏量の多いセメントほど偽凝結が強くなる. フェデラル規格の場合, 混練終了後1-5分間に硬化する石膏量と偽凝結とは密接な関係が認められる.
    4) 偽凝結セメントに二水石膏を添加した場合, または湿度の高い状態で風化した場合偽凝結が消える理由は, セメント中の半水石膏の硬化時間が早くなるためである. 後者の場合は, 高湿度下の風化のためセメント中の半水石膏が二水物, サルホアルミネート等に変化し, 半水石膏の量が減少すると共に, 生成物が半水右膏の硬化時間を早めるためである.
    5) セメントを湿度の低い状態で風化させた場合永らく偽凝結状態を保つが, これはこの状態ではセメント中の半水石膏が安定して存在するためであろう.
    6) クリンカー粉末を湿度の高い状態で風化し, これに半水石膏を加えたセメントは強い偽凝結を示す. またクリンカー粉末を湿度の低い状態で長期間風化したものは半水物, 二水物のいずれを添加しても偽凝結を起す.
    これらの場合, 偽凝結と半水石膏硬化時間との間には関係が認められない. これらの現象は上述のものとは異なった理由によるものと考えられ, この別種の偽凝結はセメント中の半水石膏の硬化力に起因せず, クリンカー自身の硬化力によるもので, 試験温度が低い場合にはあらわれず, 混練後静止されると直ちに硬化し, 石膏によって, その硬化を防ぐことが出来ない特徴を持っている. これに関しては後日報告する予定である.
    7) セメント中の半水石膏に起因する偽凝結を防止する方法としては, 防湿袋を使用することにより風化を防ぐこと, 現場コンクリートミキサーで少量の二水石膏粉末を添加混練し, 混練を出来るだけ長くすること, また実際に行うことはなかなか困難であるが, 仕上ミルの温度を下げてセメント中の石膏の一部を二水物として残しておくか, またはセメントを冷却した後二水石膏の粉末をセメント粉砕後添加混合することが考えられる.
  • 吉井 文美
    史学雑誌
    2012年 121 巻 10 号 1797-1798
    発行日: 2012/10/20
    公開日: 2017/12/01
    ジャーナル フリー
  • 細谷 繁好
    材料試験
    1956年 5 巻 38 号 635-640
    発行日: 1956/11/15
    公開日: 2009/05/26
    ジャーナル フリー
    In order to determine the degree of false set of Portland cement, I examined the change of the viscosity during the early setting of Portland cement with a B-type viscometer.
    The results were as follows;
    1. Determination of false set of Portland cement by B-type viscometer was easier and more exact than that by the original plunger.
    2. In the case of false set of Portland cement artificially controlled, it was found by this method that the apparent viscosity change differs according to the cause of the false set.
    It was found by this method that the apparent viscosity change differs according to the cause was measured by applying the various cause of false set artificially of the false set.
    From this result, I concluded as follows.
    The mechanism of false set of Portland cement due to weathering differes from that due to the addition of alkalicarbonate.
  • 山内 俊吉, 近藤 連一, 頼 民権
    窯業協會誌
    1954年 62 巻 703 号 776-779
    発行日: 1954/12/01
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
    各種形態の石膏類の添加量がある標準的なポルトランドセメントの凝結硬化におよぼす影響について調べ次のような結果を得た。
    1) 二水塩は凝結遅延作用が緩慢で, 添加量がSO31%より多いと規格限度内まで遅らし得るが, 3%を越す方が好ましかった。β半水塩とβ可溶性無水塩はSO30.8-1.5%の添加が適当で, SO33%では急結となった。不溶性無水塩はSO31%以上で終結時間は正常化し得るが, 始発時間は添加量を増しても十分に遅延し得なかった。
    2) モルタルの強さにおよぼす添加石膏類の効果については, その形態よりSO3量が一層深く関係し, 一般にSO33%附近に最大値が認められた。ただし, 不溶性無水塩添加の場合に1日強さが他よりやや低かった。
    3) 市販セメントでも, 強さその他の面から石膏の添加を増すと良い場合が多いことが知られているにもかかわらず, SO3量は1.1-1.5%が標準となっているのは, 一般に粉砕温度が高いために石膏が脱水し, 添加量が多いと偽凝結による急結を来すによるものと思われる。
    4) さらに, 副産石膏の不純物として燐酸, 硫酸, 不溶性無水塩の影響についても検討を行った。
    研究に当り御援助を頂いた秩父セメント株式会社諸井社長, 大友常務, 並びに吉井研究部長, 村上義一, 森仁明の両氏等研究室の方々に厚く感謝の意を表する。
  • 山本 恵一
    電気学会誌
    2006年 126 巻 11 号 732-734
    発行日: 2006/11/01
    公開日: 2007/02/06
    ジャーナル フリー
  • 竹山 護夫, 篠原 誠
    史学雑誌
    1978年 87 巻 5 号 728-740
    発行日: 1978/05/20
    公開日: 2017/10/05
    ジャーナル フリー
  • 8 表面積・細孔容積・細孔径分布 (1)
    瀬戸山 克己, 高橋 聡
    石膏と石灰
    1984年 1984 巻 190 号 169-172
    発行日: 1984/05/01
    公開日: 2011/03/07
    ジャーナル フリー
  • 前田 亮介
    史学雑誌
    2012年 121 巻 10 号 1795-1797
    発行日: 2012/10/20
    公開日: 2017/12/01
    ジャーナル フリー
  • 近藤 連一
    窯業協會誌
    1957年 65 巻 740 号 211-218
    発行日: 1957/08/01
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
    セメントの偽凝結は含有する半水石膏, またはアルミネート類がペースト練りまぜ後早期に水和が進み, ある程度迄硬ばる現象を云う. その現われ方は非常に複雑であり, 例えば粉砕温度が高く半水石膏を形成してもそのままでは一般に練り殺されるが, 風化に伴い炭酸アルカリを形成すると, その遅延作用によってまず偽凝結性となり次いで解消し, 時には引続きアルミネートを急結させ, 終いには不活性化によってふたたび解消するというように多くの要因の影響を受ける.
    偽凝結を来たす半水石膏の量は, 共存するアルカリ塩およびアルミネートの形態と量あるいは2水石膏の量等によっても変化するが大凡SO31%附近にある. したがって石膏添加量はそれが脱水する可能性を考慮しSO31%程度に止め, さらに最適SO3値に達するまで不溶性無水石膏を併用するのを適当と考える.
    偽凝結の測定は練りまぜ後時間の経過とともに貫入度を求めていく方法が望ましい. また風化によって偽凝結を来たすかどうか予知する目的で, 少量の炭酸アルカリ (例えばNa2CO30.1%程度) を添加し測定する促進試験法が考慮される.
    本研究に当り御指導を賜わった山内俊吉教授に感謝の意を表する.
  • 吉井 豊藤丸, 村上 義一
    窯業協會誌
    1951年 59 巻 656 号 66-70
    発行日: 1951/02/01
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
    The degree of burning of cement clinker is distinguished by its appearance, generally in most cement factories. Litre-weight (g/l) method is popular one to distinguish the degree of burning quantitatively, but it is very difficult, because its measurement differs by degree of charge into a measure for clinker and personal error is quite great, accordingly. Y. Kondo, Professor of Kyôto University, introduced (Proceedings of Japan Cement Engineering Association. III 1949) that E. W. Washburn and E. N. Bunting had measured rapidly the porosity of mortar and concrete by the porosimeter. We got a hint from the report, then measured the porosity of clinker and determined the degree of burning of it by this porosimeter. Besides, some relations between several factors in burning clinker were examined in detail as follows:
    (1) Degree of sintering of clinker can be indicated by the porosity of clinker and the porosity is inversely proportional to the litre-weight.
    (2) Under a certain condition, some corelations between hydraulic modulas, degree of burning, compressive strength of its cement mortar and free lime of which burned from rotary kilns are respectively indicated by some simple formulas and graphs.
    (3) Microscopical investigations show that with increasing “porosity” the Alit increases in amount and size.
    (4) Peculiarities of three kilns and personalities of its respective burners are examined.
  • 釉融液中への酸化第1鐵層の溶解速度
    田代 仁
    窯業協會雑誌
    1949年 57 巻 640 号 124-125
    発行日: 1949/10/01
    公開日: 2010/03/16
    ジャーナル フリー
  • 燃料協会誌
    1941年 20 巻 4 号 382-384
    発行日: 1941年
    公開日: 2012/02/13
    ジャーナル フリー
  • 岩渕 俊次
    粉体工学研究会誌
    1970年 7 巻 5 号 365-373
    発行日: 1970/10/01
    公開日: 2010/08/10
    ジャーナル フリー
  • 雑誌『成功』(一九〇二- 一九一五年)にみる
    竹内 洋
    ソシオロジ
    1977年 22 巻 2 号 103-118,134
    発行日: 1977/11/30
    公開日: 2017/02/28
    ジャーナル フリー
     The success boom in Meiji Japan launched out around Meiji 35( 1902). People's pride of a great nation power and rapid industrialization after the victory in the Sino -Japanese war gave rise to the boom. The Magazine Seiko which was modeled on an American Magazine, O.S. Marden's "Success" and was published by Dakro Murakami in Meiji35 had a great influence on the boom. This paper intends to analyze the changing opinion of the magazine in order to examine the success boom and its evolution in the early twentieth century.
  • 朝日 稔
    哺乳動物学雑誌: The Journal of the Mammalogical Society of Japan
    1975年 6 巻 3 号 115-120
    発行日: 1975/03/30
    公開日: 2010/08/25
    ジャーナル フリー
    Stomachs of wild boars were collected from hunters in Hyogo, Kyoto and Osaka Prefectures from Oct. 1970 to '71. 134 contents were analysed and measured their volumes and weights. Some correlation is seen between the volume of content and the dry weight of stomach, namely body size. In the contents, vegetable items on the foods were found in 90% of the samples. They were chiefly fibrous tissue, subterrenean stems, roots and rhizomes. Acorns were scarcely found. Animal items appeared in 30% of the samples. Identification shows some earthworms, insects, frogs, birds (domestic fowls, probably wasted), and moles. Caloric estimation shows the animal lives under very poor nutritional condition. Even in the sample of the largest content, it provides only 500 kcal, which may be 12 to 15% of the daily need. The damages on agriculture by the animals in these prefectures are caused from this shortage of their foods, in the author's view.
  • 藤松 進
    日本建築学会論文報告集
    1960年 66.1 巻 57-60
    発行日: 1960/10/10
    公開日: 2017/08/30
    ジャーナル フリー
  • 吉井 豊藤丸
    窯業協會誌
    1956年 64 巻 720 号 C79-C83
    発行日: 1956/02/15
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 松永 稔, 福嶋 達也, 尾島 邦明, 木村 顕一郎, 小川 隆行
    日本燃焼学会誌
    2011年 53 巻 163 号 22-28
    発行日: 2011年
    公開日: 2018/01/26
    ジャーナル フリー

    Honda has developed a new fuel cell vehicle in order to respond to global warming and energy issues. The new vehicle, the FCX Clarity, displays enhancement in driving performance and fuel efficiency against previous FCX, and embodies a new appeal not available in a reciprocating engine vehicle. The key to the Clarity's development was the achievement of size and weight reductions and increased efficiency in the fuel cell powertrain. The FCX Clarity's fuel cell powertrain has Honda's proprietary V Flow FC stack at its core, and displays a weight power density 2 times higher and a volume power density 2.2 times higher than the powertrain of the previous FCX. In addition to increasing maximum power to 100 kW, the V Flow FC stack achieves a 50% increase in volume power density and 67% increase in weight power density against the previous FC stack. Startability at low temperatures has also increased, with the vehicle able to start at -30℃. The maximum power of the Clarity's drive motor has been increased to 100 kW. In combination with the provision of power assist using a lithium-ion battery, this has enabled the realization of a smooth, powerful and continuously extendable acceleration feel. The increased efficiency of the powertrain and superior energy management have resulted in the achievement of a 60% operating energy efficiency, and the vehicle displays a fuel economy 2.1 times higher than that of a compact gasoline vehicle, and 1.4 times higher than that of a compact hybrid vehicle.

  • 吉井 豊藤丸, 村上 義一
    石膏と石灰
    1957年 1957 巻 30 号 1474-1479
    発行日: 1957/09/01
    公開日: 2011/03/07
    ジャーナル フリー
    現場のセメントミルは長時間ほとんど連続的に運転され,動力の80%は熱エネルギーに変るため,ミル温度は80°~200℃まで上昇し,また石膏はクリンカに比し極微粉砕され,吸湿性の強いクリンカと接触するため,またミル内は水蒸気分圧が相当高いため普通の石膏の脱水とは相当ことなると考えられる。セメント中の石膏の形態は偽凝結に深い関係を有するので,粉砕直後の新鮮なセメント中の各型石膏の定量を粉砕温度と関係づけて行つた。その結果を要約すると,
    1. エアバス内では,可溶性無水石膏は200℃付近で安定で,それ以下の温度では次第に半水物に変り,60℃附近では半水石膏が安定であることを確め,化学天秤とエアバスを組合せた方法で,新鮮セメント中の各型石膏の定量を行つた。
    2. オープンサーキュットミルにおいては,ミル温度40℃ですでに脱水が始まり,半水物が20%位存在する。温度の上昇とともに半水物の占める割合が多くなり,100℃位でほとんど半水物となり,それ以上では可溶性無水物を生じ,140℃位では半水,無水物がほぼ半々となり,180℃位ではほとんど無水物となつており,予想以上に早期に脱水が行われることを認めた。
    3. ミル尻より出たセメントは,コンベア,サイロ,さらに紙袋に詰められ輸送される間に空気中の湿分を吸収し,可溶性無水物はすみやかに半水物にもどり,この状態で安定していると考えられる。
    4. なお,本測定法は新鮮セメントのSO3迅速定量法として日常試験に使用している。また本法によれば,化学分析とことなり,クリンカよりのSO3と石膏よりのSO3(ただし不溶性無水物をのぞく)を区別することができ,アルカリおよびSO3の多いセメントの場合賞用されている。
    次にセメント中に存在する半水石膏に起因する偽凝結(G型)においては,半水石膏の硬化する時刻が重要な要素であることはすでに報告したが,練殺現象を端的に証明する1方法として,セメントペーストの表面積の時間的変化をガス吸着法により測定し,確認することができた。要約は次の通りである。
    1. 半水石膏をSO3として1.0~1.5%程度含有する普通のセメントのペーストは,注水後徐々にスムースに増加する。石膏量不足セメントは短時間に急に増加し,数十分以後はわずかしか増加せず,数時間後には前者の値を下廻る。石膏無添加セメントではさらに早く注水後3分以内(混練中)に極めて急激に増加し,それ以後は数時間にわたりほとんど増加しない。これと反対に半水石膏を多量に含んだセメントでは,注水後20~30分までの問に急激に増加するが,それ以後はやや減少し,ふたたび増加を始め数時間の表面積は石膏量の多いセメントほど表面積が大となる傾向が認められた。
    2.石膏無添加セメントが急結をしめさず緩結であるのは,上述のように混練中の表面積の増加は練殺しのため無効となり,混練終了後容器に入れられてからは表面積の増加が数時間にわたり認められないためである。
    3. 半水石膏による偽凝結においては,正常セメントは注水後3分以内に半水石膏水和析出による表面積が急激に増加し.それ以後は増加しない。
    4. Powersはセメント水和物の表面積と強度とは直線的に比例していることを報告しているが,硬化の場合よりも水和時間がはるかに短い凝結および偽凝結の段階においても同様な関係が認められる。ただし,硬化の場合は混練時間(3分間)内の表面積は無視できるが,凝結特に偽凝結の場合は混練時間内の変化が凝結性に大きい影響をおよぼす。したがつて混練中の変化を察知できる表面積測定法は凝結機構解明の有力な一方法と思われる。
feedback
Top