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全文: "横越町"
29件中 1-20の結果を表示しています
  • 佐々木 豊, 鈴木 正肚, 中原 成祐, 吉田 寛之, 古嶋 晋也
    農業機械学会誌
    2003年 65 巻 Supplement 号 459-460
    発行日: 2003/04/01
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 佐々木 豊, 鈴木 正肚
    農業機械学会誌
    2002年 64 巻 Supplement 号 269-270
    発行日: 2002/09/01
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 佐々木 豊, 鈴木 正肚, 吉田 寛之, 古嶋 晋也, 中原 成祐
    農業機械学会誌
    2003年 65 巻 Supplement 号 477-478
    発行日: 2003/04/01
    公開日: 2010/04/30
    ジャーナル フリー
  • 佐々木 豊, 奥州 麻也子, 権田 豊, 鈴木 正肚, 蘆田 一郎, 中田 香玲, 山下 沙織
    農業情報研究
    2004年 13 巻 3 号 213-225
    発行日: 2004年
    公開日: 2013/03/31
    ジャーナル フリー
    農業分野の情報化の遅れを解消することは重要である.本研究では,ヒューマンウェアに着目し,「ガッコミ」グループによる農業情報化支援手法を提案した.「ガッコミ」は2つの目的のために活動するグループであり,1つ目は農業分野の情報化支援,2つ目は大学生のための情報教育・人材育成である.それは大学生と教職員で運営されている.またこの名称は,学生(学校)とコミュニティ(コミュニケーション)を組み合わせた造語である.「ガッコミ」では,学生ポータルサイトを構築することによって,大学生が情報技術(パソコンの使い方やインターネットでの情報発信の仕方など)を学ぶ.学生ポータルサイトとは,大学生のための有用なWebサイトであり,大学生や大学周辺の地域社会を主に対象としている.そして,大学生の訓練後,「ガッコミ」グループにより,Webサイトの構築やパソコンの勉強などを希望する営農家や農業法人の支援を行う.本稿では,「ガッコミ」の設立,活動を行い,その評価として,1.グループの活動状況,2.学生ポータルサイト構築事業の成果,3.農家や農業法人への支援結果,4.受賞・マスメディア取材業績について述べた.本グループによる農業分野の情報化支援手法は,情報教育・人材育成も兼ねた有効なものであった.
  • 松浦 裕馬, 越澤 明, 坂井 文
    日本建築学会技術報告集
    2014年 20 巻 44 号 295-298
    発行日: 2014/02/20
    公開日: 2014/02/20
    ジャーナル フリー
    From high growth of the Japanese economy from 1960th to 1970th, many new urban centers were developed in provincial core cities.
    Also in Niigata city, two city centers has been developed since 1970th in order to expand present city . But their present state differs from their initial plans. This paper focus on the developmental processes of them and declares manly following things.
    The districts of these projects has many inefficiently used area because of decline of economy.
    And they accelerated decline of city center because they were continued in suburbs even after decline of city center had began.
  • 服部 和彦, 石垣 泰輔, 上野 鉄男
    水工学論文集
    2008年 52 巻 799-804
    発行日: 2008年
    公開日: 2010/08/25
    ジャーナル フリー
    The flood disaster in a stream valley is discussed with experimental results by water surface flow visualization and water level measurement. From a field survey, it is found that the magnitude of damage is dependent on valley width, which implies the change of flood flow depth on the alluvial plain, and river width at the bend apex. As experimental results, the magnitudes of water surface velocity and divergence around the apex are large for deep condition on the flood plain and narrow channel width at the bend apex, implying that significant erosion can occur around a bend. Thus it is important to understand the effect of configuration on flood flows and appropriate river width at the bend apex to reduce flood damages in a stream valley.
  • 大和 弥寿
    日本食品保蔵科学会誌
    2000年 26 巻 4 号 237-239
    発行日: 2000/08/31
    公開日: 2011/05/20
    ジャーナル フリー
  • 土沼 隆雄, 進士 五十八
    土木史研究
    1998年 18 巻 165-176
    発行日: 1998/05/01
    公開日: 2010/06/15
    ジャーナル フリー
    This paper analyses topographical characteristics of historic gardens in the greater Niigata area with regard to the locations of gardens, the spatial organization of the gardens and other related topics. The salient of this study are as follows: 1. Periods when most of the gardens of wealthy farmers and the like were established and/or expanded coincide with the era of the emergence and development of the landowner class. 2. The locations of gardens in the Niigata area are classified into 15 categories, based on economic affluence and natural topography. 3. Few historic gardens of Rinzai, one of the Buddhist sects, are located in the Niigata region. 4. 80 percent of the total consists of gardens which made use of water. Such gardens are very common in the plains and mountainous regions. The Hiraniwa style (Roji and Karesansui gardens) is popular in coastal regions. 5. The Kaiyu style garden, a circular type of garden, is mostly located on floodplain topography, where wealthy landowners resided. 6. There are many front type, backyard type and courtyard type of gardens compare with circular type of gardens in the smaller farmland belt areas of the mountainous regions. It seems that the emergence of circular gardens on the plains was influenced by social factors such as wealth, authority, and social status. The backyard type and the Hiraniwa type in coastal regions seem to have been more influenced by natural factors such as topography, environmental conditions and man's need to manipulate those elements for his survival and pleasure.
  • 史学雑誌
    2004年 113 巻 7 号 1334-1310
    発行日: 2004/07/20
    公開日: 2017/12/01
    ジャーナル フリー
  • 史学雑誌
    2001年 110 巻 7 号 1451-1472
    発行日: 2001/07/20
    公開日: 2017/11/30
    ジャーナル フリー
  • 雲尾 周
    日本教育行政学会年報
    2016年 50thanniv. 巻 92-97
    発行日: 2016年
    公開日: 2019/03/20
    ジャーナル フリー
  • 梅田 勝, 高山 誠, 渡邊 一栄, 手島 厚
    オフィス・オートメーション学会誌
    2003年 24 巻 3 号 17-23
    発行日: 2003/10/20
    公開日: 2019/01/15
    ジャーナル フリー
  • 松本 公治
    農業土木学会誌
    1997年 65 巻 7 号 689-695,a1
    発行日: 1997/07/01
    公開日: 2011/08/11
    ジャーナル フリー
    低平輪中地帯という地形的特殊性を背景にした, 農業用排水施設の遠方一元集中管理 (TM/TC) 体制の構築と, これをサポートする各種情報システムおよびデータベースの内容を紹介する。またこの導入されたシステムの具体的活用事例として, 同地区内で記録された実際の降雨をモデルとした湛水シミュレーションとマッピング表示を紹介しながら, 本事業の効果と今日までの各種土地改良事業の効果検証の1例を併せて紹介する。
    つぎに, 今回の水利施設管理システムに導入されたハード・ソフトウェアと通信基盤等を活用した, 同地区内における地域 (農業・農村) 情報化の展開について報告する。
  • 久保田 喜裕, 石山 豊, 横田 大樹
    地球科学
    2000年 54 巻 6 号 369-379
    発行日: 2000/11/25
    公開日: 2017/07/14
    ジャーナル オープンアクセス
    地下水ヒ素汚染におけるヒ素の供給源を考察するため,沖積層の形成過程の視点から,新潟平野の表層地質中のヒ素濃度分布を検討した.結論は以下のようにまとめられる.1)表層地質のヒ素濃度は,火成岩では0.1〜2ppm,砂質岩では3〜5ppm,泥岩では8〜12ppmと,泥質相(細粒相)で最も高い.土壌層位におけるヒ素濃度は,下位の弱風化〜風化層より上位の土壌層で増加し,泥岩の土壌層では10〜18ppmを示した.2)自然堤防・後背湿地堆積物のヒ素濃度は,後背地の各地層のヒ素濃度と調和的で2〜14ppmを示した.湖沼(潟)成の有機質粘土層から25〜64ppmと,調査地域の中では極端に高いヒ素濃度が検出された.3)地層中のヒ素濃度は,新第三系,更新統,完新統とも,強熱減量と泥質分含有量に正の相関が認められた.また,河川水中のヒ素・鉄濃度と濁度には正の相関が認められ,河川水中の濁度の増加に伴い,ヒ素・鉄濃度も顕著に増加している.沖積層のヒ素含有量がその後背地の地層および土壌と調和的であることは,平野へのヒ素供給は沖積層の形成に普遍的に付随する一般的な現象の可能性がある.高濃度のヒ素を含有する湖沼成の有機質泥層は,ヒ素濃集のメカニズムを解明するうえでも,また,今後の安全な水みちを探査するうえでも重要な検討課題となろう.
  • 増田 真祐美, 江原 絢子
    日本調理科学会誌
    2005年 38 巻 4 号 333-342
    発行日: 2005/08/05
    公開日: 2013/04/26
    ジャーナル フリー
    The traditional Japanese wedding banquet called “honzen” was codified in the Muromachi period (1336-1573), and spread to the rural areas in the Edo period. The typical wedding banquet began with a sake ceremony, before the honzen meal (typically rice, soup, and some side dishes presented on zen, individual tray-like tables) was served, this being followed by the shuen (drinking party). This original style seemed to change in the Meiji period (1868 onwards). We have clarified the time of this change and its impact on the style of the wedding banquet.
    Wedding menus preserved by several mainline rural families, like the Huruhashi, Chiaki and Omae, were used as the investigation materials. In total,40 menus were reviewed for the period from 1729 to 1917.
    There were two distinct wedding banquet styles, the original comprising sake, honzen and shuen in that order. All menus created in the Edo period, bar one, follow this style. The other style became common in the Meiji period, especially after 1900, its particular characteristic being that shuen preceded honzen. Shuen thus became more central to the wedding banquet program, and honzen was simplified with fewer dishes and smaller scale.
  • 寺田 員人, 大橋 靖, 八木 稔, 小林 正治, 中野 久, 野村 章子, 清水 光, 石井 一裕, 田口 洋, 小林 富貴子, 瀬尾 憲司, 磯野 信策, 小野 和宏, 高木 律男
    日本口蓋裂学会雑誌
    1998年 23 巻 4 号 342-353
    発行日: 1998/10/30
    公開日: 2013/02/19
    ジャーナル フリー
    991年新潟大学歯学部附属病院では,チームアプローチによる系統的な診療を円滑に行うために各診療科の代表で構成される口蓋裂診療班が発足した。その一環として639名の患者が登録されている(1997年8月31日現在)。これらの患者が,現行のチームアプローチの下でどの程度系統的な診療を受けているか評価することを目的として患者動向を調査した。
    1996年12月以前に生まれ,初回手術を当病院にて行った登録患者433名(全登録患者639名の67.8%)を対象とし,生年月,裂型,性別,現住所,各科における受診状況(初診時年齢,管理状況)を集計した。対象患者の性別は,女性207名,男性226名であった。裂型は,唇裂単独が26名,唇顎裂が70名,唇顎口蓋裂が199名,口蓋裂単独が138名であった。現住所は,新潟県内が373名,うち新潟市が70名,長岡市が32名,上越市と新発田市が共に18名の順に多く,県外が60名であった。
    対象患者は全例口腔外科に平均年齢4.3か月で初診後,言語治療室に332名(平均初診時年齢;1歳3か月,以下同じ),予防歯科に198名(2歳1か月),小児歯科に236名(2歳4か月),矯正科に209名(5歳9か月),保存科に7名(13歳1か月),補綴科に3名(14歳9か月)が受診していた。各科が管理している対象患者数は,それぞれ口腔外科371名,言語治療室166名,予防歯科127名,小児歯科163名,矯正科174名,保存科2名,補綴科1名であった。
    今後,各診療科の診療内容の向上に伴う診療体制に対応できるような順応性のあるチームアプローチに発展させる。
  • 農村計画学会誌
    2002年 21 巻 1 号 64-69
    発行日: 2002/06/30
    公開日: 2011/04/13
    ジャーナル フリー
  • 渡辺 伸一
    環境社会学研究
    1998年 4 巻 204-218
    発行日: 1998/10/05
    公開日: 2019/03/22
    ジャーナル フリー

    本稿の課題は、新潟水俣病を中心事例として、当該地域社会における被害者への差別と抑圧の論理を解明することである。水俣病患者に対する差別には異なった2つの種類がある。ひとつは、「水俣病である」と周囲から認知されることによって引き起こされるいわば「水俣病差別」とでも呼ぶべきものであり、もうひとつは、その反対に「水俣病ではない」と認知される、つまり「ニセ患者」だとラベリングされることによって生じる差別である。新潟水俣病の第一次訴訟判決(1971年9月)および加害企業との補償協定締結の時期(1973年6月)の以前においては、地域の社会構造や生活様式、社会規範に密接に関わる形で生み出されてきた「水俣病差別」の方だけが問題化していた。しかし、その後、水俣病認定基準の厳格化によって大量の未認定患者が発生する頃から、別の否定的反応が加わるようになった。これが、「ニセ患者」差別という問題である。これは、地域社会における「水俣病差別」と「過度に厳格な認定制度(基準)」が、相互に深く絡み合う中で生み出されてきた新たなる差別と抑圧の形態であった。

    本稿ではさらに、差別と抑圧の全体像を把握すべく、新潟水俣病における差別と抑圧の問題は、以下の7つの要因が関与して生み出された複合的なものであること、しかし、その複合化、重層化の度合いは、阿賀野川の流域区分毎に異なっていることを明らかにした。

    1.加害企業による地域支配、2.革新系の組織・運動に対する反発、3.漁村ぐるみの水俣病かくし、4.伝統的な階層差別意識の活性化、5.水俣病という病に対する社会的排斥、6.認定制度による認定棄却者の大量発生、7.“水俣病患者らしさ”の欠如への反発。

  • 赤井 瑛, 松川 寿也, 佐藤 雄哉, 中出 文平, 樋口 秀
    都市計画論文集
    2013年 48 巻 3 号 777-782
    発行日: 2013/10/25
    公開日: 2013/10/25
    ジャーナル オープンアクセス
    本研究は、政令市移行に伴い線引き・非線引き都市計画区域に加え、都市計画区域外を含め全域を区域区分した新潟市を対象として、再編の経緯と課題を明らかにし、その際の知見を得ることで区域区分制度の在り方を考えることを目的としている。その結果、新潟市は広域的なまちづくりをするために全域を都市計画区域にすることを選択したことが明らかになった。その際、市街化区域編入地区に関しては、もともとの用途地域を尊重して市街化区域に指定していること、市街化調整区域編入地区に関しては補完制度の提案によって住民から理解を得ることができたことが明らかになった。これらを踏まえ本研究では、今後の区域区分制度の在り方を提言した。
  • 岩本 陽介, 松川 寿也, 中出 文平, 樋口 秀
    都市計画論文集
    2005年 40.3 巻 397-402
    発行日: 2005/10/25
    公開日: 2017/07/01
    ジャーナル オープンアクセス
    本研究では、新潟県の区域マスで示される白地方針の市町村案と県修正案に着目して、都道府県が広域的、客観的見地から計画白地で策定される市町村の土地利用計画への関与する際のあり方について論じている。県が開発想定地を過大に指定した市町村案に対し、大幅な修正を加えていることを確認し、県と市町村の計画白地に対する考え方に隔たりがあることを明らかにした。その隔たりのために、県が想定していた白地方針の運用が実現に至らなかったことを指摘した。結論として、市町村の意識の向上、また適切に提示された白地方針に対する制度面の補完の必要性を論じた。
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